昨日27日、一昨日26日と”第13回なせばなる秋まつり”がありまして、棒杭市で毎年参加、昨年からだったか無人市の参加は一店一日だけになりまして初日26日に参加しました、そして”米沢どん丼まつり”のどんぶり食べるのが楽しみとなってます、当日券1500円(引換券2枚+抽選券1枚+益子陶器市100円引き券付き)会場販売で購入して、即抽選です、今年はラーメン券(1000円)分が当たりました・・ラッキーです・・毎年2人で来て今年は2枚で一杯のどんぶりと一枚でのどんぶり2個を交換して分けて食べ比べ・・車でなかったらビール欲しいところですが我慢でした・・いろんなものが値上げしてますが今年も変わらず1500円でしたね良かった
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我が家の栗
我が家の最後の栗、移住して植えて8年かな、ようやく栗ご飯、茹で栗、焼き栗と一通り楽しみむほど収穫できるようになった・・ああ渋皮煮というのがありましたね、これはまだやってません・・鬼皮だけをむいて、渋皮を残したまま甘く煮る料理で・弱火で煮て味を含ませる作り方が一般的で、渋皮を傷つけないのがコツだそうです・・来年は挑戦です・・残りの虫栗ほっといてましたが・・熊来るといけないから土に埋めたほうがいいようです・・柿の収穫がまだ柿も小鳥の餌として少し残してあげたのですが・・残さないようにということでした・・栗が終わりサツマイモ収穫は半分残っている・・あとは里芋です・・
ゴゼンタチバナの実
この連休20日(日)西吾妻山トレッキングで見たゴゼンタチバナの実です。7月頃に花が咲き8月9月で赤い実を付ける、この花の名前は、北陸地方にある白山の「御前峰」で発見されたことと、果実の様子が「ヤブコウジ」や、「カラタチバナ」に似ていることから名付けられたと言われています。ただし、本種ゴゼンタチバナはミズキ科で、ヤブコウジやカラタチバナはサクラソウ科で、全く別種の植物です、ゴゼンタチバナは北東アジアから北米の原産で、日本では北海道、本州、四国に分布しています。主に亜高山帯の針葉樹林下や林縁に自生しており・・天元台高原から西吾妻の登山道でもよく見かけます






