我が家庭菜園の今シーズン最後のスイカ・・こぼれ種から育ったスイカで黄色のスイカ・・今年は赤ばかり植えたのですが、こぼれだねから出たスイカで黄色のクリームスイカも食べること出来ました・・毎年2~3か所かってに芽が出てきます・・苗で購入したものからすると遅れて芽が出て成長していくので遅くまでなっていたりします・・夏の盛りも過ぎて成長がおそく実がどうかと思うのですが、切ってみたら大丈夫のようです・・つる片づけしようと思ったらまだ花が咲いている・そしてソフトボール大のもありました・・も少しつる片づけはほっときましょ・・
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焼き栗
米沢に移住して植えて8年目かな??我が家の栗の木も実を付けるようになり焼き栗してみた・・・焼き栗は、皮付きの栗をそのまま焼いた栗のこと、調味料などを使わずに焼くため、栗本来の自然な甘さとホクホクの食感が楽しめる、皮に切れ目を入れてからフライパンなどで中火20分くらい、ときどき焼き村が出ないようにフライパンを回します、切れ目がないと爆発してしまうので注意ですね・・一方甘栗は熱した小石の中に入れ、甘みを加えながらじっくりと加熱して作る栗のこと。甘味料が使われているため、そのまま栗を焼く焼き栗に比べて、甘いのが特徴・・大粒の栗より小粒が使われますね・・さて我が家のサツマイモそろそろ収穫しないとです・・小石で焼き芋、甘栗やってみるかな?
宿根アスター
我が家の菊が咲きました・・ユウゼンギクやクジャクアスターなどの宿根草を総称して”宿根アスター”と呼ばれ、種類はとてつもなく多い様ですね。画像で検索するとユウゼンギクまたはイタリアンアスターとでます・・まぁとりあえず”アスター”ということですかね、我が家に咲く菊・・以前住んでいた方が植えたのだと思います・・毎年咲きますね、和の花のような印象ですが、ユウゼンギクは北アメリカ原産で明治時代に日本に渡来した帰化植物です。花を茎の先端に密に咲かせる姿が優美で、庭植えや切り花として愛されてきました。園芸品種が多いのもユウゼンギクの特徴です。花色はムラサキが多く、ピンクや白もある
イタリアン・アスターは、古くからヨーロッパ各地で栽培される花であり、特にイタリアでの栽培が盛ん・古代ギリシャやローマでは、アスターという名前が「星」を意味し、その形状が星に似ていることから名付けられましたとある。花色は紫・青・白・ピンク








