飯豊町(中部・白椿・東部・西部・中津川)公民館公式サイト| 山形県

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9月20日(木) 社会福祉協議会による『会食サービス』が行われました。

1人暮らしのお年寄りの方をお招きして、みなさんにお昼ご飯を食べて頂きました。

社会福祉協議会の職員さんと婦人会の皆さんが、バランスの摂れた美味しい食事を作って下さいました♪

 

食後、お腹がいっぱいになった所で婦人会の皆様による『歌と踊り』を堪能させていただきました。

演じる側・見る側、両者供とてもステキな笑顔で最高に楽しかったです♪

 

 

夜は文化祭の実行委員会総会が行われました。

今年度の文化祭(10月28日)について協議・検討していただきました。  今年はどんな文化祭になるのか楽しみです♪

実行委員の皆様、お忙しい中ご協力いただき本当に感謝です。

 



白椿地区には分館が15あります。その中から今回は小白川公民館の役員の皆さんで手作りの敬老会を数十年継続して開催し今年度も館長を先頭に役員の皆さんが送迎から食事の準備に至るまで、心のこもった活動を写真で紹介します。"laugh"毎年のことですが飲み物や記念品、いも煮の材料などできうる限り地元の商店や農家からの仕入れ活用するなど、地域密着型を崩さない方法も親しまれている由縁かと思われます。これからもがんばれ!"surprise"

 

 

 

 

 

 

 

 

 



あいにくの雨であったことや初めての企画ということもあってか参加者は少数でありました。今回は主催者以外にパークゴルフ愛好会のメンバーも駆けつけ初めての方に指導をいただきました。悪天候とは言え、プレーが開始されるとあちらこちらから歓声や笑い声が聞こえて楽しい時間を過ごされていたようです。今後も益々、キララスポーツクラブと公民館(運営委員)が連携しスポーツを通した生涯学習を進めていきたいと考えています。この会場は眺めも良いことから次回は芋煮会もかねての企画も考えているようです。

 

 

 

 

 

 



平成30年9月9日(日曜日)、第17回添川小・地区合同大運動会を、雨模様のなか、一部グラウンド、一部体育館を使用し実施しました。 この大会は、小学校の競技と地区の競技を合同し、子ども達の成長とがんばり、地区住民の相互の交流を図ることを目的に開催し、今回で17回を数えました。 結果は、小学校では、優勝赤組、準優勝白組、応援賞白組、行進賞白組、新記録賞は残念ながら、該当者はおりませんでした。また、地区では、優勝昭和チーム、準優勝中洞チーム、第3位大旦・下川原チーム、他に個人賞が贈られました。



昨日も元気ばあちゃんの直売が予定通り行われました。町内の小学校では前日の雨で昨日の開催になりました。地元第二小学校も体育館開催となり、急いで準備を済ませ孫の待つ学校へと飛んでいきました。そんな中、直売所で近所のお年寄り常連客3名が押し車を押しながら来店、その後小さなお客様がスイカの試食を美味しそうに食べてレジ担当の90歳のおばあちゃんと楽しそうに会話をしていました。地域に守られ地域と共に頑張る、これからますますこの輪を広げていこうと思います。「生産者(野菜)募集チラシを部落配布で随時募集予定です」

 

  

 

 

 



小白川地区に古くから愛され親しまれてきた天狗山のテレビ取材の依頼が1週間ほど前、当公民館にあり即答でOKの返事をしました。2年ほど前にやまがた100名山の選定以来、県内外から問い合わせが増えてきている中,テレビ取材は大きなPR効果があると感じたからです。早速、関係者と打ち合わせをし急場ながら準備を進めた結果、ハプニングもありましたがディレクターの杉田さん、カメラマンのお二人そしてリポーターのミッチーさん達の努力のおかげで無事終了しました。又、不慣れな案内人を皆さんがサポートしてくれたことに感謝するとともにこれを機に地域の活性化につながることを願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



9月5日(水)ふるさと学園の役員で公民館の畑作業を行ってもらいました。昨日の台風で雨の心配ありましたが、会議をしている間驚くほどテカテカに晴れてきました。これはチャンスとじゃがいもを掘り、大根を蒔きました。なんと手際がよく、声をかけあいながらあっと言う間に畑作業も終わりました。収穫したじゃがいもや、これから採れる大根、さといも、かぼちゃ、さつまいもは事業の時に料理していただきます。楽しみですね。お疲れさまでした。



今月1日(土)毎年行われています飯豊町の祭典、“いいでめざみの里まつり”が開催されました。当日は朝から小雨が降り心配されましたが、午後には晴れ間も見え待ちに待った祭典が開催されました。ゲストにはテツ&トモのお二人が会場を大いに沸かせていました。白椿育成会の子供達総勢88名と父兄42名の参加者は会場狭しと元気に踊っていました。そして毎年ピンクの浴衣が艶やかな“つばき姫”(椿地区)もパレードに花を咲かせていたようです。

 

  

 

 

 

  





2018.09.03:コメント(0):[メモ/]

