アサガオ

  • アサガオ

我が家の南面、芝生があって家庭菜園があってその境界に道路側の目隠しに棚作って黒のネット張っていたが、数年前からグリーンカーテンに変更した、今年はインゲンとゴーヤとアサガオでカーテン最初はインゲンの白い花、そしてゴーヤの黄色の花・・そして・・ようやくアサガオが咲きました・・花咲くのが遅かったですね・・追肥とか何もしないでいるから??よくわからないが色はカレドニアブルーとあった・・

2026.08.18:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

秋の空

  • 秋の空

やっと青空がでた16日日曜日の天元台高原第2リフトからです~
空を見上げると、すっかりと秋の空です、朝晩も涼しいというより寒い感じです、西吾妻山案内人クラブの一員であり、写真家のHさん、今年は例年より秋が早いよと花もすっかり秋の花、夏咲いた花は実を付けて葉が枯れ始めてきてます、案内人ガイドで参加予定の8月11日市民トレッキングが中止になり、このところ山に行っていない、来週の日曜開催のコンサートの練習などで落ち着かない、23日過ぎたら登山予定です、秋の高山植物楽しみだ・・

2026.08.17:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

エゾオヤマリンドウ(蝦夷御山竜胆)

  • エゾオヤマリンドウ(蝦夷御山竜胆)

昨日の天元台第二リフト乗り場付近のエゾオヤマリンドウ(蝦夷御山竜胆)です、主に亜高山~高山帯、湿った草地などに生育します。エゾオヤマリンドウの草丈は20~40㎝で直立し、低地に生育するエゾリンドウに比べて少し草丈が低くなります。花期は8~9月、茎頂や茎上部に少数の花を束状に咲かせます。秋の訪れを知らせる花ですね

2026.08.17:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

デラウェア

  • デラウェア

我が家の家庭菜園、移住して棚を作り黒ブドウ、マスカット、デラウエアを植えて黒ブドウとデラウエアは育ちましたがマスカットは枯れてしまった、私が知るところの昔からある黒ブドウとデラウエアが育つ我が家庭菜園、黒ブドウは蜂や鳥につつかれるが一晩で全滅ということはありませんが、デラウエアはここ3年続けて一晩で一粒残さず芯だけが残るという状態です、ハクビシンなのか何なのかはわかっていないが、さんざん手間かけて作っている人にひと房でも残してくれよと思うのですが、獣は容赦がない・・今年の黒ブドウはまずまずの出来、遅れてデラウエアが熟し始めた・・今年は毎朝見て確認、そうそろそろというところで、ネットなどの対策しようと思いましたが、つまんで食べるといい感じなんで昨日熟したのは収穫した・・今年は大丈夫で一安心です・・このデラウェアは、小粒で種なしのブドウの一種です。名前はアメリカのオハイオ州デラウェアで発見されたことに由来します。19世紀にアメリカで発見され、その後、日本にも導入され、日本では、山形県が広く栽培されているということです・・

2026.08.17:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

ブタナ

  • ブタナ

天元台高原のゲレンデ、リフト乗り場付近とかでブタナが幅を利かせています。全体の雰囲気がタンポポに似ている多年草で、日当たりが良く乾燥した草原を好む植物、環境適応力がとても強く、寒さに強く、希少な高山植物が生える高山帯にまで入りこむことから、生態系への影響が心配されています。天元台でも増えてきているように感じます・・他の高山植物に影響出るのか心配です。この花は踏まれ強く、草刈りされてもすぐに復活できるパワーを持っている・・春から夏にかけ、茎が長くのび、その先に黄色いタンポポのような花を咲かせます。ブタナHypochaeris radicata(ヒポカエリス ラディカタ)キク科エゾコウゾリナ属。属名のHypochaerisとは、ギリシャ語でHypo(下)+choiros(若いブタ)の合成語です。和名では、英名のFalse dandelionを直訳して「タンポポモドキ」とも呼ばれているとある、でもブタナの方が愛嬌)がありますよね、その名の由来、フランス語で「Salade de porc(ブタのサラダ)」が元になっているとありました・・この植物、家畜のよい飼料になるのだそうです。へぇーですね・・

2026.08.16:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]