山形県総合社会福祉基金 「紅花ふれあい基金」 のお知らせ

  • 山形県総合社会福祉基金 「紅花ふれあい基金」 のお知らせ
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 長井市社会福祉協議会/長井市ボランティアセンターでは、さまざまなボランティア活動を行っている団体様に助成金事業をご案内させていただいております。
 該当する助成金事業があれば、是非ご活用いただければと思います。

山形県総合社会福祉基金

「紅花ふれあい基金」

民間の社会福祉事業の復興について必要な支援を行い

、もって県民福祉の増進に寄与することを目的としています。

1、助成対象者
 ・社会福祉法人
 ・社会福祉の向上を図るために設立された公益法人
 ・社会福祉に関する事業を行う営利を目的としない団体、または個人

2、助成対象事業
 ・地域福祉・在宅福祉事業
 ・施設福祉事業
 ・福祉施設・団体従事者研修事業
 ・福祉に関する調査研究事業
 ・福祉ボランティア活動奨励事業

3、応募方法および期限
所定の申請書に必要事項を記入の上、長井市社会福祉協議会にご提出ください。
期限:令和2年4月21日(火)~5月20日(水)

応募要領はこちら

申請申込書はこちら
word形式
PDF形式

山形県総合社会福祉基金「紅花ふれあい基金」についてはこちらをご覧ください
2020.04.06:shakyo:コメント(0):[リンク]

ボランティア情報『心あたたメール』に登録してみませんか!!

  • ボランティア情報『心あたたメール』に登録してみませんか!!
『心あたたメール』は、長井市ボランティアセンターが実施するボランティア活動の情報提供を目的としたメール配信サービスです。ボランティア情報、助成金情報などに加え、年数回のボランティア活動者の情報交換会の情報提供なども行っていきます。
対象は原則として長井市内の方で、ボランティアに興味がある、他のボランティア団体の活動を知りたい、他ボランティア団体とのつながりを持ちたい等を考えられている個人、団体の方は、気軽に登録してみてください。
登録をお待ちしております。

登録方法
*直接、長井市ボランティアセンター(88-3711)にご連絡ください。

*加入用紙に記入し、FAX又は郵送してください。
 (お金はかかりません)

   ◎加入用紙はこちら◎

宜しくお願いいたします。

「使用済み切手」を集めています。

  • 「使用済み切手」を集めています。
長井市ボランティアセンターでは、JOICFP(ジョイセフ)の途上国や被災地の女性や母子を支援することの出来る「使用済み切手」を集めています。

たとえば、ザンビアでは「使用済み切手」約2kgを送ることにより、1人の女性が助産師の立会いのもとに施設で安全に出産することができます。

2kgを集めるには何年要するわかりませんが、1枚も捨てることのないように取り組んでいきたいと思います。
是非、企業様・様々な団体様・個人の方々のご協力を宜しくお願いいたします。

JOICFP(ジョイセフ)

収集での注意事項等

※収集対象となるもの
〇記念切手・普通切手が対象になります。
 消印の日付と地名が残るよう、切手周辺を1cm程度残してお切りください。
 (参考)


×収集対象外のもの
 ×消印が切り取られているもの
 ×官製ハガキの切手部分
 ×メータースタンプやメール便のシールなど

 参考写真のように切手を切り取っても良いですし、封筒がらみでも結構です。
 封筒は、こちらでシュレッターで処理させていただきます。

 もしございましたら、
 長井市館町北6-19(タスビルさんの南側)電話 88-3711
 長井市社会福祉協議会/長井市ボランティアセンターまでお願いいたします。

 ご協力宜しくお願い致します。









みずほ教育福祉財団「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」のお知らせ

  • みずほ教育福祉財団「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」のお知らせ
長井市社会福祉協議会/長井市ボランティアセンターでは、さまざまなボランティア活動を行っ
ている団体様に助成金事業をご案内させていただいております。
該当する助成金事業があれば、是非ご活用いただければと思います。

みずほ教育福祉財団 第37回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」は、高齢者を
主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動
を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機
器類の取得資金
を助成するものです。

【1】必要要件
1、グループメンバー:10人~50人程度。
2、グループ結成以来の活動実績:2年以上(令和2年3月末時点)。
3、本助成を過去3年以内(平成29年度以降)に受けていないこと。
4、規約(会則)、活動報告書類および会計報告書類が整備されており、規約(会則)に
定めるグループ名義の金融機関口座を保有していること。

【2】助成対象となる活動内容
1、高齢者を対象とした生活支援サービス
2、高齢者による、地域共生社会の実現につながる活動
3、高齢者と他世代との交流を図る活動
4、レクリエーションを通して高齢者の生活を豊かにする活動

