HOME > 研修会・交流会に参加したい

「食の安全フォーラムin置賜」開催について

食の安全と安心に関する理解の促進及び意識の高揚を図るため、下記により食の安全フォーラムを開催いたします。
どなたでも参加できますのでお気軽にご参加ください。

◇チラシ・申込用紙(PDF)

【日 時】
平成29年11月24日(金) 13:30~15:30

【場 所】
伝国の杜 置賜文化ホール(住所:山形県米沢市丸の内1-2-1)

【主 催】
山形県

【予定人数】
200人程度

【内 容】 
・基調講演 「食品表示法について」(仮)
・パネルディスカッション及び意見交換

【参加費】
無料

【申込み・問合せ先】
11月17日(金)まで郵送、FAX,電子メール等でお申込み下さい。
置賜総合支庁生活衛生課(米沢市金池7-1-50)
TEL:0238-22-3740 FAX:0238-22-3850
E‐meil:yokitamaseikatsu@pref.yamagata.jp
2017.11.06:cluster:[研修会・交流会に参加したい]

やまがたの「食」と「農」マッチング交流会開催について

この度、県内の食品製造業者・農林漁業者等の交流会の場を設け、県内農林水産物の利用拡大につながるマッチング支援を推進するとともに、県産農林水産物の特長やストーリー性を活かした付加価値の高い商品開発、集出荷体制の新たな構築などの連携創出につなげること等を目的として標記の交流会を開催することとしました。
参加料も無料となっておりますので、山形県内の食品製造業者・農林漁業者等の皆様、是非ご参加ください。


▽食品製造業者様向けチラシ(PDF)     ▽農林漁業者様向けチラシ(PDF)
       

【日 時】
2017年 11月27日(月) 13:30~18:30

【会 場】
パレスグランデール 2階 アンティス(山形市荒楯町1-17-40 TEL:023-633-3313)

【対象者】
(1) 県内に事業所を有し、県産農林水産物を利用した商品開発・製造に興味がある食品製造業者又はそれら事業者により構成される団体
(2) 県内に住所を有し、食品製造業者との連携や取引に興味がある農林漁業者又は生産者団体、農業協同組合
(3) 県内に事業所を有する農産物・水産物卸売業者
(4) 県、市町村、6次産業化支援機関等

【参加費】
無料(※但し情報交流会は参加費3,000円を当日承ります)

【申込み】
下記申込書に必要事項をご記入のうえ、11月20日(月)までFAX又はメールにてお申し込みください。
◇食品製造業者・卸売業者用 参加申込書(PDF版)
◇食品製造業者・卸売業者用 参加申込書(word版)
◇農林漁業者・生産者団体・農業協同組合用 参加申込書(PDF)
◇農林漁業者・生産者団体・農業協同組合用 参加申込書(word版)

【問合せ先】
やまがた食産業クラスター協議会(担当:蔵増)
〒990-0041 山形市緑町一丁目9番30号 緑町会館3階
TEL:023-679-5081 FAX:023-679-5082
e-mail:food7@y-cluster.jp(渡部)

2017.10.26:cluster:[研修会・交流会に参加したい]

やまがた食育県民大会の開催について



この度、「第2次山形県食育・地産地消推進計画」の推進施策の一つである「食を育む環境と地域の食文化の魅力発信」に焦点をあて、地域の郷土料理や食文化の伝承、食農体験事業の推進等を通した普及啓発により、食育活動の重要性について県民の理解増進を図るため、食育県民大会を開催することとしました。
どなたでも参加できますので、沢山のご応募お待ちしております。

【日 時】
平成29年10月23日(月) 午後1時30分から午後4時30分まで

【場 所】
協同の社JA研修所 講堂(山形市東古館123番地)

【内 容】
(1)講演 「地域の豊かな食材・人材を食育に生かす」
   講師:山形大学学術研究院 教授 大森 桂 氏
(2)県内の食育実践活動紹介
 「伝統料理の継承・健康寿命の延延伸につながる食育活動の取組」
 「食を通して生きる力を育てる!子ども食体験キッズキッチンの取組」
 「JA青年部の食農教育活動」
(3)その他
 学校給食提供の郷土料理展示・試食、米粉に関する展示・商品紹介、食育活動紹介パネル展示

