【DND連載】 第101回

  • 【DND連載】 第101回
【DND連載】『 第101回 EMの国際的な認知度と評価 』

が掲載されていましたのでご紹介します。





以下は、記事の抜粋です。
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・・・毎年、EMの効果を示す多くの査読論文が世界中の研究者により発表されている。その例として今回はJournal of Horticultural Science and Biotechnology と European Journal of Agronomy に発表された論文を紹介したい。以下はそのタイトルと要約であり、その下に既に紹介した「健康生活宣言」24号の訳文である。・・・

・・・現在のEM技術は初期に大量に施用することで栽培の第1作から極めて望ましい成果が得られるようになっている。このような背景も踏まえ、国際的には、EMは極めて活用度の高い微生物資材として評価されているのである。・・・


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詳細については、下記をクリックすると掲載ページが開きますのでどうぞご覧ください。
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◆第101回 EMの国際的な認知度と評価


2016.02.06:masuda:[□EM活用事例]

2016年

  • 2016年
新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくおねがいいたします。

中央のりんごは、
EMを使用して栽培した網干さん家のりんごです。
めでたい文字が入っていたので記念にパチリ
おいしくいただきました!!
2016.01.05:masuda:[□お知らせ]

【DND連載】 第100回

  • 【DND連載】 第100回
DND連載】『 第100回 EM(有用微生物群)は人類の抱えるすべての問題を解決する力を持っている』

が掲載されていましたのでご紹介します。





以下は、記事の抜粋です。
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DND大学発ベンチャー支援情報2015/10/7 http://dndi.jp/mailmaga/mm/mm151007.phpで今年のノーベル医学生理学賞の大村氏の受賞決定に関する私のメッセージが紹介された。長年にわたる微生物の応用研究と実用化にたずさわってきた者としての本音を述べたつもりである。

 その本音とは、「微生物は自然力の根元(源)とつながっており、人類の抱えるすべての問題を解決する力を持っています。今回の受賞は、その先駆けであり、日本から、この門戸が開かれたことは、歴史の必然だと思います。これを機会に、より多くの人々が微生物の力に関心を深め、より多くの分野で微生物の究極の応用が進展することを期待しています。」


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◆第100回 (有用微生物群)は人類の抱えるすべての問題を解決する力を持っている

関連記事
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◆ DND大学発ベンチャー支援情報 ◆ 2015/10/07 http://dndi.jp/
2015.11.03:masuda:[□EM活用事例]

ドキュメンタリー映画「蘇生」公開記念 特別上映会&講演会in仙台開催!

  • ドキュメンタリー映画「蘇生」公開記念 特別上映会&講演会in仙台開催!
微生物・EMに着目したドキュメンタリー映画「蘇生」の特別上映会が
宮城県仙台市で行われます。



【開催日時】

2015年07月12日(日) 12:50~16:45(開場12:00)


【開催場所】

仙台市太白区文化センター(楽楽楽ホール)



【内容】

● 映画上映「蘇生」 12:50~

● 講 演      14:20~
 ・「『蘇生』にかける想い」 
  白鳥哲監督
 ・「福島・ベラルーシでのEMによる放射能汚染対策実験から見えてきたもの」
  新谷正樹氏
 ・「シントロピー【蘇生】の法則」 
  比嘉照夫氏





詳細は下記をご覧ください。
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2015年7月12日 パンフレット
2015.05.03:masuda:[□お知らせ]

【連載 新・夢に生きる】 EM効果の本領は現界突破である

  • 【連載 新・夢に生きる】 EM効果の本領は現界突破である
EMの開発者・比嘉照夫教授書き下ろしの「新・夢に生きる」第92回目のご紹介 です。



以下は、記事の抜粋です。
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EMを使うと、多収高品質という従来の常識に相反する現象や、暑さや寒さ、干ばつや多雨などに対する環境適応性の顕著な効果は目を見張るものがあります。当初は栽培環境が望ましい状況に改善されたためと考えていましたが、1穂に100粒くらいしか着かない普通の米の品種が300~400粒になったり、1節に1個しか結実しないキュウリに2~3個ついたり、1~2本しか結実しないトウモロコシが4~5本もついたり、トマトやブドウの果房が複数になったり、巨大野菜が続々とできるようになりました。

それらの結果は明らかに従来の品種の概念を飛び越えており、まったく別の品種のカテゴリーに入るものです。私は、このような現象を従来の品種の能力を突破していることにちなんで、限界突破と称するようになりました。この限界突破が常に再現できるようになれば究極のEM技術ということになります。

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詳細については、
下記をクリックすると掲載ページが開きますのでどうぞご覧ください。
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◆連載 新・夢に生きる 第92回 「EM効果の本領は現界突破である」
2015.03.11:masuda:[□EM活用事例]