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【連載 新・夢に生きる】 EM効果の本領は現界突破である

  • 【連載 新・夢に生きる】 EM効果の本領は現界突破である
EMの開発者・比嘉照夫教授書き下ろしの「新・夢に生きる」第92回目のご紹介 です。



以下は、記事の抜粋です。
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EMを使うと、多収高品質という従来の常識に相反する現象や、暑さや寒さ、干ばつや多雨などに対する環境適応性の顕著な効果は目を見張るものがあります。当初は栽培環境が望ましい状況に改善されたためと考えていましたが、1穂に100粒くらいしか着かない普通の米の品種が300~400粒になったり、1節に1個しか結実しないキュウリに2~3個ついたり、1~2本しか結実しないトウモロコシが4~5本もついたり、トマトやブドウの果房が複数になったり、巨大野菜が続々とできるようになりました。

それらの結果は明らかに従来の品種の概念を飛び越えており、まったく別の品種のカテゴリーに入るものです。私は、このような現象を従来の品種の能力を突破していることにちなんで、限界突破と称するようになりました。この限界突破が常に再現できるようになれば究極のEM技術ということになります。

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詳細については、
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◆連載 新・夢に生きる 第92回 「EM効果の本領は現界突破である」
2015.03.11:masuda:[□EM活用事例]

【DND連載】 EMの抗ウイルス効果(2)

  • 【DND連載】 EMの抗ウイルス効果(2)
DND連載】『 第89回 EMの抗ウイルス効果(2)』

が掲載されていましたのでご紹介します。





以下は、記事の抜粋です。
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今年はインフルエンザウイルスを対象に検証を行い、第62回日本ウイルス学会で発表した。その要旨のまとめと考察2)でも述べているようにEMの活用でウイルスの感染に不可欠なエンベロープ蛋白質M2、HA構造が変性するためであり、この原理は多くのウイルスに当てはまるといっても過言ではない。

 これからインフルエンザの季節となる。EM生活をしている人々にとって、本発表は、インフルエンザ対策に対する明確な根拠を与えるものと考えている。加湿器に500倍に希釈した活性液を活用すると万全である。

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◆第89回 EMEMの抗ウイルス効果(2)


関連記事
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◆第77回 EMEMの抗ウイルス効果
2015.02.04:masuda:[□EM活用事例]

【DND連載】 EMによる創造的な農業生産(2)

  • 【DND連載】 EMによる創造的な農業生産(2)
【DND連載】『 第81回 EMによる創造的な農業生産(2)


が掲載されていましたのでご紹介します。





以下は、記事の抜粋です。
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前回は、EMの力を活用したシステム的な限界突破について述べたが、EMのような有用な微生物の本質的な力、すなわち抗酸化作用、非イオン化作用、有害なエネルギーを有用なエネルギーに転換する機能や様々な酵素活性による触媒機能が高まれば、生産プロセスにおけるエネルギーロスは最小限となる。その結果は、下記の写真に示されるように品種の概念を越えた限界突破現象が現われ、超多収、高品質の作物生産が可能となる。

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◆第81回 EMによる創造的な農業生産(2)
2015.01.28:masuda:[□EM活用事例]

【連載 新・夢に生きる】 EMによる気象災害対策

  • 【連載 新・夢に生きる】 EMによる気象災害対策
EMの開発者・比嘉照夫教授書き下ろしの「新・夢に生きる」第85回目のご紹介 です。



以下は、記事の抜粋です。
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台風や洪水後のEMによる衛生対策は、今や世界各地に広がっていますが、市町村単位で取り組んでいる例は限られています。今回の台風8号は忘れていたEMによる気象災害対策に警告を発している状況です。これまで本シリーズで、EMによる気象災害対策について何回も述べましたが、災害の大半が、エネルギーが整流されず衝撃波に変わるために起こるということを肝に銘じ、EMの整流力の活用を日常的に行う習慣や、生活に徹することを忘れてはなりません。
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◆連載 新・夢に生きる 第85回 「EMによる気象災害対策」
2014.11.16:masuda:[□EM活用事例]

【DND連載】 EMによる創造的な農業生産

  • 【DND連載】 EMによる創造的な農業生産
【DND連載】『 第80回 EMによる創造的な農業生産 』

が掲載されていましたのでご紹介します。





以下は、記事の抜粋です。
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改めて述べるまでもなく、「地球を救う大変革」には、人類のかかえる食料、環境、健康、資源エネルギーの問題を解決すると同時に、生物の多様性が積極的に守られるという大前提がある。そのためには、次に述べるハードルを常に意識する必要がある。そのハードルとは、安全で快適、低コストで高品質で善循環的持続可能という本物技術のチェックポイントである。商品経済に慣れ親しんでいる一般の消費者は、商品に対する責任は、すべてメーカーにあり、お客様は神様であるという思い込みがある。EMに対する様々な批判は、その思い込みから発生している。すなわち、生き物を扱う場合は、それを扱う人の力量次第であるという常識の欠如によるものである。

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◆第80回 EMによる創造的な農業生産
2014.11.08:masuda:[□EM活用事例]