社会人基礎力養成講座

社会人基礎力養成講座
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ディズニーランドキャスト
「仙台会場ての説明会」

仙台地下鉄の車内広告。
興味のある人にはラッキーな機会です。

東京ディズニーリゾートキャスティングセンターの
ホームページから一部掲載します。
↓ ↓ ↓
2023年2月「仙台面接会」開催のお知らせ
2023年2月に、宮城県仙台市にて
ディズニーキャスト採用面接会の開催が決定しました。
舞浜から離れた場所にお住まいの方も、
仙台市の会場で面接会にご参加いただけます。

面接会場は仙台市内に設けますが、
千葉県浦安市舞浜の東京ディズニーリゾートにいる
インタビュアーとオンラインで面接を実施いたします!
「今回は全員合格しました。ありがとうございました。」と、
高校の先生からの朗報🈴

担当させて頂いたビジネス系検定試験対策セミナー講座。
なにより嬉しいお便りです。
10数年ぶりでしょうか。
仙台公演終了間近の木下大サーカスに行ってきました🎪





子供のようにワクワクドキドキの2時間でした。


知っているようで知らないことが多いエンターテイメント業界
木下サーカス株式会社について調べてみました。
1902年に初代木下唯助氏が木下サーカスを創立して以来1創立120周年を迎えられたとのこと。

代表取締役社長 木下唯志のご挨拶
「伝統を受け継ぎ、サーカスパフォーマンスの優秀な舞台を築き上げる使命を念頭におき、サーカスアーティストの養成施設やサーカスシアターの実現構想のもとに、若いパフォーマーを育てながら、新しいサーカスとそのアーティストを生み出していく決意であります。世界中のサーカスと切磋琢磨、競合しながら、世界最高の魂の集団を目指して、夢と感動とロマンとエネルギー溢れる舞台を築いてゆきたいと願っております。」


確かに今回見せて頂いて、いろいろな面で感動しました。
エンターテイメントとしてのプロ意識
それぞれの役割に自信を持って集中なさる姿
観客が飽きる間もなく、次々とショーの世界へ導く、チームワーク

想像もつかないほどの努力や練習の積み重ねがあってこその舞台、
お互いに信頼しあって、築き上げる2時間の世界。
子どもも大人もひやひやはらはらしながらも笑いと感動で夢中になって楽しめる、そんな素敵な場を提供する仕事なのですね。

コロナ禍で講演できない時期は維持費や団員の生活保障など、
大変だったようですが、それでもコロナ禍でも退職者ゼロだそうです。
120年続く木下大サーカスが守った「絆」
だからこそ、団員の方々も安心して技術を身につけて
自分の仕事に集中できるのでしょう。
一つの大きな家族のよう見えました。

ファイナルショーの時の出演者全員の笑顔が素敵でした。
またぜひ、彼らのショーを見たいです。


9月16日から高校生の企業選考が始まって約2か月

全国の統計は出ていませんが、
東北各県労働局発表の結果をまとめてみました。

令和5年3月新規高等学校卒業予定者
就職希望者の内定率(令和4年9月末現在)


