飯豊町(中部・白椿・東部・西部・中津川)公民館公式サイト| 山形県

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  16:30、さあいよいよ本番!!

 

準備もバッチリ!(.....と言いたいところですが、正直ギリギリまでばったばた"cheeky"

みんなで作り上げた、手作りほかほかの会場内をご覧ください。

 

井上建築様より、すばらしい灯篭を寄贈していただきました。ありがとうございます。

 

 

遠藤議員よりごあいさつと、祭りへの熱い思いをお話しいただきました。

 

キャンドルサービスを快く引き受けてくれた小学生。手作りトーチにもご注目!

 

 

「花は咲く」全員合唱。ろうそくの光で歌詞を見ながら全員で合唱しました。

ご来賓の皆様、お忙しい中参加していただき、誠にありがとうございました。

 

 

その灯りをともした手作りキャンドルを準備した子供たち。そのキャンドルは・・・

⇓ ⇓ ⇓ ⇓ ⇓

こんな風にきれいに飾られました。

 

 

オープニングセレモニーの最後は、『パプリカ2020』でダンス ダンス ダンス!!

 

 

今回の司会進行は子供たち。とっても上手でした。ありがとう!! 

 

 

売店もオープン!いい匂いに誘われて、家族の分もと両手いっぱいの方も。

何気ない会話も楽しそうです。

試作段階から、また前日から準備してくださったみなさん、本当にありがとうございました!!

 

 

以下、会場内の様子です。 ↓↓↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、素敵な時間をありがとう!

急遽、屋内での開催となりましたが、こうやって中でやるのもなんだかいいね"heart"



雪ないまつり当日、午後から行われた準備作業、実行委員、ボランティアの方との

打合せが始まった。室内で行う初めての試み、担当との打ち合わせを事前に行っていたことで

皆さんの意識が統一されているようです。

 

白布を貼る準備・・・

手前は手作りの灯篭を協賛いただきました。

だんごの木を利用します。

いいアイデアですよね。  これにランプシェードを下げてみました。

ランプシェードに糸を通して準備万端、寒かったでしょ!

ごめんなさいね 🙇

 

こちらは調理室、役員とボランティアの方へのおまかないつくりに精を出す

女性郡、各サークルの皆さんのお手伝いをいただきました。

皆さんの手際よさには関心致しました。

売店の準備も大忙し、焼きそば、豚汁、こんにゃくなど

美味しそうだなあ〜

 

おまかいのカレーが出来上がりました。

お疲れ様です。

みなさん、沢山たべてくださいね〜

うめえなあ~!"laugh"



雪ないまつり準備作業に手つだってくれた皆さん、ありがとう 。

白椿育成会や公民館サークルのいちごクラブ、秋桜倶楽部、リサイクル会、そして親子の家庭教育である花咲く講座の皆さんが一致団結し、それぞれの日を設け、作る作業をしてくれました。 合同でやったランプシェードづくりには、おばあちゃんから孫迄の3世代で頑張ってくれました。 一生懸命に協力し合い、助け合いながら作る姿には、とても感慨深い喜びを感じたところです。

『育成会キャンドル作り』

 クレヨンを切り、砕いたロウソクを溶かした後、クレヨンを入れ

色んな色を作っていきます。

カップに入れるときにやけどしないように気を付けてくださ〜い。

カッターで手をきらないようにね。

パパと楽しくロウソクを溶かしてるんだよね。

少し入れて外において固めるんだよ、それから違う色を足して出来上がりなんだ。

こちらは『リサイクル会』のキャンドル作りです。

足りない分を一生懸命つくってます。

『いちごクラブ』のランプシェードつくりです。

ママと一緒に

パパと一緒

みんなで作るんだよね〜

風船に貼り付けるのって、結構楽しいよね。

おばあちゃんと一緒もいいね!

手がベッタベタだよ〜^^

糸巻きがんばってます。きれいになるかな?

童心に帰って楽しい一時を過ごしたようです。ね、みなさん



2月23日(日)午前9時30分  おはようございます。と役員のお父さん、お母さんの声 に交じり、子供たちが元気な顔を見せてくれました。 当日は、白椿子供会育成会の子どもまつりが行われました。 雪まつり用の飾り作りを取り入れての計画を立てたお父さん、お母さんたち 役員が先に立ち、子供たちを誘導 始めに、副会長から雪ないまつり用の切り絵ランタンを作りますのご挨拶をもらい 説明に入りました。

切り絵ランタンの作り方は・・・家で練習してきた副会長二人の説明に

子どもたちは真剣!

好きな用紙を選んで作ってください。の号令に、一列に並んで好きな色を探しながら

スムーズに事は進みます。

 

どんなふうに切ろうかな?   思い思いに真剣なお母さんたち

お母さん、ここどうしたらいい?と相談しながら親子のコミュニケーション

が取れていますね。

ぼく、こうなったんだよ(^▽^)/

カワ(・∀・)イイ!!姉妹、おそろいのピンクの洋服がとてもすてきだよ。

お姉ちゃん、どうしたらいい?  仲良しなんだよね☻

沢山の切り絵ランタンが出来上がりました。

雪ないまつりの飾りが楽しみになりました。

今度は、体育館で思いっきりドッジボールです。

女の子も負けてはいません。  がんばれ〜

調理室ではお母さんたちがお昼のうどんの準備をしてくれていました。

おなかがすいたよ~!  

