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山形新聞掲載ー共生、再生。―

  • 山形新聞掲載ー共生、再生。―
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2019年3月11日の山形新聞に掲載いたしました。

 

今年もまた、3月11日がやってきました。

この日を忘れることなく、心に刻み

一歩ずつ、前へ進んでいく

決意を新たにしました。

 

掲載した写真は、飯豊町ながめ山にある

「ミズバショウ群生地」です。

この群生地のあるながめ山で

今年度、バイオガス発電事業に着手します。

産業廃棄物である牛のふん尿を資源として活用し、

悪臭を軽減しながら『クリーンなエネルギー』に変え、

地域に還元していく。

「バイオマス産業都市」に認定された

飯豊町とともに、畜産振興における

「環境保全」「改善」「地域資源の活用」「循環型社会」

の実現を目指し、取り組んでまいります。

 

2019.03.12:東北おひさま発電:コメント(0):[メッセージ]

山形新聞掲載 ―地域のエネルギー発電所を実現―

  • 山形新聞掲載 ―地域のエネルギー発電所を実現―

2017年1月3日の山形新聞に
〈2017トップインタビュー〉として掲載頂きました。

地域のエネルギーは地域内で生み出し
循環させ、自立していくことが大切です。

太陽光に加え、小水力やバイオガスなど土地の豊かな自然を生かし、
多様な発電を組み合わせることで、エネルギーの地産地消は十分に可能です。

自立した地域と、子どもたちの未来のために、
「地域エネルギー発電所」を実現する。

それが社会を変える一里塚になると信じて、
地域の皆さんと一緒に、小さな成功の積み重ねに挑戦し続けてまいります。

→ 全文はこちらから(PDFファイル)
 

2017.01.12:東北おひさま発電:コメント(0):[メッセージ]

日経テクノロジー掲載 ―山形県長井発「地産地消型」メガソーラー-

  • 日経テクノロジー掲載 ―山形県長井発「地産地消型」メガソーラー-

2016年11月1日の日経テクノロジーの電子版に
〈山形県長井発「地産地消型」メガソーラー〉と題し、
東北おひさま発電株式会社を掲載頂きました。

雪国における太陽光発電へのチャレンジ、
その第一歩である「長井おひさま発電所」での苦労や
実際の発電状況等についても細かに掲載されております。

また、今後の挑戦である「畜糞によるバイオマス発電」
開発についても触れておりますので、ぜひご覧下さい。

→ 全文はこちらから(PDFファイル)

→ 日経テクノロジーオンラインでの記事はこちらから
 

2016.12.13:東北おひさま発電:コメント(0):[メッセージ]

日本経済新聞掲載 ―風土は、地元の『土』と外からの『風』の融合―

  • 日本経済新聞掲載 ―風土は、地元の『土』と外からの『風』の融合―

2016年11月23日の日本経済新聞に
弊社・代表取締役社長 後藤博信の記事を掲載頂きました。

3.11の震災以降「エネルギーの地産地消」が私たちへの命題となり、
2013年の東北おひさま発電株式会社の設立へと繋がりました。

雪国では困難とされていた
太陽光発電のメガソーラー事業に挑戦し続け早3年・・・
苦難もありましたが、現在では山形県と福島県で
4ヶ所の発電所を運営しております。

今後はさらなる再生可能エネルギー活用に乗り出し、
地元置賜の特産である「米沢牛」の肥料を活用した
バイオマス・コージェネレーション(熱電併給)や、
地形を生かした小水力発電を進めて参ります。

※その他、これまでのあゆみも掲載されておりますので
 写真をクリックしてご覧下さい。

2016.12.05:東北おひさま発電:コメント(0):[メッセージ]

南相馬おひさま発電所のページはこちら

南相馬おひさま発電所の
詳細情報や発電状況を掲載いたしました。

以下のページをご覧ください。

→ 南相馬おひさま発電所/詳細ページ

2016.08.30:東北おひさま発電:コメント(0):[メッセージ]