我が家のアサガオです、まだ咲いてます・・小学生の頃アサガオ植えて観察やったりして、なじみの深い花です、イメージでは夏の花という感覚ですがね、夏に涼しげな花姿で季節感を楽しませてくれる植物です。つるを伸ばして生長するため、グリーンカーテンとして育ててます・・夏も過ぎ秋も元気で今もまだ盛んに花つけてます・・・季語的にはというと秋の季語で、俳句では初秋に分類されます。一方で、朝顔市は夏の季語で、超有名なのが入谷の朝顔まつり(朝顔市)は『夏の風物詩』として台東区の入谷・下谷界隈に於いて毎年7月初めに開催されます。
なみかた羊肉店めえちゃん食堂
10月15日は米沢山岳遭難対策委員会の「現地研修会」で今年は、姥湯温泉登山口から薬師森コースでした、現地での研修を通して、危険箇所の確認、救助技術の習得、関係機関の連携強化を図る趣旨でおこなわれます。現場での捜索や搬送、機器活用の確認が重視されています。米沢山岳遭難対策委員会の「現地研修会」は、米沢山の会、警察・消防、天元台、白布観光協会、西吾妻案内人クラブ、米沢観光等、山岳関係団体などが合同で行う・・終了して夕方から懇親会がある、昨年は駅前の焼肉屋さん、ことしは”なみかた羊肉店めえちゃん食堂”でした。
昭和三十三年に創業した老舗羊肉店の直営飲食店です、厳選される羊肉はプロの料理人も認める品質で、全国各地のジンギスカン店やレストランに卸で提供しています。名物「義経焼(牛若丸・生ラム)」都会生活時代に帰省すると良く買いに来ました・・自家製のタレを纏った生ラムは、驚くほど柔らかくジューシー!臭みはゼロで旨味だけが爆発しておりました。この日はコースでいただく・・お酒も進みました・・
桂町サッポロ
県内に”サッポロ”という名の米沢ラーメンのお店が4店、しかしその元祖である”お堀端サッポロ”は閉店となり・・山形市のサッポロと川西町のサッポロの3店ですね、昨日安達太良の紅葉観に登山予定でしたが、お山の天気が悪く中止に、そこで山友さんとラーメンでも食べにということで米沢市内にある”桂町サッポロ”行きました・・普通盛中華そば750円、大盛は100円追加でです、奥が普通盛で手前が大盛と結構なぼりーむです、かんすいのみで手で丁寧にこねた麺は3,4日熟成させ寝かせてるということです、油少なく煮干しが香る、さっぱりとした感じ、胃にもたれなくいいですね、もう歳でこってり系は無理。。お隣の席見たら4人全員が焼きそば食べてました・・川西のサッポロも焼きそば食べる方多いです・・
枝豆
我が家の家庭菜園、ようやく枝豆収穫しました、かなり遅かったです、ほっておくと大豆となります、数年前までは自家製味噌用にと豆用の畑を借りてあずきに花豆、クロマメなど植えていたじきありましたが、手間が大変でやめました、知り合いから買ったほうがすごい楽で・・自家製味噌がなくなったら買うことにしてます、味噌作りは従妹とその友達分併せて作るようにしてます・・味噌は自家製を食べてしまうと購入したのは無理になりました。現在、豆は、枝豆用に少しだけ栽培、枝豆とは大豆を未成熟な状態で収穫した食品のことですね、植物性たんぱく質に加え、食物繊維、葉酸、カリウム、鉄、マグネシウム、ビタミンB群、ビタミンCなど、幅広い栄養素を含んでいます。







