どういう意味だろ?【山梨県 昇仙峡】

  • どういう意味だろ?【山梨県 昇仙峡】
渓流沿いを歩いていると岩の割れ目に一円がたくさん挟まっております。
それも天井部分。

いったい誰が?・・・観光客に決まっておりますが
何のためなのでしょう?

5円や10円は少しあったかもしれませんが
500円・・・10,000円はありません。



何か願をかけているにしても意味不明。

隙間を埋めたいという人間の深層心理?
硬貨ももともとは鉱物ですから自然に帰すという意味?
単に誰かが始めたから真似をしているだけ?

人はワケのわからぬ生き物です(笑)

チリも積もれば山となる。
全国のこのようなお金を集めたら一財産になるだろうと
アホな考えをめぐらせておりました。

私はまだまだ雑念が多く仙人には程遠いみたいです。

これはきっと金脈作り!

金貨ではないけれど、金脈を作っているのかな?
本来、金脈は金が血管の脈のように形成されているので
「脈」という字を使うらしい。 もう金色に光る金脈は
発見される機会は稀でしょう。作ることなら出来る。
最も安くできるのが一円アルミ硬貨を使うことか?
500円硬貨を使うと高価になる、もったいない!

それとも、巨岩信仰でしょうか? 大きな岩でしたか?
2008.10.21:Yamamoto:[編集/削除]

ドデカイ岩ですよ!!

巨岩信仰というよりは

池や泉を見たらコインを投げ入れたい・・・とか
石を積んでみたい・・・とか

単に誰かが始めたからみたいな気がしますけどね。苦笑
散策道の途中の天井部分ですから。

あ~金脈よりも一攫千金宝くじ当たらないかなぁ~。
・・・って買っておりませんが。
2008.10.22:わたなべ:[編集/削除]

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