次の2026/27シーズンのスケジュールが出ました。
開幕戦はホームで栃木シティと、最終戦はホームで大宮アルディージャと対戦です。
今まで、開幕戦は時期的にアウェイだったけど、今回は8月開幕、初戦がホームでというのが新鮮で面白い、開幕戦がホームだったので、最終戦はアウェイかなと思ったら、最終戦もホームということでうれしい。
ベガルタ仙台、アルビレックス新潟、いわき、ブラウブリッツ秋田と行きたいアウェイもたくさんある、勝利して、J1昇格しよう~
ほたるまつりイベント日の詳細が出ました。
ほたるまつりチラシ第2弾は画像の裏面が載っています。
出店店舗やステージイベントが出ました。
店舗数が今年は過去一多いので、ぜひ、イベント日、遊びにいらしてください~
ワールドカップ2026、予選リーグが行われました。
日本代表はオランダ代表と対戦し、2-2で引き分け、勝ち点1をゲットしました。
この予選グループ、最大の強敵だと目されるオランダ代表との対戦、いきなり、オランダが強烈なシュートで日本ゴールを襲うも鈴木が弾いて日本ゴールを守る。前半はお互い堅い展開になってチャンスはお互いあまりなく終わる。後半、試合が動く、ファン・ダイクにヘディングで決められる。DFが押されたのではないかという疑問が残りながら、それがわからないくらいの塩梅で行うテクニックも感じた。日本もすぐに反撃、久保選手が選手を引き付け、中村選手がDFの股を抜くニアへの鋭いシュートにGKの反応も遅れ、ゴール☆ファーもあると思わせてのシュート、いろんなテクニックがつまっていてすごかった。しかし、オランダはすぐに勝ち越す、右サイドからカットインしてのシュート、コースが完璧すぎてあれは撃たれてノーチャンスだった。日本も徐々にオランダゴールに迫る時間が多くなる。CKから小川がヘディングで合わせ、鎌田にあたり、ゴール☆鎌田のファン・ダイクをブロックする動きからのシュートが頭にあたりのゴール、いろんなことが重なっての見事なゴールだった。そして、試合終了となった。
この予選グループを突破するにあたり、オランダとの引き分けは全然悪くない。内容を考えると、2度リードされてから追いつくのはすごいと思ったし、勢いも出る結果だったと思うが、大事なのは次のチュニジア戦、ここに勝利したいね。
油断なく、オランダ戦以上のモチベーションで盛り上がりで迎えたい、前回ワールドカップのドイツ戦のあと、コスタリカに負けたときのように2戦目をどのように迎えられるのか、21日要注目です!
がんばれ!日本!!
先日、JリーグオールスターDAZNカップが開催されました。
モンテディオ山形はJ2・J3EAST-Aで参加、横内監督、土居選手、ディサロ選手、氣田選手、坂本選手、岡本選手、中村選手、川井選手が選出され、試合に臨まれました。
最初の試合はJ2・J3EAST-A対J2・J3EAST-Bの対戦、2-0で勝利しました。試合時間は30分で、選手も多数いるなかで、どのように試合運びするのか気になるところ、スタメンにはモンテの選手がいなかった・・・、しかし、ディサロ選手が途中出場すると、いきなり抜け出してのゴール☆出し手からうまくボールを引き出す動き、完璧だったね。あとは田中パウロ選手がサイドラインをドリブルしたときに槙野監督がディフェンスするというエンタメもありつつ、盛り上がった試合だったな。
勝利したので、次は準決勝、J1EASTとの試合、J1のクオリティを感じながらも守りきると、PK戦になる。PK戦もサドンデスでJ1EASTが外し、J1相手に勝利し、決勝進出した。
決勝は同じくJ1に勝利したJ2・J3WEST-B、試合開始直後、いきなり試合が動く。土居選手がPA内でボールをもらいシュートし、ゴール☆入っていきかた、シュートまで正確で完璧だったな。その後も試合を優勢に進めながら、試合を終わらせ、勝利しました。
結果、優勝で、MIPに土居選手が選ばれました。表彰式で喜ぶ姿に感動し、その後のJリーグの歴史を振り返る動画でも感動、最高の大会だった。
Jリーグ最高、今後さらなる発展を期待しています。
オールスターもどのような形がベストなのかはありつつ、続けてほしいな~