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天元台スキー場
一昨日の天元台高原スキー場、半月ぶりです。一番下のしらかばゲレンデが、かろうじてリフト下までつながってますが、昨日の雨できれたかな?、こうなると残った雪を集めて、リフト下まで降りれる分だけ雪つけになる、リフトは手持ちでてなります。2番目、3番目はまだ大丈夫です、残り少ない雪ですが、コブ練習には、いい時期です。来年プライズ検定受ける人は、このときの練習がいいわけです、5月連休まで滑られるとこは、そうないわけですよ、超長いシーズン楽しめるシーズン券、強風運休多いけど割安です、今年こそ、練習と思って4月10日に怪我、滑っての怪我でなく、恥ずかしくて言えない、不注意の怪我、目の前に雪みて、板引き上げしました。一月休んで、締めの月山は絶対行きたいです。
猿羽根山(さばねやま)
山形百名山巡り、4月の終わり頃からスタートして毎年5つくらいでしょうか、4年くらい前から始めて、まだ4分の一です。年5くらいだと20年もかかる感じですが・・4月そろそろ山も予定にという頃、先々週の4月10日の休みに、スキー行って右ふくらはぎを怪我・・2日間は歩くこともままならず、バイト仕事も連休までお休みする羽目になりまして、山もスキーも菜園準備も不可能、家にこもってる生活ですが、おかげで絵画展の作品つくりには集中してます・ようやく、歩きは出来て気分転換にと、山友さん運転で楽な山なんで連れて行くと言うことで、猿羽根山に行きました。羽州街道の道中でも難所として知られていた猿羽根峠、かつて尾花沢から新庄へ至るための主要な峠として、たくさんの人々が行き交い、松尾芭蕉、斎藤茂吉、イザベラ・バード、清河八郎など峠を越え、多くの言葉を残している。一帯が猿羽根山自然公園として整備され、やまがた景観物語おすすめビューポイント53、山形100名山にも選ばれている、しかも山頂まで車で行くことができるんで展望箇所まではほんの5,6分でしょうか・・22日の土曜、風の強い日で肌寒い、日でした、山は桜が満開で日陰になってるとこにまだ雪が残ってました、米沢市内は桜が散ってるんですが、ここは満開・・月山に鳥海あいにく曇りで一部しか見えませんでしたが眼下に最上川そして右に姥が岳、月山が見える
二寸の人形
ちょっとを漢字にすると『一寸』となる。長さの単位(いっすん)はメートル法で表すと3.03㎝、おとぎ話の一寸法師は.子供のいない老夫婦が子供を恵んでくださるように、神様に祈ると、子供が出来たが、身長が一寸しかなく、何年たっても大きくなることはなかったことから一寸法師と呼ばれていた。話しは変わって、ちょうどこの一寸と言う寸法の戦国時代の武将や足軽を画用紙に書いて、切り取り、ついたて貼って、たたせる、そして紙の立体お城をつくり、並べ立てていく、小学生のころの話しです(昭和40年頃)、幼なじみと競うように作って、増やしていく…なんではじめたかは記憶にない、時代は
マンガ全盛期、時代劇まんがも多かった、月刊には、付録がつき、その延長でやったのかもですが、あれから50年たって、母介護をきっかけにこけし人形作りするようになってきた、作りはじめて6年たち、だんだんとリアルに作れるようになってきた、この連休に出す最新作品、三人で演奏してる姿、タイトル(奏でる人)、自分でもビックリしているが、ちゃんと自立で立っている。人の動きや姿勢、バランスを見る目が良くなってきた
マンガ全盛期、時代劇まんがも多かった、月刊には、付録がつき、その延長でやったのかもですが、あれから50年たって、母介護をきっかけにこけし人形作りするようになってきた、作りはじめて6年たち、だんだんとリアルに作れるようになってきた、この連休に出す最新作品、三人で演奏してる姿、タイトル(奏でる人)、自分でもビックリしているが、ちゃんと自立で立っている。人の動きや姿勢、バランスを見る目が良くなってきた