8月23日(日)まで”よねざわ市民ギャラリー”で中村隆行 さんのペーパークラフト展が開催されています。米沢市昭和茶飯事 追憶幻想として紙を立体的に切り貼りして人物と背景を制作しているもの・・ここまで出来るのかと驚くべき作品ですね、人の表情もいいかんじ、作者は私と同じ69歳同い年、ちょうどこの昭和時代が幼少期にあたる。学校や公園で遊ぶ子どもたちの日常を再現していて当時を思い出す・・それと実の多くの作品である・・どんだけ作ったのと思いますね・・実演公開もあったのだが来れなかったので話は聞けなかったのが残念です・・私もリタイヤしてから母介護のきっかけで木工で人形を作るようになった・・紙だけでという発想はなかったが・・どんなものもできるなと実感したね・・私は基本木工で紙,ねんど、布と多様だ














