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Tony Arzenta
危険がいっぱい
 ハリウッドの名音楽家とフランス映画が巧い具合に組合わさった珍しい例ですね。<br /><br /> 一番の食わせ者が実はジェーン・フォンダと云う、ドロン様をして破滅へ一直線のブラックなお話なのですが、コメディチックなテンポの良さと相俟って、実に楽しい映画でした。<br /><br /> ちなみに、あたくしも人生イロイロありまして、この世の中、一番油断のならない食わせ者は若い娘だと云う、このクレマン監督の主張には概ね同意して居ります次第です。はい。
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