ヘリアンサス:レモンクィーン

  • ヘリアンサス:レモンクィーン
夏はひまわりが似合いますねー、今年蒔いた大輪ひまわりですが、芽がです残念でした~、今年は大輪ひまわりはなしになりましたが、我が家のヘリアンサス:レモンクィーンが咲いてます、ひまわりと異なり、ひまわりより、小ぶりの宿根草で丈夫で育てやすいです、日当たりのよい南側の、市道境界ラインに植えています、夏を感じる花です
2026.08.15:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

ネジリバナ

  • ネジリバナ

天元台高原のゲレンデでこの時期に咲いてきます。ネジリバナです、日当たりの良い草地で、ピンク色の小花が螺旋状に花茎を取り巻いた、可愛らしい不思議な造形の植物、野生ランの仲間でラン科ネジバナ属の多年草。日本全土とユーラシア大陸、温帯・熱帯アジア全域に広く分布します。和名の由来は、花が捩(ねじ)れたように茎を取り巻く姿からで、ネジバナ、ネジリバナ、ネジレバナとも呼ばれます。螺旋階段のように見え、取り巻き方には左巻きと右巻きがあるのだそうです・・気が付かなかった、その比率はほぼ同じだそうで・・注意してみて煮ようとおいます。

2026.08.14:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

キャンベルアーリー

  • キャンベルアーリー
  • キャンベルアーリー

我が家の家庭菜園のキャンベルアーリー昨日朝みたら熟してました、急いで従妹も呼んで獣にやられる前に熟したのを収穫です、今年の初採りキャンベル・アーリーです・・米沢に移住してブドウ棚作り、キャンベルアーリー(黒ブドウ)とマスカット、デラウエアを植えましたが、マスカットは枯れて、黒ブドウとデラウエアが育ってます、しかし3年続けてデラウエアは一晩で鳥?、ハクビシン?にて全滅します・・黒ブドウはなぜか残るのですが、さらに熟すとハチや鳥がつついてます・・ネット対策せねばですが・・なかなか余裕がないですね、まずはやられる前に黒ブドウ収穫です、このブドウはアメリカで1890年代に発表されたラブルスカ種の黒ぶどうで、日本には1897年に導入されました。 「キャンベル」「キャンベルス」とも呼ばれ、生食用・加工用の両方に利用されます。

2026.08.13:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

インゲン

  • インゲン

我が家の家庭菜園、キュウリにトマトにナス、ピーマン、シシトウ、そこにインゲンとゴーヤもどんどん成っているから毎日、毎日採ってないといけませんが、つい雨が3日続いて放っておくとインゲンも大きくなる・・昨日は従妹よんで、いろいろと採って持ち帰ってもらった、スイカも職場にチョコチョコとお裾分けしている・・昨日夕気がついたらインゲンがたくさんなっている、私的には大きくなりすぎで、好きなのは出始めの小さいのが好きですね、とても柔らかくおいしい、中くらいは素揚げや塩ゆで、てんぷらに、大きくなったのは捨ててます・・そんなインゲンはβ-カロテンやビタミンCが含まれ強い抗酸化作用があり、肌の老化防止に効果的、また細胞の再生を促すビタミンB2も含まれ、肌の健康維持に役立つという・・

2026.08.13:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

ゴーヤ

  • ゴーヤ

我が家の家庭菜園、数年前から南縁側前の芝生から道路の目隠し兼ねて緑のカーテンとしてゴーヤ植えてます、独特の苦み成分の一つにモモルディシンがあります。 胃液の分泌を促して、食欲を増進させるなどの健胃効果があるとされ、夏バテ解消に効果的な野菜です。 血糖降下作用があることが明らかにされており、糖尿病予防に役立つことが期待されていますとある、さらに心身のストレスから体を守り、疲労回復をサポート、シミやソバカスを予防し、肌にハリを与える効果、ゴーヤのビタミンCは加熱しても壊れにくいのが特徴で、ケガや内出血を起こした時に出血を止める大切な働きがあり、「止血ビタミン」とも呼ばれます。とある・・そんなゴーヤはぽろぽろとすごい勢いで育ちますが・・せいぜい1本か2本食べたら飽きてしまう・・でもこんなすごいならも少し食べないと・・ゴーヤは割と長い期間実がつきます・・実にすごい生命力と思います

2026.08.12:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]