天元台の助勤は、通常勤務後に宿泊施設”アルブ”のお客さんの夕食手伝いして、遅い賄い夕食&宴会風となる・・翌日は早朝から朝食準備してまた通常勤務に戻るのですが、ふつうは持参する昼食は、持ってこれんので、賄い昼弁頼むとどーんと2食分くらい来ますね、お手伝いお礼を込めたサービスなんかもですが・・毎回食いすぎになるから最近は、Gじいにお分けします・・この前は牛丼具に鶏唐揚げ、卵焼きでした、どんぶり2個に分けた小さい方が私・・これが普通盛ですけどもね・・もう一つはてんこ盛りになる・・
干し柿
我が家の今年の干し柿、最初の干し柿はカビでだめ・・2回目の干し柿は大丈夫で縁側の廊下に取り込んでそのまま・・そんなに食べるわけでもなくただただぶら下がっている・・柿に申し訳がないから2個ほど食べてみた・・結構甘いのよね
干し柿は乾燥により水分が減るため、100gあたりのカロリーは生柿より高くなります。生柿100gが約60kcalなのに、干し柿100gは約274kcal・炭水化物、脂質、たんぱく質のほか、ビタミンA、カリウム、マンガン、食物繊維が豊富に含まれ腸内環境を整え、便秘改善に役立ちますとあるのよね、干し柿は栄養価が高い一方で、カロリーや糖質も高め1日1~2個を目安に摂取し、食べ過ぎに注意しましょうともある、昔は雪に閉ざされ、長期間もつ干し柿は大事な栄養源だったことでしょうが、現代人はそんなに食わんのよね・
新年あけましておめでとうございます
新年あけましておめでとうございます。もう3日ですが・遅れました・・1日はほんとになんもしないで休んでおりましたがな・・さてこの新年挨拶は、関東は1/7まで、関西は1/15が一般的とのこと、「松の内」が明けるまでとされています。松の内とは、氏神様が迷わず家に来られるよう、門松を飾ってお迎えする期間のことを指し、地域によって違いがあり、松の内を過ぎたからといって新年の挨拶をしてはいけないわけではないので、1月中は季節の挨拶として使っても大きな問題はとのことですね。
そして三が日、正月の1月1日元日から1月3日までのこと、 新年をお祝いする期間で、多くの企業や学校が休みとなります。 三が日には、日本ではお雑煮やおせち料理を食べたり、初詣に行ったりと、正月特有のさまざまな慣習があります。 そして三が日に、縁起を担いでやらないほうがいいことがあり・・その一つが掃除: 三が日は年神様をお迎えする時期とされるため、掃除で福を払い落としてしまうと考えられ、控えるほうがよいと言われます。
・水仕事 キッチンやバス、トイレ掃除、洗濯などの水仕事も、年神様を水で流してしまうという考えから、控えたほうがよいとされます。
・刃物を使う 包丁やはさみなどの刃物は、「縁を切る」につながるとして避ける地域があります。「三が日に刃物を使わなければ一年を無事に過ごせる」「包丁を休ませる」など、言い伝えはさまざまです。
・煮炊き かまどには荒神(こうじん)様という火の神様がいるとされ、三が日は火を使う煮炊きを控えて休んでいただく、という考えがあり、煮炊きで出る灰汁(あく)が「悪(あく)」につながるとして縁起が悪い、と言われることも。あるようです、考えによってはあくを出すのだからいいように思うのですがね、結局3日間はみんなお休みできるように、刃物使わず、水仕事せず、掃除もしない・・それでは飢えてしまうから”おせち“という日持ちする料理”が発達したという背景があるようです、今年は初めて、三段膳でなるたけ、年末に雑煮汁を作り、作ったあんこで餅、納豆餅も簡単ですからそんな感じで過ごしたのですが・・いいことあるかな??
助勤
例年ですと、年末年始は軽井沢プリンススキー場へ行って、三歳から還暦過ぎの方と幅の広いスキーイントラバイトに出かけておりました・・特に年末年始は超繁忙期で多くのイントラ先生が必要なんですね・・例年近くの米沢スキー場は雪なく思ったように滑れない時期なんで、軽井沢でイントラ空き時間に滑り兼ねて行っとりましたがね、昨年から行くのが億劫になり、今年も年末年始は自宅で過ごします、米沢スキー場はまだ薄皮の雪で年内は滑れそうにないですね、天元台はそこ行くと大丈夫で31日と1日はスキーですね・・さて、今年も残すところあと少し、12月28日はアルブ天元台の宿泊者夕食お手伝いでした、通常索道勤務終わってから夕飯手伝いして、楽しみは賄い夕食ですね・・この日はから揚げ、ポテト、そして肉多めの鍋・・体にはあんましよくないよなー・・あぶら取り過ぎです、ビールに日本酒と酒も進む進む・・食事班とピステン終了したピステン班も合流しての宴会となる








