朝日町エコミュージアム|大朝日岳山麓 朝日町見学地情報
ニュース&イベント情報
自然を活かし共生を目指すリゾート「Asahi自然観」周辺を散策し、豊かな自然や文化を五感で楽しみます。空気神社や修験者の道、ブナの大木、雄大な朝日連峰を一望するポイントなどを、ゆっくり楽しみながらまわります。ぜひご参加下さい。
日 時 6月22日(土)9時〜13時 参加費 500円 定 員 先着10人 案内人 松田勝美 ※動きやすく歩きやすい服装でいらして下さい。 ※昼食と飲み物をご持参下さい。 申込み ←左記申込みフォームより もしくは電話0237-67-2128(月・木休) 主 催 朝日町エコミュージアム案内人の会「朝日町ふるさとミニ紀行」vol.1 協 力 NPO法人朝日町エコミュージアム協会 参考ページ1 参考ページ2 |
高田山には、朝日町で最も身近なブナ林があります。今年も高田地区の皆さんが案内して下さいます。
途中にはヤマナシの大木や、伝説の残る地獄沼、かつての朝日修験者の古道もあります。コース途中の西展望台からは「大朝日岳ビューポイント33」にも選ばれた朝日連峰やAsahi自然観を、東展望台からは宮宿の町並みを望むことができます! 多くの皆様のご参加をお待ちしております。 日時 / 5月12日(日)午前9時半集合 10時出発 2時間半位のコース 集合 / 高田公民館(交流ふれあいセンター) その他 / ・山歩きの服装(小雨決行いたしますので雨具も) ・飲み物、おにぎり等ご持参下さい。 問合せ・申し込み / ・エコルーム TEL・FAX 0237-67-2128 〆切は5月10日 ※左側のお申し込みフォームもご利用下さい。 詳細については/ 佐竹啓次さん(高田区長)TEL0237-67-7641 →高田のブナ林について →ツイート |
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エコミュージアムコーナーの展示を、山菜やきのこ採りを職業にしている長岡幸司さん(太郎)の「山と共に生きる」と、茅葺き職人の白田吉蔵さん(常盤)の「朝日町最後のカヤ葺き職人」のパネルに更新しました。それぞれ素敵なデザインの2枚組となっています。創遊館にお立ち寄りの際はぜひご覧下さい。
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脂が甘い!臭くない!リンゴを食べさせている!
朝日町の環境と技が生み出したおいしい放牧豚について、エコミュージアム協会とエコミュージアム案内人の会で勉強会を開きました。美味しさには納得の秘密がありました。 詳しくはこちらをご覧下さい。 →あっぷるニュー豚 勉強会 |
朝日町の地酒「豊龍」を造る鈴木酒造(月山酒造に合資)は、朝日銀山の歴史とともに300年の歴史を誇る県内一小さな酒蔵です。今も杜氏がもろみの発酵する音を聞いて管理しています。蔵の梁の上には天保8年改築の棟札が残り、歴史を感じる建物もとても興味惹かれます。当日は、案内人の長岡氏が撮影した仕込み作業のビデオを見たあとに酒蔵を訪ねます。もちろん町外の方も大歓迎です。
日 時 2012年 2月 10日(日) 午後1時半より 案内人 長岡秀典 お 話 田川栄樹さん(杜氏) 定 員 先着15人 参加費 500円(保険料込み) 主 催 朝日町エコミュージアム案内人の会 申込み 朝日町エコミュージアムルーム TEL0237-67-2128(月曜休) →鈴木酒造について →フォトギャラリー(PC) |
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あいにくの天気でしたが、歴史にふれ、朝日川十景を眺め、おいしい手打ちそばをいただき、最後には大朝日岳もうっすらと姿を見せてくれました。登録していなくても見られるフェイスブックページでたくさんの写真で報告いたしております。開いていただき写真をクリックすると説明入りで見ることができます。ぜひご覧下さい^^
こちらです |
気持ちの良い秋晴れの中、朝日連峰を望む絶景を眺め、用の斉藤高治さんに竜神信仰や用の歴史のお話もうかがいました。フェイスブックページで紹介しております。写真をクリックすると説明付きの写真が開きます。ぜひご覧下さい。
→ こちらです |
9/28NHKのEテレにて、朝日町エコミュージアムが紹介されました。森林研究家の稲本 正さんが若者達と現地に出かけ講義する「東北発☆未来塾/森を活かすチカラ篇」の最終回。「ようこそ森へ おらが町の自慢を発信!」と題して放送されました。
空気神社、ハチ蜜の森キャンドル、大沼の浮島を訪ね、住民が町に誇りを持てるようになることが、森を守り、活かし、人を呼ぶというエコミュージアムの考え方をうまく表していただきました。 町の皆さんと24年活動してきて、はじめてテレビ番組にきちんと紹介していただき心から御礼申し上げます。 番組の詳しい概要はNHKのホームページで見られます。 http://www.nhk.or.jp/ashita/miraijuku/archives/120928.html ※写真はハチ蜜の森キャンドルでの撮影風景 |
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