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まだ採れるコシアブラ

  • まだ採れるコシアブラ

米沢市の市街地は海抜240~260mほど、そこから400m付近の里山では4月中から10日ほどで終わるコシアブラですが、天元台高原の標高1350m付近は今が旬のコシアブラです・・さらに標高1500から1600m付近はこれからというところ・・昨日ちょういコシアブラ採り・・今日は我が家でギター練習する日、集まるメンバーにコシアブラでおもてなしですかね

2026.05.12:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

ブルーベリーの花

  • ブルーベリーの花

我が家のブルーベリーの花、いつの間にか咲いて散り始めでした・・ラズベリーにブラックベリーとブルーベリーの棚があり、昨日ようやく、雪で倒れた棚をなおしてブルーベリーも支え棒追加しました、ブルーベリーはツツジ科スノキ属に属する果実で、北アメリカで長い間食用として親しまれてきました。ハイブッシュ系、ラビットアイ系、ハーフハイブッシュ系、ローブッシュ系といった様々な交配品種が生まれ、今日では数百種にも及ぶ多様なブルーベリーが存在するということです、花はとってもかわいらしいです、ブルーベリーの花持ちは約10日間で、徐々に花が散り始めます。比較的短い花持ちです、そのブルーベリーは、「実りある人生」「知性」「信頼」「思いやり」「好意」といった素敵な花言葉を持っています、夏には美味しい果実を楽しむことができます。

2026.05.11:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

フランス菊

  • フランス菊

市道から我が家の車庫に入る序口の淵に咲く白い花、マーガレットと思っていたがフランスギクのようです、ヨーロッパ原産のキク科フランスギク属の多年草で、白い花が一面に咲き、ものすごく、繁殖力が強いとある、一昨年は5月8日頃、昨年は5月20頃、今年5月8日頃ですかね、市道から玄関まで淵に、年々増えてきてます・・果樹の周りにも一面増えてきた

2026.05.10:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

安久津八幡神社

  • 安久津八幡神社
  • 安久津八幡神社
  • 安久津八幡神社

5月の連休、安久津八幡に行く、三重塔は寛政9年(1797年)に再建されたもので、初建は、寛永2年(1625年)といわれている。方三間造で銅版葺き、置賜地方唯一の層塔である。安久津八幡神社としては、貞観2年(860年)、慈覚大師が豪族、安久津磐三郎の協力で阿弥陀堂を建てたのが始まりと言われるふるいところ、中世以降は、長井氏、伊達氏、蒲生氏、上杉氏、幕府直轄地と支配者が変わるとともに、安久津八幡神社も大きく変化しつつ、社領回復運動や別当寺の無住状態の中で、何度も社殿や寺院が焼失。徐々に衰退の道を辿りました。明治期に神仏離令によって寺院がなくなりますが、一部の仏像はは亀岡文殊の別当、大聖寺に移され現存している・・・初の例祭・・倭舞、田植え舞を見て、このあと亀岡文珠に向かった

2026.05.08:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

地魚工房(新潟漁協直営)

  • 地魚工房(新潟漁協直営)
  • 地魚工房(新潟漁協直営)

もう4月最後の日ですね、早いものです。昨日4月29日からゴールデンウイーク突入です。このゴールデンという言い方は、「映画業界にとって“かき入れ時の黄金の一週間”だから」という意味で付けられた名前、映画が大衆娯楽の中心だったころ、4月末から5月初めの祝日が続く時期に、ある映画会社がこの期間の興行成績がとても良かったことから、宣伝用に「ゴールデンウィーク」や「黄金週間」という言葉を使い始めたいうことです、現役時代は決まった休みでしか移動できず混んでるとこに飛び込みしかなかったのですが、リタイヤしてからは平日の空いてる時期に旅行とかに変わりましたね、今年は、4月16日に新潟市内にいる従妹に逢いに新潟市内観光し、寺泊で一泊旅行となりました、弟もリタイヤしてからから兄弟で毎年恒例の連休前の旅行となってます。従妹の近くのピア万代の隣、新潟県水産会館の1階にある定食屋さん。地魚工房(新潟漁協直営) サーモンいくら丼やブリカツ丼などいろいろ美味しそうなメニューがありましたが、おすすめオーソドックスな海鮮丼を注文してみました。1,300円にしてはなかなか豪華でおいしかったです。目の前には日航ビルが見え、地上125mと日本海随一の高さを誇る31階展望室があり、新潟市街地はもちろん、日本海、佐渡島、五頭連峰などの雄大な景色を眺められるとあり、昼食後は展望台へと行く

2026.04.30:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]