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【連載 新・夢に生きる】 APNAN(アジア・太平洋自然農業ネットワーク)25周年(2014)記念会議

  • 【連載 新・夢に生きる】 APNAN(アジア・太平洋自然農業ネットワーク)25周年(2014)記念会議
EMの開発者・比嘉照夫教授書き下ろしの「新・夢に生きる」第86回目のご紹介 です。



以下は、記事の抜粋です。
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APNANは、スタートは自然農法の普及に力点を置いてきましたが、EMの力はごみ処理、汚水の浄化、畜産分野に広がり、現在では、すべての衛生対策や建築、水産養殖へと広がり、世界のエビ養殖では、抜群の存在となっています。常的に行う習慣や、生活に徹することを忘れてはなりません。
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詳細については、
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◆連載 新・夢に生きる 第86回 「APNAN(アジア・太平洋自然農業ネットワーク)25周年(2014)記念会議」
2014.09.24:masuda:[□EM活用事例]

【連載 新・夢に生きる】 EMによる浄化活動で川にシャケが帰って来た

  • 【連載 新・夢に生きる】 EMによる浄化活動で川にシャケが帰って来た
EMの開発者・比嘉照夫教授書き下ろしの「新・夢に生きる」第81回目のご紹介 です。



以下は、記事の抜粋です。
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この活動の発端は、白石をはじめ関東EM普及協会で河川をキレイにしたので、次はシャケの稚魚を放流して「新しいロマンをつくろう」という発案でスタートしました。市村さんから「シャケの稚魚を卵からかえして、鉾田川に放流したが帰ってきますかね?」という質問を受けました。私は市村さんたちの長期にわたる、EMによる鉾田川の浄化活動の件を知っていましたので、「間違いなく帰ってきますよ」と返事をしました。その根拠は、新潟(能川)でEMによる下水処理を行ったら、アユが大量に遡上し、シャケも驚くほど多くなった。岩手(千厩川)でEM浄化活動を続けたら、35年ぶりにシャケの群れが現れた、などの情報が多数寄せられていたからです。
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◆連載 新・夢に生きる 第81回 「EMによる浄化活動で川にシャケが帰って来た」
2014.09.24:masuda:[□EM活用事例]

【連載 新・夢に生きる】 再びマイクロバイオーム「微生物相(叢)」について

  • 【連載 新・夢に生きる】 再びマイクロバイオーム「微生物相(叢)」について
EMの開発者・比嘉照夫教授書き下ろしの「新・夢に生きる」第80回目のご紹介 です。



以下は、記事の抜粋です。
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耐性菌による院内感染が問題になるにつれ、抗生物質の乱用にブレーキがかかりましたが、かつての抗生物質信仰とマイクロバイオームは無縁ではありません。免疫力の低下に大きく関与している日和見感染、すなわち微生物汚染はあらゆる病気の原因とつながっています。抗生物質は日和見菌の感染を強く抑制する効果がありますので、耐性菌がいなければそれなりに威力を発揮するものですが、耐性菌の出現のスピードが早すぎるために、今は昔の物語となってしまいました。

この原理を逆手にとって、腸内の善玉菌のレベルを高めるようなEM生活をすれば、カゼはもとより、すべての病気の予防に徹することを意味します。このEM力の話は昔からくり返していますが、今は昔の物語にしてはなりません。
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◆連載 新・夢に生きる 第80回 「再びマイクロバイオーム「微生物相(叢)」について」
2014.09.24:masuda:[□EM活用事例]

【記事】 小国町の生ごみ堆肥化スタート

  • 【記事】 小国町の生ごみ堆肥化スタート
2014年5月16日 山形新聞置賜版

小国町による生ごみ堆肥化事業が記事になりましたので
紹介いたします。

家庭で一次発酵させる時に
EM活性液で作ったぼかし肥を加える。

ぼかし肥により生ごみのにおいが抑えられる。
と記事にあります。
2014.05.25:masuda:[□EM活用事例]

【連載 新・夢に生きる】 有用微生物利活用議員連盟の発足

  • 【連載 新・夢に生きる】 有用微生物利活用議員連盟の発足
EMの開発者・比嘉照夫教授書き下ろしの「新・夢に生きる」第79回目のご紹介 です。



以下は、記事の抜粋です。
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昨年の12月3日に国会議員の超党派による有用微生物利活用議員連盟が発足しました。スタートは50人内外でしたが、その後も新規に加入いただいていますので、近々100人を超える規模になりそうです。

有用微生物の積極的な活用によって、安全で快適、低コストで高品質、善循環的持続可能な社会をつくり、生態系を豊かにし、生物多様性を積極的に守る社会全体のライフスタイルを、どのようにして完成させるかということが課題となります。


・・・農林水産はもとより、すべての環境対策、EMによる省エネ、これまでの5~10倍・管理の方法によっては半永久的な土木建築と同時に、住むだけで病気を予防できるEM住宅などは夢物語でなく、着実に実現できるレベルに達しています。これは初夢ではなく、政治の決断で可能な正夢だと確信しています。
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◆連載 新・夢に生きる 第79回 「有用微生物利活用議員連盟の発足」
2014.01.19:masuda:[□EM活用事例]