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温海岳(その1)

  • 温海岳(その1)
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  • 温海岳(その1)
  • 温海岳(その1)

山形100名山となる温海岳、温海温泉のすぐ東に位置する・・久しぶりの海に行くことができて、近くに山形100名山があるのでついでに山登りに行ってきた、9月の17日一昨日です、この日天気よくセミの声が真夏を感じさせるような陽気でした、廃業になった温海グランドホテルの駐車場に車をおいてスタート駐車場からすぐ赤い橋がありお山が見えるメイン通りのとこにわかりやすい登山口看板がある・・ほどなく行くと案内看板があり一の滝二の滝、三の滝と表示がありますそして清水へと進みます、さらに進むと沢沿いの道へ・・木漏れ日の中涼しい風が心地よい、ミンミンゼミがまだ元気に鳴いている・・ずいぶんと水量が多い前日雨降ったからなのかそれにしても滝がたくさんあります・・

2020.09.19:li-no2:コメント(0):[気ままなつぶやき]

目まぐるしく変わる天気

  • 目まぐるしく変わる天気

高い山は雲がかかったり、雲海が見えたり、ガスが出て視界が数mになったりと変わるものです。。一昨日ですけど天元台高原から西吾妻に向かってガス視界と思ったらサッと晴れて青空が見えて・・真夏の入道雲みたいのがモクモクと出たと思っていたらまたガス視界数十メートルにそして突然の雨と目まぐるしく変化して・・そういえば”女ごごろと秋の空”ということわざがありました・秋の変わりやすい空模様のように女性の気持ちは変わりやすいというたとえ・・日も短くなって秋を感じる

2020.09.13:li-no2:コメント(0):[気ままなつぶやき]

つがもりロマンスリフト乗降場

  • つがもりロマンスリフト乗降場

天元台高原の第三リフトつがもりロマンスリフト下の乗降場の擁壁工事が進んでます、11月6日まで雪が降る前に終わるように急ピッチで・・リフトは昭和63年製・・夏は30℃冬はマイナス15℃とか寒暖差が激しい環境ですから、完成したらどんな感じになるのか

2020.09.10:li-no2:コメント(0):[気ままなつぶやき]

古い板

  • 古い板

お米を買うようになった農家さん家の朽ち果てた納屋、聞けば大正時代だそうで、小さかったころ悪さをすると、親父によく閉じ込められたと言ってました・・その納屋も屋根が落ちて朽ちて解体しようと言っていたのですが・・風雪に耐えた板がちゃんとの残っている、自然に枯れてきた板はまねのできない風合いです・・せっかくの風合いを生かして絵の額かキャンバスにしようかともらってきた、解体前に救えてよかった・・

2020.09.08:li-no2:コメント(0):[気ままなつぶやき]

サルスベリ

  • サルスベリ

庭にネムノキとサルスベリの木があります、初夏にネムノキの花が咲いて・・サルスベリの花が咲いてきました・・家のは白のサルスベリの花、房状になって咲き誇ります・・木の皮がつるつるでサルが登ろうとしても手や足がかからず滑ってしまいそうとの理由でサルがすべる木ということからついた名、漢字では”百日紅”開花期間が長いことからついたとあります・・木が成長すると7mに達するという・・成長が遅めですけどあまり大きくならないようそろそろ剪定しとかないといけないようです。

2020.09.01:li-no2:コメント(0):[気ままなつぶやき]