青森県  57.8%
秋田県  53.3%
岩手県  72.7%
山形県  68.6%
宮城県  60.5%
福島県  69.4%

主な業種
製造業・建設業・卸売業・小売業・医療福祉・サービス業など

選考開始してわずか半月の結果です。
求人倍率ほぼ3倍
まだまだこれからです。








スマホでは思うように写せませんでしたが、
奇跡のようなこの瞬間

皆既月食、幻想的でした。
鉄道開業150周年

幼い頃、初めて乗った蒸気機関車からずーっと、、
長いことお世話になっています。
先日、南三陸ホテル観洋にお世話になりました。


何回か利用させて頂いたことがあるのですが、
チェックアウトの時は、
いつもスタッフ勢ぞろいでのお見送りをして下さいます。


今回はインターンシップかなと思う人たちが数人いらしたので、
調べてみました。、

東京や千葉、台湾の学生、地元の高校生など、
多くのインターンシップ希望者を受け入れていらっしゃるようです。
接客や清掃、食事の配膳と、仕事も様々。

仕事理解だけではなく、
職場の対人関係やおもてなしの心を学べる貴重な体験の場ですね、

あまりにも尊い存在でしたが、
とても素敵な方でした。



昨夜は仙台七夕祭りの前夜祭、花火大会

我が家からも微かにみえました🎇

いよいよ今日から七夕祭り🎋




お天気にも恵まれて街は賑わっています。
―――7/20 Yahooニュースからーーー


日本航空は2025年度までに、
従業員約3,000人を格安航空会社(LCC)や
マイル事業などの成長分野に配置転換するとのこと。


コロナ禍に伴う旅客減に苦しんだJALブランドに
大きく依存しない事業構成に転換し、国際線LCCや非航空事業で
収益拡大を図る狙い。

複雑な思いですが、成長が見込める分野に早急にシフトし、
人材を速やかに移すのは、企業として当然の動きなのでしょう。
仙台での就活戦線

新卒、第二新卒、中途転職者と、
若者の支援が続いています。
Fisherman JAPAN - フィッシャーマンジャパンのfacebookを拝見しました。

地元の高校生に水産の仕事に興味をもってもらうために
フィッシャーマン・ジャパンと石巻市が開始した初の広告キャンペーン




商業施設、石巻の9高校で実施。
JR仙石線と仙石東北ラインの車内で6月22日まで掲示されているそうです。

LINEでの就業サポートも行うことで、
より多くの高校生に水産業への就職を考えてもらうことを目指しての活動。

〜〜先日のブログで〜〜
気仙沼の遠洋マグロ漁船員を目指す大卒者の話題も紹介しました。
漁業の世界で活躍する若者たちに期待が深まります。

〜〜河北新報から(記事・写真引用)〜

気仙沼市の遠洋マグロ漁船員を志す大卒者が増えているそうです。

若い世代でマグロ漁船に対する、きつい、汚い、危険の「3K」イメージが薄まりつつあること。
また、新型コロナウイルス下での価値観の変容や経済停滞が背景にありそうとのことです。

「好きなことに挑戦したい」
「奨学金の返済に充てたい」と高い収入に魅力を感じる大卒者。
漁師を目指す志望動機は様々です。



これからの日本の漁業を担ってくれる人材になってほしいですね。






 
18日・NHK就活ニュースから


〜〜学生の採用の在り方を議論する経団連と大学側で作る協議会で
「インターンシップ」について、
一定期間、学生が職場で実際に仕事を体験したものにかぎり、
学生の評価などを企業の採用活動にも活用できるようにすべきだとする報告書をまとめたそうです。

短期のものは「5日間以上」、長期のものは「2週間以上」などと定義したうえで、
社員の指導のもと、職場などで実務を体験するものにかぎり学生の評価などを企業の採用活動にも活用できるようにすべきだとしています。

1日かぎりのイベントなどはインターンシップではなく「オープン・カンパニー」と呼ぶほか、大学の授業や企業の社会貢献活動で行う就業体験などは「キャリア教育」と位置づけることでことで合意したとのこと。〜〜

実際に、就活支援の現場では企業側から「インターンシップ参加者優先説明会や選考」などの連絡を頂いた学生も多く、企業側は学生に対して、自社への興味や意欲も選考基準として重視しているようです。




今朝のNHKニュース
昨年5月に発足した女性だけの漁師チームの特集でした。
女性の漁師さん、すごいですね。



ふと、海女さんのことも気になって調べてみました。
3000年から5000年前くらいに海女さんがいた痕跡があるそうです。
素潜りで10m以上もの海底に潜ってサザエやアワビなどを獲る職業。

想像もできない遥か昔から海で活躍なさっていた女性たち。
すごい❗️のひと言。
12日の講座の様子が短大のホームページにアップされました。


https://www.shonai-cit.ac.jp/archives/6898
↓ ↓ ↓
第6回就活講座(履歴書作成等)【教務学生課】
教務学生課のMです。2回目の投稿です。 

1月6日から後期授業が再スタートしましたが、1月12日に1年生就活講座・・・休みボケがあるなかで?! 履歴書作成、面接対策等の講座を開催しました。

講師は、 株式会社メルサ(宮城県仙台市)の鈴木奈智子様よりご講義いただきました。

全学科の1年生
履歴書の書き方では、実際の事例を多く取り上げながら、自己PRの書き方等を分かりやすく指導して いただきました。後日、学生が作成した履歴書について、先生からの添削指導も予定しています。面接練習では、立ち姿勢、目線、言葉遣いなど最低限のマナーを学習した後、ペアワークでの実践的な面接練習。
服装や立ち姿の指導・・・なるほど勉強になりますφ(. .)

