昨日、今シーズン初の米沢スキー場でスキー授業担当、2月の中頃まで混んでるところは担当します・・昨日は東部小5年生、学年で一番背の高い子に、一番小さい子もいて・・どう見ても高校生、中には中学生も、そして納得の5年生、そんで一番ちいさい子とすごい差がありました、7名中3人は大きい子、3人が標準でしょうか、最近成長が早い子が多いですね・・思えば横浜市東神奈川の白幡東町、娘が小学に校り、地区のミニバスに入ることになり、流れで地区の体育指導員に推薦されて、慣れないミニバスのコーチになって7年間小学生女子の面倒見てましたね、なんとなく子供はなれておりますね、孫も現在中一、小6,小5、小1、そして0歳とバラエティーです、子供から元気もらってますかね・・今週は今日、明日と授業が続く
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湯の入り沢(天元台)
天元台高原湯の新高湯温泉から湯元駅に向かって流れる沢は、”湯の入り沢”と呼びます。新高湯温泉の源泉と白布温泉の源泉がある沢であり、その名の由来となっている。そしてその沢の始まり部分は地蔵倉と呼び、吾妻の山に降った雪が枯れることなく流れる岩盤の垂直壁があり、その天然水は湯元駅より上(920m)の新高湯温泉、宿泊施設アルブ、ペンション村の水源となっている。湯元駅までは市の水道が来ていて、湯元駅は飲料水は市の水道を利用、トイレは湯の入り沢の沢水を利用しており、たまに水源の受水するは入口や受水槽に葉っぱがつまり流れが悪くなるので、清掃に行くことになる・・新高湯温泉に行く道路から沢に下りて、水の流れ確認し、葉っぱの除去、間違って沢にはまるとさぁー大変・・・冷たい水が長靴に入りますから、慎重に降りて清掃します。
北望台1820m(西吾妻山最短登山口)
昨日1月9日の天元台高原スキー場、第三リフト降り場1820m、朝9時の気温は-13℃、麓は除雪必要な量の雪でしたが、山はそれほど降った感じなしですね、このところ麓のほうが雪が多い感じです、どんより曇りから少し青空が見えだし、晴れ間が見えたかと思っていたらまた曇り空と山は急変、海外から西吾妻山に来たという若い男女、トレースできる足跡は無く、登山道の目印になるのは木に付けられた赤紐がコースサインになるのだが、この時期、木に着いた雪でほとんど見えない、稜線では、ホワイトアウトに備えて、細い竹などに赤い布をくくりつけているが視界が悪い・・結局は登山者は地図読みなどしっかり学習をし、山に入る自己責任を負わないといけない、簡単な所要時間の地図渡して、無理しないでと声掛け・・昨日はもう一人登山者・・無事時間内下山でしたが・山頂は途中であきらめた様でした・・