【3】応募方法および期限
  所定の申請書に必要事項を記入の上、都道府県・指定都市または市区町村社会福祉協
議会の推薦を受け、財団に直接郵送願います。
  期限:令和2年5月22日(金)(必着)

第37回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」
応募要領はこちら

助成申請書はこちら

*申請書は、すべて手書きで記入してください*


みずほ教育福祉財団 第18回「配食用小型電気自動車寄贈事業」は、高齢者を対象とした福
祉活動を支援するため、みずほフィナンシャル グループ役職員からの募金を主な原資として、
高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対 し、配食用小型電気自動車(愛称:
みずほ号)の寄贈を行います。

【1】 助成対象
以下の3つの条件を満たす団体。なお、反社会的勢力、および反社会的勢力に関係すると
認めら れる団体からの申請は受け付けられません。
1、 高齢者を主な対象とし、原則として、1年以上継続して、週1回以上、調理・家庭への
配食・友愛サービスを一貫して行っていること。
2、 法人(非営利活動法人、公益団体、出資持分のない医療法人、公益法人等)・任意団
体を 問わず、非営利の民間団体であること。ただし、実施している給配食サービスが
すべて 行政等からの受託である団体の場合は、当該部門の営業利益が黒字ではな
いこと。
3、現在の活動を継続するにあたって、配食用の車両が不足しており、本寄贈によって運
営 の円滑化が見込まれること。

【2】応募方法および期限
1、 所定の申請書に必要事項を記入の上、都道府県・指定都市または市区町村社会福祉
協議 会、あるいは全国食支援活動協力会のいずれかより推薦を受けて下さい。
2、当財団宛て、推薦団体経由または直接、申請書類一式を送付して下さい。
期限:令和2年6月5日(金)(必着)

第18回 「配食用小型電気自動車寄贈事業」
応募要領はこちら

申請書はこちら
 
*申請書は、すべて手書きで記入してください*


ーーみずほ教育福祉財団についてはこちらをご覧くださいーー

「令和2年度 各種ボランティア保険」のご案内

  • 「令和2年度 各種ボランティア保険」のご案内
長井市社会福祉協議会/長井市ボランティアセンターでは、ボランティアをされる方の“もしも”
の時にそなえた、各種ボランティア保険を取り扱っております。
令和2年度分の加入申込みをお受けいたしますので、是非ご加入ください。
各種保険の加入票は、長井市社会福祉協議会/長井市ボランティアセンターで準備しており
ます。
不明な点等についても、電話:88-3711までお問い合わせください。


令和2年度は、ボランティア活動保険で改定がありました。
相次ぐ災害の発生もあり、加入者数の増加とともに事故件数も増加しており、支払保険金割
合は高い状況にあります。このような状況を受け、令和2年度は保険料を据え置きながら、
現行の4プラン(基本タイプのAプランとBプラン、天災タイプのAプランとBプラン)を
2プラン(基本プラン、天災・地震補償プラン)に改定されました。

平時・災害時とも、地震・津波・噴火に起因する死傷については基本プランでは補償対象外、
天災・地震補償プランでは補償対象となります。

*被災地でのボランティア活動では、予測できない様々な事態が想定されます。
活動中の二次災害への備えとして、あらかじめ天災・地震補償プランに加入いただきますと、
より安心してボランティア活動に参加いただけます。


《概要》

【ボランティア活動保険】
日本国内のボランティア活動中におこる様々な事故に対する備えとして、無償で活動するボ
ランティアの方々のために発足した保険制度
※ボランティア活動中のさまざまな事故による「ケガ」や「損害賠償責任」を補償
さらに「後遺障害もフルカバー」なので安心!

ボランティア活動保険についてはこちら


【ボランティア行事用保険】
地域福祉活動やボランティア活動の一環として行う各種行事における様々な事故に対する
備えとして発足した保険制度
※地域福祉活動やボランティア活動のさまざまな行事における◎主催者や参加者のケガ
◎主催者の賠償責任(主催者責任)を補償

ボランティア行事用保険についてはこちら


【福祉サービス総合補償】
在宅福祉や地域福祉など各種福祉サービスにおける様々な事故に対する備えとして発足し
た保険制度
※在宅・地域福祉サービス中の
◎活動従事者ご自身のケガ
◎団体・グループおよび活動従事者ご自身の賠償責任
◎感染症(オプション)
を補償

福祉サービス総合補償についてはこちら


【送迎サービス補償】
移送・送迎サービスにおいて、その利用者の傷害事故に対する見舞金制度として発足した保
険制度
移送・送迎サービス中に、
Aプラン=◎交通事故などにより利用者がケガをした 
Bプラン=◎特定した自動車に搭乗している利用者・運転者などがケガをした
などの事故を補償

送迎サービス補償についてはこちら
                     《ふくしの保険 ホームページより》