ペアワーク、人から見られるって緊張しますね。
 外は庄内地方(山形県酒田市)冬の風物詩「暴風雪」が吹き荒れてました。新型コロナウイルス感染防止で頻繁に換気をしていたため教室の室温が低く、学生たちは「さみィ〜」と声を震わせながらの講義となりましたが、今後本格化する就職活動に向けて、学生の「熱いまなざし」がとても印象的でした。

真剣そのもの・・・スーツもきまってます! 就活がんばれ〜!
〜今朝のNHK・就活ニュースから〜

Thinkings 採用担当の方が
「コロナで2年間、自由に外に出られなくなった中では、大学時代にやってきたことを聞いても話してもらいにくい。
他の方法でその方の人となりを、しっかり理解する必要がある」と感じられたことで導入なさったのが「ライフラインチャート」という手法。

横軸に年齢、縦軸に幸福度をとったグラフを就活生に描いてもらい
幸せに感じる出来事があれば上方向に、悲しいことが起きたなら下方向に線を引くもの。

実際のSさんのライフラインチャート


このグラフをもとにして、人生すべてを振り返っての面接。

採用担当者が重要だと考えていたのが、困難を乗り越えられる人物かどうか。
「自分の力で物事を変えよう取り組める人物」だと感じ、Sさんは内定を得たとのことです。

ーーーーー企業選考で聞かれる「学生時代に力を入れたこと」ーーーーー
学生支援の現場でも
昨年からのコロナ禍で授業や活動ができず、なかなか書けない学生が多いです。
私は学生に自分史を書いてもらって、幼い頃からの成功経験や失敗経験を通して
自分の強みや価値観を引き出しています。今までの自分を振り返ってみることは、自己を知るためにもとても大切なことだと思っています。

ーーyahooニュースよりーー

来春卒業予定大学生の就職内定率は 10月1日時点で71・2%
(19日、文部科学省と厚生労働省発表)


昨年同期の69・8%から1・4ポイント改善しているものの
特に宿泊業や飲食業、飲食店、旅行業等では採用数が抑制されているようです。

志望企業が定まらず、まだまだ内定至らない学生も多い現状ですが、
業界や企業、職種の選択肢を広げて、就活に挑戦して頂きたいです。
就職希望の高校生
9月16日から全国一斉に企業選考が始まって、約2ヶ月が経ちました。

本日の朝刊に9月末時点の就職内定率が掲載されました。

日本経済新聞


河北新報


両社とも文面もほぼ同じ内容でした。
11日のコロナ状況

このまま鎮まるといいのですが、、、





街も賑やかになってほしいです。

防衛省は主に任期を終えた「任期制自衛官」のキャリア支援の強化に乗り出すとのこと。ーーー9月18日の日本経済新聞掲載記事よりーーー


自衛官には
任期のない「幹部候補生」
各部隊のリーダーとして養成する「一般曹候補生」
自衛官候補生として約2年から3年の任期付きの「任期制自衛官」
と、複数の枠組みがあるようです。

「任期制自衛官」の場合、任期を終えると自衛官として勤務を続けるか、
就職か進学するかを選択。

彼らが就職を希望する場合、中途退職者ではなく、
自衛隊の卒業生として「自衛隊新卒」という表現が紹介されていました。

規律順守の心構えやチームワーク、更に大型車の運転や専門技術などのスキルも持つ自衛官。
企業にとっては貴重な人材になるのではないでしょうか。

ご縁を頂いて、
4年前から自衛隊の定年退職を控える方々の再就職支援や職業能力開発訓練の講師を務めております。

今後機会がありましたら、ぜひ「自衛隊新卒」の方々のキャリア支援にも関わりたいと思っております。


今年も就職希望者の面接訓練等、
支援をさせて頂きました。

いよいよ企業の選考開始です。
がんばれー👊
アフガニスタンの首都カブールの空港で
退避支援中に自爆テロで死亡した13人のアメリカ兵士
ほとんどが20代前半で、うち5人はまだ20歳だったそうです。


