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窪田地区田植えも終わり

  • 窪田地区田植えも終わり

窪田地区、一番早い田植えは5月6日だったかとおもいます。窪田地区は、水窪ダムの水を利用する地域の中でも下流に位置し、上流地区で田植えが始まると、水の確保が難しくなることから市内でも早い時期に田植えが行われるところ、我が家は窪田の北の端っこ、我が家から北側見ると、ずーーーと民家はなく田んぼだらけ、その家の北側の田んぼも昨日あたりで田植え終了のようです、昨日までは晴天が続き、今朝は雨、雨の前にと農家さん頑張ってましたね、窪田小5年生は5月16日学校前の水田で田植え体験・・私も移住して4年間ほど友人宅田んぼで真似事農家体験(60㎏分の田植え、稲刈り、杭掛け、もみすり)してましたが、まぁ・・なんというか米つくりは大変ですよね、素直に買うのが一番でございます。

2026.05.21:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

ギター練習日

  • ギター練習日

不定期ですが、我が家で月2回のギター練習日があります、2018年5月から初めて8年になる・・当初は仕事終えて19時からの集まりで夕飯は各自すましてから集合し簡単なお茶請け作りコーヒータイムしながら開始でしたが、今では仕事もリタイヤしており、たまのバイト程度なんで夕飯開始前の16時集合して夕食準備し17時から夕食+お酒も入り・・食事団らんしてからの練習ですね・・ほとんど練習にならない感じですが・・飲んだ人はお泊りになります・・練習成果は地区コミセン、温泉施設で披露・・今年から窪田地区コミセンで音楽愛好会も発足しコミセンで練習できるようになりまして・・愛好会初会合が6月から開始、今年の催し企画します・・

2026.05.20:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

越後与板打刃物(えちごよいたうちはもの)

  • 越後与板打刃物(えちごよいたうちはもの)
  • 越後与板打刃物(えちごよいたうちはもの)
  • 越後与板打刃物(えちごよいたうちはもの)

米沢市の伝国の杜で行われる秋祭りで、上杉つながりで与板の打ち刃物が販売されていて、ちょうど木工人形つくり始めたころで3種類のミニカンナを購入した、あれから7年か8年?たったか、平坦なものが欲しくて、ちょうど新潟の寺泊に一泊旅行で近かったので、与板によりました・・与板の打ち刃物は上杉謙信の家臣が16世紀頃に刀職人を招いて、打刃物を作ったのが起源とされ、刀鍛冶の高度な技術が受け継がれ、江戸中期には大工道具の産地として名声を誇り、その切れ味は抜群、もともとは与板城主となったのは直江実綱(あの有名な直江兼続の義父)が、刀鍛冶を連れてきて、与板で刀づくりが始まり、時が流れ江戸時代中期以降、鍛冶の技術を活かして大工道具づくりが始まり、現在まで脈々と伝統の技術を継承してきているところというフレーズですが、製造している店知りたくて、商工会議所によって鍛冶屋さん紹介してもらおうとしたが、現在、存続の危機に瀕しているという、一時は300軒を数えた鍛冶屋も次々と廃業し、このまま技術を継ぐ人がいなければ、伝統の技術が途絶えてしまうことになりますとのことでした・・電話してもらったお店は問屋さんで、直接寄ってきました・・こじんまりしたお店で、その通りは昭和の雰囲気が漂う街並みでした・・在庫の中から平のミニカンナ1個購入しまして、外湾曲、内湾曲、丸溝そして平と用途に合わせて使い分け・・作品つくり頑張ってみよう・・

2026.05.13:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

志津温泉(五色亭)

  • 志津温泉(五色亭)

ほとんどのスキー場がクローズする4月にオープンする月山スキー場、スキーシーズンの〆をがざるに月山はもってこいです、積雪などにより変わりますが、おおよそ4月上旬~7月下旬までの営業となっている。我が地元の米沢市の天元台高原スキー場は毎年5月連休まで営業、積雪が多いときは延長もあるが、ここが終わると、スキー友と月山に行ってシーズン締めのスキーを楽しみます・・そして途中の志津温泉の五色亭によって汗を流して帰ります・・日帰り入浴は今年も変わらず500円・・風呂から五色沼が望めて奥に姥ケ岳、月山が見える展望風呂となっている。今年は5月7日月山のスキーで〆、桜がまだ少し残ってました・・

2026.05.12:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

寺泊(海風亭日本海)

  • 寺泊(海風亭日本海)
  • 寺泊(海風亭日本海)

弟も定年してからは時間もでき、混み合う連休前に帰省するようになった、みな定年リタイヤで時間も金銭面でも余裕ができて、毎年旅行するようになりました、白布温泉、奥会津西山温泉、花巻温泉、いわき温泉、芦ノ牧温泉、今年は従妹がいる新潟市内観光して、市内に近い岩室温泉予定でしたが、手ごろな宿が予約できなく、隣の寺泊泊となりました、寺泊の魚市場の近くにある旅館あるいて10分ほど。海風亭日本海、総水量400tの”いけす”に囲まれた食事処、海に浮かぶ島をイメージした開放感のある空間となっています。獲れたての地元素材の味を生かした会席、温泉ではないですが、屋上のお風呂は弥彦山、日本海に浮かぶ佐渡ヶ島を望むことがでる、お風呂は男女入れ替え制であるため、異なる景色を楽しむことができて良かったですね・・元気なうちは

 

2026.05.11:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]