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麻着物と抹茶カフェ李葡とpunkロックの産声
○麻着物(小千谷縮)は仕立上り税込価格は四万円。ヒヤヒヤ涼しく、ユニセックスでお召し頂きます。無地は紋入で礼装になります!
○木曜の抹茶カフェ李葡の
一品
ビギナーの方に、(京都宇治/宇治の雪)です。口触りがよく、適当な苦味も有り
抹茶ビギナーには最適に思えます。一杯、試し飲みをオススメ致します。
○レコード屋のオススメは、超音質エレクトラ版
『ザ・ステゥージズ』です。60年代後半ビートルズやストーンズ他英国勢が大挙して、米国に攻め入った時、最終69年に米国デトロイトから、反撃の狼煙が起こりました。357マグナム砲のように同郷のMC5とだけだったかもしれませんが、チャック・ベリーやプレスリーのロックンロールの復権で物申しました!ガレージをベースに、荒くてシンプルで強いサウンドは確実に英国勢とは違ってました。
これが所謂、パンクロックの源流となります。セールスまでは、反映されませんでしたが、その魂は逆にロンドンに5年後飛び火します。
当時の英国病のロンドンには、格好の音楽となり、ダムドやセックス・ピストルズなどが触発されます。(ロンドンパンク)
最後に、ザ・ステゥージズは翌年に傑作、『ファン・ハウス』発表し一時終了します。

xtdnq298@ybb.ne.jp
090-2889-6828
齋藤直也/いちまた

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2020.08.12:いちまた:コメント(0):[音楽ドップリこん]

私目の誕生日のお祝いの報を沢山頂き、本当に有難うございます!!
大好きなレコードで取り上げれば、甲斐バンドの佳作、
誘惑
2ndヴァージョンです。
次作アルパムの、甲斐バンドベストが初の首位奪取!
その勢いそのままに、ベストの頃のメンバープレスに、ジャケを差し替えて再発売してます。
直近であれ、旧作を素敵に蘇らせ発売の実行は、何か鋭い直感力を呼び覚ますと思えるのです。齋藤直也/いちまた
2020.08.10:いちまた:コメント(0):[音楽ドップリこん]

爽やかな薄物展示と
今日の抹茶カフェ李葡の設えと、最後の漆黒のエアロスミス

◎薄物の仕立も1週間で、竹田和裁研究所にて、キッチリ完成致します。自信を持って、お仕立を承ります。
◎本日の抹茶カフェでは、抹茶(薄茶/京都:石清水のストレート)と十勝豆産きんつば(山梨:シャトレーゼ)をイチ押しのセレクトです。
◎レコード屋のオススメは、エアロスミスのスペシャルリミテッドライヴ、マキシシングルです(1985年製造)。再結成はしたものの、今本アルバムのダン・ウィズ・ミラーは不発。RUN-DMCのオファーで彼らが1976年エアロ自身のヒット曲、ウォーク・ディス・ウェイのカヴァー。そしてカヴァーのヴィデオクリップにエアロのスティーヴン・タイラーとジョー・ペリーの出演も決まります。ヴィデオクリップはセールス含めての大当たり(全米4位)。
エアロスミスの復活の舞台は整いました。
結果、ボンジョビなどの産業ロックのプロデューサー陣を起用。次作アルバム、パーマネントヴァケーションは大プラチナアルバムとなります。
今ミニアルバムは不調期で、もがきながらも最後の漆黒のエアロスミスが聴けます!又、B面は、本LP未収録の、
ダークネス
恐ろしい程の、地獄の黒いエアロスミスが聴けます!
xtdnq298@ybb.ne.jp
090-2889-6828

齋藤直也(いちまた)

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2020.08.09:いちまた:コメント(0):[音楽ドップリこん]

着物屋と抹茶カフェとレコード屋
商店会の先輩がいらして、抹茶(薄茶)と水まんじゅうをご馳走しました。
楽しんで頂いたようです。
レコードはマリアンヌ・フェイスフルを試聴頂きました。
彼女の名曲は、ストーンズが作った曲。
当時は、ミックの恋人。
問題作の映画、
あの胸にもう一度
は、堂々共演にドロンを従え、峰不二子のイコンとなります。
英国デッカ版マリアンヌ・フェイスフルBESTは私の宝物でもあります!
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2020.08.03:いちまた:コメント(0):[音楽ドップリこん]

なんと嬉しい悲鳴の5.3キロ減。散歩も効果あるんですね。ロックTも難なく着れました(ラージサイズですが)
当時、ハノイロックスのリボーンツアーで東京まで。マイケルのヴォーカルが前回より格段に安定。愛しのB級バンドゆへ、最前列近くで見れました。彼の飲んだプラコップもゲットしたなぁ。
・疾患前
・ライヴハウスゆへ、現在のコロナ禍なら絶対中止
いい時代でした。

△旧来のライヴハウスでのロックって、いつ復活できるのでしょうか!
2020.06.15:いちまた:コメント(0):[音楽ドップリこん]
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