これからの人生、限りない可能性に満ちている若者たち
将来の夢もいっぱいあったことでしょう。

「人々の命を救った英雄」と称えられていますが、
無残にも未来を閉ざされてしまったことが残念でなりません。

大学生の企業選考で行われる「適性検査」
企業の目的は
「性格検査」と「能力検査」を行うことで受験者の適性を計るものです。


(dodaキャンパス掲載記事参考)


今までは監視された中で実施されてきた適性検査。
コロナ禍でオンライン化が進み、
本人確認も行われないことが多く「替え玉受験」が広がりつつあるとのこと。

ネット上、代行を担う業者やSNSで替え玉を請け負う個人アカウントもあると知り、
とても残念に思っています。

替え玉受験をした学生へのNHKのインタビューでは
「適性検査で落ちることが多く、面接試験に辿り着けないから」だそうですが、
これは違法な行為です。
企業側にバレなければいいと安易に思ってしまうのかもしれませんが。
もし内定を得たとしても、企業側の求める人材とは異なる部分も出てきて
マッチングしない人材確保になってしまうこともあるでしょう。

また、学生の方は自らとは異なる適性検査の結果、
就職後に配属先や職種で合わない面も出てくるかもしれません。

自分の目指す業界や職業に就くためには、
安易な行動は、決してプラスにはならないはずです。
自分の将来を見据えて、就活に真剣に取り組んでほしいと思っています。

一部の企業では、「替え玉受験防止対策」もされているようですが
コロナ禍の今だからこそ、採用する側も採用される側も
真剣に取り組むべきではないでしょうか。

仕事帰り
ちょっとだけ七夕祭りを楽しんできました。










45度目の優勝を果たした白鵬

今回「白鵬復活」に関して
専門家の方々もいろいろな角度から意見が飛び交っているようです。

・流れの中で自在に相撲を取れる白鵬の対応力の高さをあらためて評価
・なりふりかまわず7場所ぶり45度目の優勝を果たした。
・鬼の形相で右腕で豪快にガッツポーズを見せた。
・土俵ではふさわしくないとされる喜び方で復活を印象づけた。


・北の富士コラムから
私は今までは白鵬の理解者と自負してきたが、この日を限りでやめることにした。人が何と批判しても、彼の相撲界に尽くした貢献度は、今まで3人いる一代年寄よりはるかに上と思ってきた。時には非常識な言動で問題を起こしても、文化の違いを理由に大目に見てきたが、この相撲ばかりは理解できないし、愛想が尽きた。
44回も優勝してもまだあのような汚い手段で優勝したいのか。子供の相撲大会を10年も続け、そこから角界入りした子がたくさんいる。中には幕内になっている子もいる。すでに内弟子にも炎鵬、石浦、今場所幕下優勝した北青鵬の有望力士がいる。白鵬の弟子育成の手腕を買っていただけに、この相撲をこの子らにどう説明するつもりか。





ーーーーーーーーーーーーーー

強ければいい、勝てばいい、これでいいのでしょうか。
相撲に特に興味があるわけでもなく、私は専門的なことも知らないのですが。
国技として長い間歴史を積み重ねながら受け継がれてきた日本の相撲のあり方、
力士個々の品格、そのようなものが失われていくのではと案じています。


早朝からカキーンと晴れた空☀️
出ました〜、梅雨が明けたと思われる宣言⁉️

いよいよ本格的な夏のはじまりてす🍉🌻
さほどひどい雨でもなかったのに、
瀬川も濁流で水かさが増しています。




今回の集中豪雨
日本各地で多くの方々が被害に遭われました。
自然の猛威になす術もありません。
ただただ、平穏を祈るばかりです。
弊社社長か発案して取り組んでいる「東北企業のM&A・事業承継支援」

先月の日本経済新聞に引き続き、
7日の日経産業新聞にも掲載されました。




写真では小さくて見づらいですが、アップさせて頂きましたm(._.)m
19日の日本経済新聞に弊社の取材記事が東北版で大きく紹介されました。
(電子版では全国に紹介)



各方面の方々が興味を持って下さったようで、
多くの問い合わせを頂いております。