FPのひとりごと

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ウクライナ戦争


誰に気をつかってんのか知らんが


ロシアによる「軍事侵攻」だとかって


なにを言ってんだい


ウクライナで現実に起きてることは


そんな生易しいもんじゃない


戦争だよ 戦争


それ以外の何物でもない


取り繕って助かる命があるのなら話は別だが


取り繕ったって助かる命があるとは思えない


取り繕ったって侵略戦争という事実に1mmも変わりがないのなら


これをロシア‐ウクライナ戦争(略して露烏戦争?)と呼び


いまこそみんなで「戦争」反対を声高に叫ぼうではないか


「戦争反対」だからこそロシアにそしてプーチンに響くのだ


「軍事侵攻反対」では どこにもなににも響かない



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ドニエプル→ドニプロ


チェルノブイリ→チョルノービリ


キエフ→キーウ


オデッサ→オデーサ


馴染みだった地名の日本語表記が変わった


ロシア語発音からウクライナ語発音に変更した由


いいことだし もっと早くすべきことだった


外国で日本の地名が中国語読みされていたらいい気持はしないものね


そこはよーくわかっているのだが


さはさりながら…


「オデーサ・ファイル」? ちょっとしまらない


「キーウ」? 敵方スパイの拠点にしては迫力が足りない


わがままなことを言ってほんとに申し訳ないのであるが


ちょっとだけ寂しさを感じてしまう一映画ファンなのでした

真鍋ジャパンが快進撃だ!(←女子バレーだよーん)


開催中のネーションズリーグ2022で8連勝


って 快挙以外の何物でもないんだけど


強豪アメリカ(3−0)や中国(3−1)を撃破してしまった


これ 男子サッカーならブラジルやイングランドを破ったようなもん


しかもゲーム展開は一方的なんだから超特大天晴!!だ


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中田ジャパンの5年間はひどかった


不毛の5年間と言っても過言ではない


自分で手を挙げてなった監督なんだから


結果でその正当性を証明するしかない


結果がすべてだ


東京五輪2020で一次リーグ敗退


これがすべて


結局なにがやりたかったのか なにも見えてこない5年間だった


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アメリカ戦をテレビで見てびっくりしてしまった


メンバーは総入替えなんだろうと思っていたら


古賀 島村 石川 内瀬戸 林 と主力は残していた


それなのに全く違うチームになっていたから


サーブがいい 超攻撃的だ


狙いがはっきりしていて統一されている


サーブで崩された相手チームの攻撃は単調になる


単調な攻撃ならブロックを二枚揃えられるので


ワンタッチをとってAパスのレシーブからの多彩な攻撃 となる


サーブレシーブも見違えるくらい良くなっているから


セッターは自在に攻撃を仕掛けることができる


強いはずだ


こうすれば世界で戦えるという明確な戦術 さすが真鍋


そして エースでキャプテンの古賀!


真鍋バレーを完全に体現している


得点力も決定率も特筆物でチームを力強く牽引している


久しぶりにそのプレーを見たが


あまりの変貌ぶりに我が目を疑ってしまった


えっ あのこが あの古賀? って…




ネーションズリーグ2022もこれからが佳境


強豪各国もみっちり対策を練ってくるであろうが


そこを打ち破っての優勝!!!


ってのもあながち夢ではない そんな快進撃なのでした

ふーーぅ


やっと一息付けた


って おいおい もう5時を回ってるし…


激忙の一日であった(まだ終わってないけど)


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お二人(2/3)の女性社員が同時医入院してしまったのが先々週


先週はお一人が復職し 少し安堵したのであったが


無理がたたり 再度ダウン(なんか申し訳ない)


もうお一人は本日退院されたが


当然ながら しばらくは自宅療養が必要


ということで 今週もオイラひとりの会社…


なかなかなのである これが


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普段やったことがないことを見よう見まねでやりながら(-_-;)


ジャンジャンかかってくる電話に対応し


案件を持ってきてくださる来客に笑顔で対応し


遅れに遅れた自分の仕事に気をもむ


次はオレかも… が頭をよぎる


いやいやなんとか持ちこたえよう


全滅ってわけにはいかんぜ まじで


そろそろ御祈祷ってことも考えにゃならん我が社なのでした


いまある男を巡って論争が巻き起こっている


あるグループは彼を「中条きよしに似ている」と言い


別のグループは彼を「反町隆史に似ている」と言う


「中条きよしなんて知らないし」


「いや めちゃくちゃイイ男だし」


「反町隆史って それ言い過ぎでしょ」


「いやいやなんのなんの 超えてるし」


喧々諤々 どちらも譲らない


言われている当のご本人 ちょっとにやけている


いやいやと否定しながらも まんざらでもないご様子


なんのことはない イジられてるだけ


でも みんながみんな笑顔になる


ヘルパーさんたちの優しさがうれしい

てーへんだ てーへんだぁー


な なんと 従業員2名が入院しちまったぞ


我が社は小生を入れて3名の会社だから…


 3−2=1 !


って おい おいらひとりになっちまったぞ


困った 困った どないしよ⤵⤵⤵



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お二人とも病気での入院(お一人は急病)


それほど重病ではないし退院の目途も立ってはいる


とはいえ退院後の静養も必要だろう


となると 今週も…


気合で乗り切るしかないではないか


気合だぁー!!!


(なんとか早く復帰してね おねがい)

国鉄(→JR)専売公社(→JT)電電公社(→NTT)郵政(→郵政?)


民営化された元国営企業だ(もっとあったっけ?)


民営化が板についているランクは…


JT JR NTT 郵政 の順番か(完全に私見です)


郵政はもうどうにもならない って感じ


簡保のムチャクチャな募集は あそこでしか許されない


(あんなことを我々がしたら 間違いなくお取り潰しになる)


でも許される土壌があるからやっちまうわけで


結局 企業風土が親方日の丸そのままだったということだ



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我が暮らしはAMAZONなしでは成り立たなくなっている


毎月 いや毎週(毎日?)いろんな物資が我が家に届く


だいたい民間の宅配業者が届けてくれるのだが


小型の商品だとたまに郵パックで届くことがある


が まともに一回で届いたためしがない


日中に配達にきて(当然のように留守だから)


局員は当然のように再配達票を置いていく(ほとんど流れ作業)


しょうがないのでメールで再配達日時を知らせて


数日遅れでやっと配達が完了する


めんどくさくてしょうがない 非効率の極み!



以前にはヤマトや佐川でもこんなことはあった


でも今では改善されて 私が在宅の時を狙って配達に来る


私の帰宅の時間や休日をちゃんと把握しているのだろう


(昼休みも狙い撃ちされる… 迷惑な時もある)


たぶんコンピューターがちゃっちゃとやってくれるのだろう


業務の効率化を常に図っている民間企業なら当たり前のことだ


親方日の丸企業にはその当たり前がない


延々と非効率を続ける


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ちょっと前に「料金受取人払い」を郵便局に申請した


新聞に返信ハガキ付きの折込チラシを入れて


切手代を後払いにしてハガキを回収しやすくするためだ


申請して許可が下りるまで2カ月以上かかった


オマエんとこは切手代が払えんかもしれんからと


会社の通帳のコピーを持ってこいと言われた


通帳の残高を確認するんだそうだ


まあ吹けば飛ぶような会社だから仕方ないのかもしれないが


失礼極まりないよな 今思えば


局の売り上げに貢献しようというのにこの態度!


親方日の丸そのもの


完全なる民営化は何十年先なのであろうか…