時計職人

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絶滅危惧種に時計職人があてはまると、日経流通新聞に。
私は高校入学時の、お祝いに父より貰った時計を使っている。時計は分解掃除一回と二度のメンテナンスで騙し騙し、使えるようなっている。
市内では、腕時計をメンテできる職人が二人しかいない。
その店が時計メンテナンスの広告を出した。
御店もかなりの自信があるのだろうと思う。

不動のオメガがある、値引きも、あるようだから今日行ってみよう?

写真が高校記念とSEIKOタイプ2。流石に、秋で革バンドのものに、卒業したい所だが、デイデイトが営業などで有難く、まだスティールバンドのものを使用中だ。
合わせて、ジョージ・ジェンセンのピンキーリング沿わせている。

本日ラドー出す

分解掃除に部品交換で一万以下で、折衝決着。別の修理専門店では一万五千だった。保証期間も一年間というのも大満足。五十年前のラドーが生き返りそうだ??
2015.09.07:[編集/削除]

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