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西吾妻市民トレッキング(天元台)

  • 西吾妻市民トレッキング(天元台)
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今年の夏山安全祈願祭は6月12日、そしてプレオープンで案内人クラブは登山道整備で登る、その翌日13日から夏山シーズンがスタート、そして『めろりんQ 天空のスパイスアドベンチャー』。トレイルランとイベントが続き、昨日は西吾妻山市民トレッキングの初回(全3回開催予定)でした、今回は、初夏ならではの西吾妻山の魅力、例年よりやや早い開花の高山植物を堪能しながらの山頂コースと、人形石コースの3班での構成でした、私も西吾妻山案内人クラブとして人形石コースに参加しました・・案内人ベテラン”H”さんの花説明はなかなかいいものです・・縦走登山ではできないですが、花観賞メインのトレッキングはいいものです・・

2026.07.06:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

一切経山(1949m)

  • 一切経山(1949m)

7月2日(木)一切経山(1949m)に行く、毎年、西吾妻山、人形石、安達太良、雄国沼、蔵王などとそれぞれ見どころの求めて登山するようになった、数人で行くので仕事や用事などひと月前に調整して予定を立てて行くので、当日の天気が読めないことになる、台風のような天気でなければ行ってしまう・・今回の一切経は昨年に続いて天候悪しでし・・この日は私ら3人以外に登山者はみませんでしたね・・この一切経、福島県北部、吾妻連峰・吾妻火山群に属する活火山。酢ヶ平避難小屋を過ぎると、コースは岩礫だらけで視界はいい、晴れていれば遠くの景色見ながら気持ちがいい・・山頂から見おろす瑠璃色の五色沼も感動的。魔女の瞳、吾妻の瞳とも呼ばれるその絶景は、コース下部にある酸ガ平湿原・鎌沼とともに一切経山の魅力を高めている。ガス視界に雨では

2026.07.02:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

トレイルラン天元台

  • トレイルラン天元台

天元台のトレイルランが6月28日(日)開催、第5回 白布温泉×新高湯温泉×天元台高原 トレイルランニング大会が開催されました、ミドルコースは白布温泉街~新高湯温泉~アルブ天元台まで、ロングコース半分の標高差(約550m)を走ります。トレイルランニングや山を初めて走る人、走ることが好きな人などトレーニングとして最適ですかね・・・ロングコースは白布温泉街の遊歩道を通り、新高湯温泉→天元台高原の「北望台」まで駆け抜けます。縦に長いエリアの地形を活かしたコースプロフィール・標高差(1,020m)となりますね・・そういえば現役時代、会社のメンバーで富士登山競争に参加してました・・富士吉田市役所スタートで”山頂コース" 約21km(標高差約3,000m)と "五合目コース"約15km(標高差約1,480m)の2つの部門に分かれている大会・・もちろん山頂コースに参加してました、山頂コースと5合目コースともに人数制限があり、まずはエントリーすることが難関でありました、健康診断書を取得して、誓約書だしてですね、市役所スタートが朝早いので皆で前泊しての参加、仕事の調整も必要でした、参加のメンバーは会社の陸上部、走友会で合わせて多いときで10名程度、ほんとに相当なあほな物好きさんだけでしたね、若かりし頃でした、あれから40年近くたちましたね、今はのんびり山歩きだけです、現在の富士登山記録見たら2025年の完走率は44%とどれだけ狭き門でレベルが高い大会かがこの数字から読み取ることが出来ますね。時間内完走目的でしたが寒さで断念とか、悪天候で途中中止とかもありました、3回目の挑戦で頂上時間内完走でした!今年第79回となる富士登山競走は7月24日、山梨県の富士吉田市役所をスタートとなる・

2026.06.29:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

天元台イベント

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6月27日土曜日、天元台の市民感謝デーに合わせて、 めろりんQ 天空のスパイスアドベンチャーのイベントがありました、当初は曇り空でしたが、天気も良くなり、多くのお客様にご参加いただき盛り上がっておりました!音楽フェスは・メロメ・マミンゴ・橋本トオル・ロックおじさんでしたね、この日ロープウエイ勤務でちょこちょことイベント覗いておりました・・来年も是非開催とお天気であることを祈ります・・

2026.06.29:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

ムカシヤンマ

  • ムカシヤンマ

昨日、我が家の台所の隅で死んでいたトンボ、家から出れなくて死んでしまったのでしょうね・・気が付いていれば出してあげたのにね・・オニヤンマにしては小さいし、ムギワラトンボにしては色が黄色だしで、見たことがないように思います、Google画像検索したらムカシヤンマとありました。

調べると、ムカシヤンマは、山地の湧き水や湿った斜面など、とても限られた環境にだけすむトンボです。幼虫は湧水地の土やコケの間に穴を掘って数年かけて育ち、小さな水生生物などを食べる肉食性の捕食者で、日本の本州から九州にかけて分布するトンボですが個体数は少なく局所的に生息しているとされています。とある・・そういえばシオカラトンボは数年前に一度見たきりで全く見られなくなった・・

2026.06.26:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]