社会福祉法人 友愛会

社会福祉法人 友愛会
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9/27(金)当法人で受け入れをしました技能実習生とともに山形市長へ表敬訪問いたしました。キルギス共和国から2名、ベトナムから2名の計4名が、すげさわの丘に勤務することになります。社会福祉法人では県内初採用ということで取材された際は、緊張しながらも日本語での受け答えをしておりました。
10月11日(金)にシェルターなんようホールで行われる就職面接会に、友愛会も参加させていただきます。就職・転職をお考えの方向けの合同企業説明会となっております。事前申し込みは不要、参加費無料です。
友愛会の各施設の業務内容や福利厚生の詳しい説明等も個別に対応させていただきますので、ぜひ参加してください。会場でお待ちしております。

8月某日当法人の各施設の管理栄養士が集まり会議を行いました。当法人では、専門職種ごとの会議を定期的に行っており介護・リハビリ・相談・事務毎に分かれ、各施設の報告や検討事項を議題とし会議を行っております。一人部門の職種も、法人内で意見交換できる同職種の職員がいるのはとても心強く思います。

8月3日(土)に山形テルサで行われる天職フェアに、友愛会も参加させていただきます。就職・転職をお考えの方向けの合同企業説明会となっております。
友愛会の各施設の業務内容や福利厚生の詳しい説明等も個別に対応させていただきますので、ぜひご参加ください。会場でお待ちしております。
4月某日、みはらしの丘にて、高校生向けに県内の企業の魅力紹介をする本『Start!』の撮影が行われました。これから進路を決めていく高校生に対し山形県の企業を様々な角度から紹介し、地域の活性化につなげていこうという内容の本で当法人も参加させていただきました。
協力してくれた職員は、「顔だけこっちみて、身体はそのままで〜。」「はい!笑顔でおねがいしま〜す。」などのカメラマンさんの要望に「難しい!」と言いながらも、満面の笑みで対応してくれました。

3/25、26の2日間、新入職員の研修を行いました。友愛会の新しい職員として、
新卒の方はもちろん社会人生活の長い職員も一緒に、社会人としてのマナーや挨拶、友愛会の歴史などを学びました。
「新しい職場では、まずは自分をアピールできるのはあいさつしかない」という講師の先生の言葉にならい、気持ちのいい挨拶を心掛け良い人間関係を作っていただきたいと思います。

3月9日に当法人の9番目の施設「ゆうあいくらぶ」の開所式を行いました。当日は晴天に恵まれ、春のような温かさの中で南陽市の白岩市長をはじめ、多くの方々に出席していただき新たな一歩を踏み出しました。
障害のある子どもさん、またそのご家族の生活に寄り添いながら、地域に密着した事業所を目指して一歩ずつ歩んでいきたいと考えております。

ようやく建物が完成し、建物引き渡し式が行われました。
完成した建物はコンパクトながら、どの年代にも使いやすい建物・設備になっています。例えば洗面台は、車椅子の子、幼児、成長して身長も高くなったお子さんまで同じものを自由自在に可動して使えるものを設置しています。
この施設で元気に他のお子さんとの交流や様々なことを学ぶ姿を見るのが楽しみです!
イメージ通りのステキな施設を建ててくれた企業の皆様にも感謝いたします。
今月22日、23日の内覧会へもぜひお越しください。

当法人事業所「障がい者支援施設南陽の里」の敷地内に建設しておりました、多機能事業所「ゆうあいくらぶ」の建物が完成し、開所に向けて準備を進めているところです。このたび内覧会の日程が決まりましたので、お知らせいたします。
どなた様でも見学できますので、興味のある方は是非いらしてください★

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