【参加費】
無料

【参加申込・問合せ先】
参加申込書(PDF)に必要事項をご記入のうえ10月16日(月)まで、FAX又は電話でお申し込みください。
◇やまがた食育協議会(山形県農林水産部6次産業推進課)
TEL:023-630-2465 FAX:023-630-2431
2017.09.26:cluster:[研修会・交流会に参加したい]

【参加者募集】課題発見型ものづくり勉強会について

この度、山形県工業技術センターでは、県内ものづくり企業の新たな価値・製品の創出に向けた、課題発見型ものづくり勉強会を行います。今回は農業分野をテーマとして設定しました。
新しい製品開発手法に取り組んでみたい、新規分野への参入のきっかけづくり・芽だしを行いたい、という企業の皆様、ぜひご参加ください。

▽チラシ(PDF)


◇こんな企業におすすめです◇
・価値を創出する手法【デザイン思考】にチャレンジしてみたい。
・新規分野参入へのきっかけづくり・芽だしを行いたい。
*農業をテーマにしていますが、異分野からの参加も歓迎します。

【内 容】
テーマ:農業との新しい関わり方を提案するもの
対 象:県内ものづくり企業全般
定 員:8 名程度
日 時:第1 回10 月18 日13:00 ~ 17:00(全6 回)
会 場:山形県工業技術センター ものづくり創造ラボ
講 師:株式会社コンセント 長谷川敦士氏、赤羽太郎氏
     山形県工業技術センター 職員
申込締切:10月10日(火)
申し込み先:yrit@yrit.pref.yamagata.jp

【申込み】
「企業名/役職/参加者名/住所連絡先」を明記の上、メールにてお申込みください。
E-mail:yrit@yrit.pref.yamagata.jp

【問合せ先】
山形県工業技術センター企画調整部連携支援室(境・月本)
〒990-2473 山形市松栄2-2-1 
TEL: 023-644-3222 / FAX: 023-644-3228
http://www.yrit.pref.yamagata.jp/
2017.09.22:cluster:[研修会・交流会に参加したい]

平成29年度山形県農産加工開発研究協議会 第1回研修会の開催について

【テーマ】
「カット野菜・カットフルーツの製造について学ぶ」

【趣旨】
近年食スタイルの変化により中食や外食が増え、それに伴い業務用カット青果物の需要が増加してきた。さらに、スーパーマーケットやコンビニエンスストアには多くのカット青果物が並び、一般家庭での消費量も伸びている。そうした中、県内にはりんご、西洋なしを始め多種の果実、野菜があるため、それらを利用したカット青果物は、今後ますますの商品展開が期待できる分野である。
そこで、本研修会は、県内の農産加工業者や食品製造業者、直売所関係者を対象に、カット青果物の衛生的な製造ポイントや市場動向に関する講演、及び農業総合研究センターで取り組んでいるカットフルーツの研究紹介を行うことで、県産農産物を利用したカット青果物の商品開発を促進することを目的に実施する。

【主催】
山形県農業総合研究センター・山形県農産加工開発研究協議会

【開催日時】
平成29年10月13日(金) 13:15~16:00

【開催場所】
山形県農業総合研究センター 大会議室
住所:山形市みのりが丘6060-27 TEL:023-647-3500

【内容】
(1) 開会・あいさつ   13:15~13:20
(2) 講演
  ◇衛生的で品質の良いカット青果物製造のポイント(仮題)  13:20~14:20
    青葉化成株式会社 泉開発研究所 次長 阿部 全朗 氏
  ◇カット青果物の現状と魅力的なカットフルーツ商品(仮題)  14:30~15:30
    公益財団法人 流通経済研究所 主任研究員 折笠 俊輔 氏
(3)食品加工開発部の研究成果紹介  15:40~16:00
  ◇ピールカット西洋なしの製造方法(試食)
(4)閉会  16:00

【参加者】
山形県農産加工開発研究協議会会員(農産加工業者、食品製造業者等)、県関係機関等

【参加申込先】
参加申込書(PDF)に必要事項をご記入のうえ、下記宛先までFAXにてお申込み下さい。
山形県農業総合研究センター食品加工開発部
TEL:023-647-3523 FAX:023-647-3525
担当:武田・髙砂
2017.08.31:cluster:[研修会・交流会に参加したい]