昨日まで三日間米沢スキー場の小学生相手のスキー授業してました。寒かったり、あつかったりの三日間、ことわざでよく知られた”子供は風の子”そしてそのあとに続く”大人は火の子”というのがある・・子どもは寒い風が吹く中でも元気に外で遊びまわり、大人は寒がって火のそばを離れない」という意味のことわざです。しかしながら・・大人も子供もスキー場では『子どもは風の子 大人も風の子』となって元気いっぱいですよね・・歳をとってはいるが・・イントラ先生も皆元気です・時間内でいっっぱい滑りたい、休憩なんていらないという生徒がほとんど、なるべく多くリフト乗らせてあげたいしね、私が小学生の頃は薄いヤッケに軍手だけで滑ってましたね・長靴も今みたいな防寒性は少なく、雪が入っても平気で雪合戦したりしてました・・子供とふれて元気をもらうじいさんなのでした・・孫は中一、そして小5、小4、小1、0歳と5人・・孫に逢いたいなとふと思うのです・・そうだ2月か3月逢いに行きましょかね・・
HOME > 気ままなつぶやき
米沢スキー場(スキー授業)
昨日、今シーズン初の米沢スキー場でスキー授業担当、2月の中頃まで混んでるところは担当します・・昨日は東部小5年生、学年で一番背の高い子に、一番小さい子もいて・・どう見ても高校生、中には中学生も、そして納得の5年生、そんで一番ちいさい子とすごい差がありました、7名中3人は大きい子、3人が標準でしょうか、最近成長が早い子が多いですね・・思えば横浜市東神奈川の白幡東町、娘が小学に校り、地区のミニバスに入ることになり、流れで地区の体育指導員に推薦されて、慣れないミニバスのコーチになって7年間小学生女子の面倒見てましたね、なんとなく子供はなれておりますね、孫も現在中一、小6,小5、小1、そして0歳とバラエティーです、子供から元気もらってますかね・・今週は今日、明日と授業が続く
湯の入り沢(天元台)
天元台高原湯の新高湯温泉から湯元駅に向かって流れる沢は、”湯の入り沢”と呼びます。新高湯温泉の源泉と白布温泉の源泉がある沢であり、その名の由来となっている。そしてその沢の始まり部分は地蔵倉と呼び、吾妻の山に降った雪が枯れることなく流れる岩盤の垂直壁があり、その天然水は湯元駅より上(920m)の新高湯温泉、宿泊施設アルブ、ペンション村の水源となっている。湯元駅までは市の水道が来ていて、湯元駅は飲料水は市の水道を利用、トイレは湯の入り沢の沢水を利用しており、たまに水源の受水するは入口や受水槽に葉っぱがつまり流れが悪くなるので、清掃に行くことになる・・新高湯温泉に行く道路から沢に下りて、水の流れ確認し、葉っぱの除去、間違って沢にはまるとさぁー大変・・・冷たい水が長靴に入りますから、慎重に降りて清掃します。