みんなで、手を洗って『いただきます』の掛け声でうどんをいただきました。

楽しい一日でした。おなかも満たされ、おやつももらい満足、満足(^▽^)/



1月25日(土)好天に恵まれたかるた取り大会の朝、元気に参加してくれた お友達。保育園児3名を含めての大会となりました。第二小の児童が冬休みにい作ってくれた川柳。

低学年、高学年合わせて50枚以上の大きなカルタを使います。

いろはがるたとは大違い! じっくりと聞かないとわかんないよ?

大きな声で2回読み上げます。

ホイッスルの合図で一目散。  それ〜!  

やったー!  ぼくがとったぞ〜。

今度は僕の番だよ・・・

最後の一枚はぼくがも〜らい!

やった〜

 

 

汗をかいた後はおやつをもらい、あったか〜いココアにコーヒー(^▽^)/

うま〜いね・・パパ

 

 

参加賞の袋の中を見て・・・やった〜おかしだあ

お疲れ様でした。みんな楽しみましたね。よかった、よかった☻

 



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令和2年1月25日(土)第45回を迎えた白椿地区公民館新春川柳大会が行われました。

例年の悪天候とうって変わり、今年の大会は穏やかな一日となりました。

今年度は第二小の生徒85名、白椿川柳会12名、一般7名と沢山の方々に投句いただきました。

ありがとうございました。(o^―^o)

館長より皆さんへの感謝として、投句者のみなさんへ謝選がよまれました。

元年度は日本中を沸かせたラグビーを基に、oneチームと桜をお題にして

句会が行われました。投句者が選んだ互選、そして選者選による青木土筆坊選、太田祐子選、

熊野教育長選と素晴らしい句が読み上げられ、ハイ! はーい!と読まれた句に

自信をもって手をあげ、賞品を戴きながら積み上げられていく光景は何とも

嬉しい物でありました。

★ それでは、得点集計を発表します。

今年度の優勝者は 伊藤綾女さんです。 おめでとうございます!💮

互選の部、選者選の部それぞれに優秀な成績を収められました。

毎年上位に入られる綾女さんは家庭を題材に素晴らしい句を作られる

暖かい心の持ち主でいらっしゃいます。

 

準優勝は会長でおられる志田月歩さんでした。

おめでとうございます。

 

句会終了後、みんなで懇親会です。

この笑顔は何者にも代えがたい物であります。

これからの川柳会を楽しく続けていきたいものです。

 

 

 

 



 3月1日(日)東部地区公民館において、東部まちづくりセンター主催の「そば研修会」が開催されました。
 これは、東部地区で栽培されるそばを活用し、地区内のそば愛好会等の構成員を中心に地域活性化を図るキッカケづくりの場として開催されたものです。
 講師に、「ふるさと寒河江そば工房」の相談役・松田伸一氏を迎え、「そば工房の活動と地域づくり・仲間づくり」として講演をいただきました。
 講話の内容は、「寒河江そば工房」や「やまがた素人そば打ち名人大会」の立ち上げからの取り組み、そば工房の出店での利益は、地元に返そうとの考えでやっている。
 最初のころは、県外のイベントに行くと「山形のそば包丁はナタ!麺棒はバット!と言われた。らしい。
 素人がそば打ちを初めてから。そば打ちの技術が進歩して来た。そば打ちをすることで年と共に友人が増え、人生が豊かになった。そばに出会えてよかったと思う。等々のお話がありました。
 ちなみに、そば打ち名人の段位認定の基準は、「初段」家族の中でまあおいしいね。のレベル。「二段」は、ご近所に振る舞っておいしいと言われるくらい。「三段」町の中で評判になるおいしさ。「四段」は県内で評判が出るおいしさ。「五段」は、東北県で名前が売れているレベルだそうである。御挑戦あれ。



 3月1日(日)東部地区公民館「生花教室」の閉級式が行われました。参加者は、毎月の取り組みの成果を発揮すべく、最後の作品制作に集中していました。
 今回は、ちょっと趣向を変えて取り組む事となり「アレンジフラワー」の作成を行いました。
 講師の先生からアレンジフラワーの基本を御指導いただき、参加者は、生け花の感性を活かしながら、各自のアレンジフラワーの作成を行いました。
 完成後は、それぞれの作品の写真撮影を行い、続いて参加者全員でのお茶会となり、一年間の活動を振り返り、来年の取り組みなどを話し合い、楽しい閉級式となりました。



2月21日(金)東部地区公民館において、東部地区高砂会の「第2回公式ワナゲ交流会」が開催され、総勢33名の選手により優勝杯が争われました。試合は、2ゲーム行い白熱した戦いとなりましたが、優勝は「870点」横澤市郎(東山)さん「2年連続優勝」、準優勝は「485点」佐原守(昭和)さん「2年連続」、3位は「404点」横山源作(昭和)さんとなりました。優勝者の横澤市郎さんは「ダントツの優勝」で、他の会員の追随をゆるさない勢いです。今後「横澤さんを追い越すのは誰か?」興味のあるところです。また、今後の町の大会へ向けた予選会を兼ねており、上位入賞者から選抜チームを編成することとなりました。ご活躍をお祈りいたします。

 



 2月16日(日)、しらさぎ荘において、今年の「地区長と消防分団の意見交換会」を開催しました。
 意見交換会は、樋口地区長会会長を座長に進められ、各地区の自主防災組織の活動報告と課題の提起がありました。
 消防分団からは、団員の異動・組織の再編等分団運営の変更事項等について報告がありました。
 また、地区からの「地区・消防・行政」の関り方について意見交換が行われ、再度調査・確認を行うこととしました。
 引き続き、懇親会が開催され、消防分団の苦労話や将来の消防団組織のあり方などについて意見交換は続くのでした。