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結婚切望男子求む

基本的に一又 婚礼部は、現在ボランティアと考え下さい。30代の男性川西町、長井市又は隣接地域の結婚を切望している男性。(自営業は除く)
紹介する男性は、めぼしい所は、ほぼ決めていますが とても誠実で魅力的な女性ですので門戸を広げ発っしさせてもらいました。

婚活鉄則 鉄は熱いうちに打て


我はと思う男性だけ連絡を待ちます。

一又 齋藤直也 090-2889-6828

何でしょう? 楽しそう!

  • 何でしょう?   楽しそう!
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この容器は直径5センチあろうか?
昨日の記事にも使える(時計革バンド)革用クリーム、9百円かな。
今まで入手しやすかったドイツ製を使うが紛失、父の借りていた。こちら素敵なイタリア製。革ベルトもノンブランドの、それ製が多いから相性抜群かと思う。

それ購入に長さ10センチはあろうか、店ロゴ入り布袋が付く。
驚いた。以前購入の革ホルダーがマイバックに付いてたからか。そのホルダーがあまりにも配色が良く購入だった。
基本的にそのショップの革は日本製だ。

驚いたことはフェイスブックの旧友達。どちらも投稿を見ると前向き。男性は拘りが洒落てるし、女の子はマイペースで可愛い。
どちらも未婚者だ。
婚活パーティーや、お見合いなど敢行するも、彼等を思うと今を自分らしく生きている感じ。ふと、自分に立ち帰らせられる。

『フットサル婚活』 見据えるもの、動かぬもの。

  • 『フットサル婚活』 見据えるもの、動かぬもの。
長井商工会議所青年部の主催で行う。

まずは婚活男女が体育館で練習、その後は総当りで男女混合で試合。
和気藹々になったり、真剣になったりと皆さん、いつになくいい雰囲気だった。
隣接の温泉で地元以外の方はさっぱりして焼き肉屋さんで懇親会。
わたしにも魅力だったのが、フットサルではスポーティーな服装から一転。よそ行きとはいかないまでも、その女性の変化に相当見違えていたからだ。(フットサルの服装も素敵なのだが。)
話しも皆男女積極的!焼肉のピッチも予想以上!!

この参加者に草食系はいない!

数回席替えをして、結果3組成立!!!(男女12人:9人だから高率だ。)
おっと、さっきの続き、女子のレベルの高さにびっくりした。スポーツ女子は絶対魅力の子が多いと断言。
フットサルは女子に人気が上がっているようで、折りしも日本W杯の初日、皆テンションもいい感じだったと思う。

そこで男性の一部の傾向で沢山婚活に参加、自分の好みの女性を選り好んで見据えていく。ある意味強かな行動だ。フィーリングペーパーまでは女性の名を書かず、ある程度の興味の女子には連絡は繋がるようにしている。流石な男子は結構存在する!

結構がっかりなのは、同じ婚活委員の未婚部員後輩と協賛団体協力者のこの婚活への不参加だ。
こんなに魅力なフットサル女子がいるのに不参加。複数の後輩はそれで、サッカー好きときている・・・。。

結婚適齢期の男子の差は大きく開いている。

ついでに市外から参加の女子(車三台)を温泉から焼き肉屋までの、ずい行に私の車のBGMは山口百恵BEST②。
よく聴くFM-NHK16時音楽番組ミュージックプラザ今日月曜は、つのだ☆ひろ の懐かしの昭和歌謡(今日は因みにサンバな昭和歌謡)。
先週は、ロックな昭和歌謡で百恵ちゃんのロックロールウィドウを聴いて痺れた!!
どっかにベストないかなと思ったら、セーブオンのコンビニで発見。
若干、リアルタイムからズレ、楽しく代表曲を勉強中だ♪

婚活パ-ティーから久しぶりに得意の枝に

  • 婚活パ-ティーから久しぶりに得意の枝に
来週日曜は私が所属の商工団体主催の『フットサル婚活』があります。数日前に参加者の最終チェックも終わり準備万端となっています。
加えて週末、私が主にしている結婚紹介があります。そちらも、いいご縁があるように期待している所です。
現在は婚活に行政が熱心でもあるのですが、私のような世話好き叔父さんによる男女一対一の、所謂見合い式を好む方も少なからずいるようです。家族関係なども含めてある程度の安心できる男女の紹介だからが、主な理由でしょうか。
私のライフワークでもある、結婚紹介を末永く行う所存で幸せな結婚成就と子宝にめぐまれたらと感じています。

写真の花々のように晴れやかに!

恋愛と結婚の本気

若かりし自分の恋愛写真集を見続けた。青春を過ぎてないから、若さもあり自分勝手もあり長い恋愛は成就しなかった。
しかし、精一杯に女性を愛した。そこには何の後悔も無い素敵な三年間だった。恋する男性は、お洒落に敏感で、そいいう着こなしを楽しんだ。それ以上に七歳年下の多くのカジュアルな彼女の爽やかな気の気いたコーディネートを見るのも、何より楽しみだった。
それから、婚期を逃すまいと当時の30を越した私は、恋愛から結婚を優先し失恋の痛手を相当残しながら進み続けた。
その後、妻との結婚はそう長くはかからなかった。どちらも適齢期だったのだと思うのだが。

私の思い出を教訓に婚活中の男女は行動してもらえれば幸い。

最近の婚活パーティーを企画しても、成就率の現実に恐怖さへ感じる。


恋愛、そして結婚への本気

しかないと思う。

現在幸い、晩婚化を肯定すれば、恋愛だけで結婚成就にこぎつけられなくても大いに意味がある。それは十数年たった時、かけがいの無の思い出と私は残っている。

恐れるなかれ、大いなる気合が一番大切だと思っている。
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