曇り空の中、紅花で栄えた蔵の町宮城県村田町に発酵文化の町としてオープンしたばかりの麹ダイニン藍へ視察に出かけた

豆乳甘酒が涼しげにグラスの中に注がれストローで飲んでみた。

あま〜い!  あれ!どこかで聞いた懐かしい響き

米麹の自然な甘みと無調整の豆乳を1:1の割合で作る。

それに季節の地元の野菜、果物などを加えたものを味わってみた。

実に甘い・・・もう少し薄めでも良いのかななんて思っちゃいました。

腸内環境を改善し美容健康に良いとなれば早速甘酒づくりの計画を立てなければ・・・

ちょっと足を延ばして松島に向かい復興支援として美味しい海の幸を存分に味わってきました。

仁王丸で松島湾のクルージングを体験、カキ養殖、ノリ養殖なども復活し島々は穏やかな姿をあらわして

いました。観光客も若者なども多く見え活気あふれた街並みとなっていました。本当に良かった・・ほっとした心で楽しく過ごすことができました。お土産もたくさん買い込んでそして我が家へ状況を報告したところです。

 

 

 

 

 

 

 



今月26日、あいにくの雨となりましたが第二小学校体育館で地区対抗のレクリエーション大会を開催しました。ここ数年優勝を飾っているチーム(椿第三)を倒し今年こそはと言うおもいで、子供から高齢者に至るまで真剣に取り組んでいるところが印象的でした。そんな中、競技中に用具の破損や冷え冷えドリンク早飲み競争で、あわててドリンクを吐き出すなど一生懸命が故に起こるハプニングが会場を大いに わかせる場面が大会の魅力の一つに感じました。終了時には各自治会や部落に帰っての反省会がある事から「これから第2ラウンドです」と言い残し笑顔で会場を去られました。少子高齢化の中、こうした事業が地域の支え合いに役立つことを願っています。参加された皆様ごくろうさまデス"wink"

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 8月14日、旧盆の真っ只中「添川温泉ふるさと祭り」を、空いっぱいに青空の広がる厳しい暑さの中、早朝より地区の皆さんにご協力をいただき、盛大に開催しました。

 今年は、30回の記念の年に当たり通常の催し物に加え、飯豊町消防団音楽隊の演奏や、ドローンによる空中撮影、過去の祭りを振り返る上映会などを開催しました。また、盆踊り大会では、老若男女多数の方々が参加し、同時に行われた仮装大会は、様々な衣装を身に着け祭りを盛り上げ、地区上げての大会になりました。

 最後に、大抽選会があり賞品の米沢牛Aー5の肉や、高額旅行券などが、次々と当選者に手渡されました。

 ご協力をいただきました皆様、ご苦労様でした。また、ありがとうございました。



8月19日(日)地区民の健康体力作りを図ると共に、交流親睦を深め、活力のある地域作りを目的に西部地区スポーツレクリェーション大会が手ノ子小学校のグランドで開催されました。幼稚園児、小学校を始め大勢の地区民が参加して盛大に開催されました。未就学児の競技から始まり、最後はまり入れ競争まで13種目でNO3のショットリング競争から熱戦が繰り広げられましyた。中間得点では青組がリード。2回目の中間得点では白組が13点の差をつけ逆転しました。残りNO12の綱引き、NO13のまり入れ競争となり子ども達の必死の声援がグランドいっぱいに響きわたり大いに盛り上がりを見せてくれました。NO13のまり入れ競争をはじめようとしていたら、突然、空に虹雲(彩雲)が現れました。まるで西部地区スポーツレクリェーション大会を祝福してくれたみたいで、競技を中断し、参加者は一斉に空を見上げスマホで写真を撮り、初めて見る虹雲(彩雲)に歓声をあげていました。あっと言う間に消えてしまいましたが、興奮もおさまらないうちに競技を再開しました。虹雲(彩雲)に力をもらい最後の綱引きは赤組が圧勝しました。全種目予定通り無事終了する事が出来ました。優勝は白組、準優勝は赤組、三位は青組の結果です。大会の運営に前日からご協力くださいました役員の皆さん、参加してくださいました選手の皆さん、地域の皆さんお疲れさまでした。

宅急便競技水移し競技リム転がしボール送り輪投げ競技綱引き競技玉入れ競技虹雲(彩雲)閉会式



今月18日(土)町の助成を受け昔懐かし縁日を開催しました。椿地区では祭り当日,獅子舞が各地区を回り「ちょんぎり」、家内安全祈願の「ごしんじん」の舞をして来ました。しかし、昔を振り返ると当時は多くの出店などが立ち並び子供や大人が夜遅くまで祭りを楽しんでいたことを思い出します。当時に比べると、どことなく寂しい事から もう一度賑わいを取り戻そうと住民が実行委員会を組織し公民館と連携しながら開催した結果,多くの子供達や高齢者に至るまで楽しい一夜を過ごされたようです。来場された皆さんからは今後,継続して実施してほしいと言う大きな期待が寄せられました。"laugh"