FPのひとりごと

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いやね どうも 治ったっぽいんです アタシ



ブログを見返してみると ここ2年ほど繰り返していた体調不良



これがね どうも 治ったっぽいんです ハイ



いままで何回も全快宣言をしては 前言撤回の繰り返し



またかよ!と思われるのもなんなんで ちょいと首をすくめておりあしたが



いや こんどこそは! っちゅう感じがあるんです ハイ



まあ結局原因はわからず 何がどう収束したのかも藪の中なんですが



いろんなところにご迷惑をおかけしたのは事実なので



関係者の皆様に 伏してお詫び申し上げます



『スンマソン』  ← こういうところが全快リーチの証!?



正直いろいろと手は尽くしたんですが



『困ったときの・・』で お祓いしてもらったら 効いちゃったみたいな・・



同級生のインチキ神主だから いつまでモツかはわかりませんが



初穂料分くらいは効いてもらわんとね



ということで ここに宣言します 絶好調!!  にリーチ  と


2016.07.28:tnwコメント(0):[メモ/その他]
『障害者なんかいなくなればいい』



『障害者を抹殺』   だそうで



そう言われてもねえ・・



誰も好き好んで障害者になんかなったわけではない



そりゃあできることなら健常者になりたい(戻りたい)



障害者の誰もがそう思う



けれど 現代の医学ではその境遇を甘受せねばならないだけだ



私などはまだいい



50歳までやりたい放題の人生を歩んできて



泥酔して自転車で転倒して頸髄損傷をやらかしたんだから



自己責任(+運の悪さ)と言われれば反論はできない



でも



たとえば先天性の重度の障害者になんの責任があるというのだろう



どこからどうスポットを当てても責任などない



あるわけがない



それでも 神様とご先祖様に頂いた『生』を全うしている



無力感と必死に戦いながらも かけがえのない人生を日々全うしている



その存在を否定することなど 何人たりともできない



できるわけがない



でも残念ながら ここでなにを言っても 尊い命は戻ってこない



ならば どうか 障害者に対する偏見は捨ててほしい



それができないのならば 放っておいてほしい



それがせめてもの願いだ
2016.07.27:tnwコメント(0):[メモ/その他]
相模原の障害者施設で凄惨な事件が起きた



現時点で 19名の死亡が確認されているということだが



重傷者も多く 今後も予断は許さない



いまのところ 被疑者の動機もはっきりしないが



その負のエネルギーが尋常でないことだけは明らかだ



一部のメディアの報道によれば 怨恨のように言われているが



どれほどの怨恨なら あんな惨たらしいことができるのか



とても人間業とは思えないし 一線を越えていたのかもしれない



もう悪霊にとり憑かれたとかでなければ説明のつかない事件だ



捜査の進展が待たれるが ただただ被害者のご冥福をお祈りします



私はどちらかと言えば 介護される側の人間だ



なので 介護‐被介護の関係性については当事者として理解している



私の場合 障害者人生がはや十年を超えようとしてるので



初対面の福祉関係者とも 瞬時に人間関係を築けるようになったが



私のような(面の皮が厚い)被介護者は少ない



内面にいろいろ抱えている方が圧倒的に多い



それは介護する側も一緒だ(たま〜に なんもない人もいるが・・) 



そのガス(ストレス)が限界まで溜まって 爆発することがある



そういう現場を何度も目撃してきた



私には両サイドの気持ちがわかるだけに胸中は複雑だ



私は嫌なことがあれば 明るくストレートに言うことにしている



それがお互いストレスを溜めない最善策だからだ



忙しい介護の現場で我慢しても なんの美徳にもならない



が “明るくストレートに” これが難しい



コミュニケーション能力に難がある障害者ならなおさらだ



介護の現場は過酷だ



私が健常者だったとしても 3日ともつまい



介護従事者の職場定着率は低いが



過酷な現場で あれだけストレスを抱えればやむをえないと思う



勿論大部分の介護従事者は 自分で折合をつけて仕事に励んでいる



ストレスともちゃんと向き合って 解消する努力もなさっている



犯罪行為に及ぶなどというのは ほんとに特殊なケースでしかないし



異常者という括りでも間違っていないだろう



ただ



“あっても不思議ではない”



そう思わせるものがあるのが 介護現場の怖さだ
2016.07.26:tnwコメント(0):[メモ/その他]
ゲームを否定するわけじゃない



流行を否定するわけでもない



とはいったって



誰も彼もそこかしこでスマホに見入ってる図は 相当アホっぽい



なんの集団なんだ ありゃ



言っちゃあなんだが 烏合の衆だぜ



みっともないったらありゃしない



アタシゃー絶対しません あんなもの



っつーか スマホ持ってねーし    残念!!
父の本籍(原戸籍)は 東京市本郷だった



私の本籍は 東京都国分寺市だ



何が言いたいのかというと 東京に縁はあるんだぞということ



でもいまは25年来の山形県民で 都民ではない



なので 当然のように今回の都知事選の選挙権はない



なんのしがらみもないので 言いたいことをぶっちゃけられるのだが



公職選挙法に抵触してもいられないので そこそこにしておきます



(っつーか そんな影響力ないやろ! へい)



選挙戦もたけなわってな感じになってるけど



どうにも気になることが一つだけある



三つ巴はいい そこはそういうことなんだと思う



でも 3人にしかスポットライトが当たらないのはどうなんだろう



後の方々は ほんの付け足しみたいな扱いだ



散々3人の報道をした後で『この人たちもいます』みたいなあれ



あれじゃあ その他大勢とか刺身の妻じゃん ちょっとひどい



まああれだけの数の候補者を全部取り上げるのはムリにしても



メディアこぞっていつも3人だけしか取り上げないというのは



ある意味 偏向報道と言われてもしかたがない



じゃあどうすんの? と言われても困るんだけどね‥



とかなんとか言いながら どうせオイラは外野なんだし



せいぜい楽しませてもらおうっと
セリーグは広島カープがぶっちぎりで独走中だ



我がG軍は かろうじて貯金1で2位をキープしているが



現時点で 10ゲームも離されている



“リメークドラマ”なんてワードも出てはきているが



常識的に考えたら これを追いつくのは至難の業!



だって 直接対決10連戦10連勝でやっとってことだから・・



が 半世紀のG親Gは それでも密かにほくそえんでいるのである



ムシシ ムシシ と



なんでって? 敵は広島だからだ!



なんと 広島はもう25年間も 優勝から遠ざかっている



首位にいることと最終的に優勝することはまったく別のことだ



2位のチームをいくら離していても 優勝へのチケットにはならない



それくらい 優勝するってことは困難なことだ



いまは打線が絶好調だが それが終盤まで続くわけがない



いずれ ぱたっと打てなくなる時が来る



今みたいにほぼ全員が絶好調なら その反動の大きさは逆にすごくなる



そうなったときに 経験したことのないプレッシャーに襲われ



チームはガタガタになる



そこを立て直せるのが チームとしての経験値だが



悲しいかな 広島にはその経験がない 選手にも監督にも



現時点で僅差の首位なら そこそこプレッシャーも感じようが



ぶっちぎりでは ほぼノープレッシャーだ



そこがわが軍の付け目となる



10ゲーム差の首位を大いに謳歌しておくがいい 今のうちだけ



いずれ優勝へのプレッシャーで動けなくなる 金縛りのように・・



とはいえ



我がG軍は 先発投手の頭数が絶対的に足りない



優勝のカギは杉内の復活にかかる



予定通り8月に復活できたら 奇跡は起こる 間違いなく



(杉内は先日3軍戦で好投している あながち夢ではないのよ これが)
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