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吾妻のタケノコ採り

  • 吾妻のタケノコ採り

昨日は、従妹と天元台高原第三リフト付近へタケノコ採り行きました。今年は例年より1週間は早い感じで、雪不足からか、例年より小さいですね、年によってはまだ第三リフトのコシアブラがOKの時もあります、フキも随分と小さいよね・・今日はタケノコ汁、タケノコご飯つくります

2024.06.18:li-no2:コメント(0):[菜園・食・花]

父の日

  • 父の日

1909年、アメリカのワシントン州に住むジョン・ブルース・ドッド夫人(ソノラ・スマート・ドッド)は、母の日ができたことを知る、その彼女は、男手一つで育てられ、「母の日があるのに父の日がないのはおかしい」と疑問に思い、「父親にも感謝する日を」と牧師協会に嘆願。翌1910年の6月には、初めて父の日の式典が開催される・・・
6月に式典が開催されたのは、ドッド夫人の亡くなった父親の誕生日が6月だったからだそうです。その後、1916年に大統領が父の日に対する演説を行ったことで、一般にも広く知られるようになりますが、母の日とは異なり公認までには長い時間がかかりました。アメリカで父の日が正式に記念日として制定されたのは、ドッド夫人の嘆願から60年以上の月日が経った1972年のこととあります・・・では日本はとネット観たのですが・・父の日が始まったのは、1950年頃。当初は認知度が低かったものの、1981年に設立した「FDC 日本ファーザーズ・デイ委員会」の活動や、デパートなどが販売戦略として取り上げたことなどをきっかけに、1980年代になると一般行事として広く浸透していきました。とのことです・・昨日父の日でビールが届いた・・

2024.06.17:li-no2:コメント(0):[気ままなつぶやき]

コミヤマカタバミ

  • コミヤマカタバミ

 天元台高原第三リフト降り場”北望台”で撮った”コミヤマカタバミ”、亜高山帯の針葉樹林でみられる、高さは5~10㎝くらいの小さな多年草、葉がハート形で、花に紫色の筋が入る・・・我が実家の家紋は、"片喰に剣"という門である、片喰門はハートの葉を形どった家紋である、葉が夜に閉じた姿が葉が食いちぎられたように見えることから”片喰”とつけられたそうです。下の花開いていましたが、上の葉は折れて閉じてました・・天元台6月15日早朝に撮影したものです。

 

2024.06.17:li-no2:コメント(0):[菜園・食・花]

ヒメサユリ

  • ヒメサユリ

 天元台高原アルブ前の草原にヒメサユリが咲き始めました、一昨日までは、つぼみでしたが土曜日の朝には咲いてました、山地から亜高山帯の草原に見られる。暑さに弱く、高山植物として扱う必要がある。宮城県、新潟県、福島県、山形県など一部の地域にしか自生していないといわれている日本原産のユリです。数が減少しており、環境省のレッドリストでは準絶滅危惧とされています。

2024.06.16:li-no2:コメント(0):[菜園・食・花]

スイカの赤ちゃん

  • スイカの赤ちゃん

我が家の家庭菜園、一番目のスイカの赤ちゃんができました、昨年はその一番スイカが6月末におおきくなってきたところにカラスでやられて、慌ててネットかぶせしました、ネットかぶせると鳥対策はできます、またはテープを張り巡らすと鳥はきませんが、ハクビシンはネットごとちぎられるとか、ネットをはがしでスイカやられまして、対策として点滅ライトしたら、これは効果があり、ききますね。昨日は点滅ライト設置しました・・

2024.06.16:li-no2:コメント(0):[菜園・食・花]