朝日町エコミュージアム|大朝日岳山麓 朝日町見学地情報
ニュース&イベント情報
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朝日町ふるさとミニ紀行第3弾。須ノ瀬の「納経塔(板碑)」や、五百川三十三観音の一番札所である「水口十一面観音堂」と慶長出羽合戦の際に最上勢がたてこもって上杉勢と対峙したといわれる「水口楯」跡など、常盤地区の歴史を訪ねます。 日 時 7月28日(日)午前9時〜12時 参考頁 佐竹家エリア |
快適な電動付き自転車(朝日町観光協会所有)で、色鮮やかな十二神将が守る薬師堂や乳地蔵の東永寺、伊豆大権現の種まき桜、円仁の弟子安慧が開いた豊龍神社、ダチョウ展示團など、新宿(あらじく)や宮宿(みやじく)の歴史・文化・産業を訪ねます。
日 時 7月14日(日)14時〜17時 参加費 500円 定 員 8人(8台分) 案内人 安藤竜二 申込み ←左記申込みフォームより もしくは電話0237-67-2128(月・木休) 主 催 朝日町エコミュージアム案内人の会「朝日町ふるさとミニ紀行」vol.2 協 力 NPO法人朝日町エコミュージアム協会 参考ページ |
「ため池百選」(農水省)に選ばれた大谷のため池群の一つ、「谷地山三連ため池」(渡邉勝美さん所有)の睡蓮が、今年は例年より早く開花し見頃を迎えています。湖面を埋め尽くす優しいピンクの美しさに心癒される風景となっています。安全とマナーに気をつけて見せていただきましょう。
→アクセスマップはこちら →大谷の睡蓮ため池 →渡邉勝美さんのお話 →フォトギャラリー ツイート |
自然を活かし共生を目指すリゾート「Asahi自然観」周辺を散策し、豊かな自然や文化を五感で楽しみます。空気神社や修験者の道、ブナの大木、雄大な朝日連峰を一望するポイントなどを、ゆっくり楽しみながらまわります。ぜひご参加下さい。
日 時 6月22日(土)9時〜13時 参加費 500円 定 員 先着10人 案内人 松田勝美 ※動きやすく歩きやすい服装でいらして下さい。 ※昼食と飲み物をご持参下さい。 申込み ←左記申込みフォームより もしくは電話0237-67-2128(月・木休) 主 催 朝日町エコミュージアム案内人の会「朝日町ふるさとミニ紀行」vol.1 協 力 NPO法人朝日町エコミュージアム協会 参考ページ1 参考ページ2 |
高田山には、朝日町で最も身近なブナ林があります。今年も高田地区の皆さんが案内して下さいます。
途中にはヤマナシの大木や、伝説の残る地獄沼、かつての朝日修験者の古道もあります。コース途中の西展望台からは「大朝日岳ビューポイント33」にも選ばれた朝日連峰やAsahi自然観を、東展望台からは宮宿の町並みを望むことができます! 多くの皆様のご参加をお待ちしております。 日時 / 5月12日(日)午前9時半集合 10時出発 2時間半位のコース 集合 / 高田公民館(交流ふれあいセンター) その他 / ・山歩きの服装(小雨決行いたしますので雨具も) ・飲み物、おにぎり等ご持参下さい。 問合せ・申し込み / ・エコルーム TEL・FAX 0237-67-2128 〆切は5月10日 ※左側のお申し込みフォームもご利用下さい。 詳細については/ 佐竹啓次さん(高田区長)TEL0237-67-7641 →高田のブナ林について →ツイート |
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エコミュージアムコーナーの展示を、山菜やきのこ採りを職業にしている長岡幸司さん(太郎)の「山と共に生きる」と、茅葺き職人の白田吉蔵さん(常盤)の「朝日町最後のカヤ葺き職人」のパネルに更新しました。それぞれ素敵なデザインの2枚組となっています。創遊館にお立ち寄りの際はぜひご覧下さい。
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脂が甘い!臭くない!リンゴを食べさせている!
朝日町の環境と技が生み出したおいしい放牧豚について、エコミュージアム協会とエコミュージアム案内人の会で勉強会を開きました。美味しさには納得の秘密がありました。 詳しくはこちらをご覧下さい。 →あっぷるニュー豚 勉強会 |
朝日町の地酒「豊龍」を造る鈴木酒造(月山酒造に合資)は、朝日銀山の歴史とともに300年の歴史を誇る県内一小さな酒蔵です。今も杜氏がもろみの発酵する音を聞いて管理しています。蔵の梁の上には天保8年改築の棟札が残り、歴史を感じる建物もとても興味惹かれます。当日は、案内人の長岡氏が撮影した仕込み作業のビデオを見たあとに酒蔵を訪ねます。もちろん町外の方も大歓迎です。
日 時 2012年 2月 10日(日) 午後1時半より 案内人 長岡秀典 お 話 田川栄樹さん(杜氏) 定 員 先着15人 参加費 500円(保険料込み) 主 催 朝日町エコミュージアム案内人の会 申込み 朝日町エコミュージアムルーム TEL0237-67-2128(月曜休) →鈴木酒造について →フォトギャラリー(PC) |
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あいにくの天気でしたが、歴史にふれ、朝日川十景を眺め、おいしい手打ちそばをいただき、最後には大朝日岳もうっすらと姿を見せてくれました。登録していなくても見られるフェイスブックページでたくさんの写真で報告いたしております。開いていただき写真をクリックすると説明入りで見ることができます。ぜひご覧下さい^^
こちらです |
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体験!大谷風神祭の田楽ちょうちんを作ろう
〜作品は大谷風神祭で点灯・小学生は行列に参加可〜
大谷風神祭では、各家の玄関先や通りで、絵付けされた田楽提灯(でんがくちょうちん)に火が入れられ祭りを彩ります。名物の提灯行列は、昔は200人以上の列となり見事な風景だったそうです。大谷の皆さんを講師に提灯やろうそくを作り風神祭で灯しましょう!※大谷地区で提灯を新調したい方も大歓迎
と き 8月25日(日)9時〜12時
ところ 大谷往来館
講 師 枠組み/畑 俊美さん(田中)
紙貼り・絵付け/柏倉儀一さん(高木)
蜜ろうそく/安藤竜二(立小路)
持ち物 金づち
参加費 無料
定 員 15人
対 象 どなたでも(小学4年生以下は保護者同伴で)
点 灯 大谷風神祭 8月31日(土)午後6時半〜
主 催 大谷風神祭シンポジウム実行委員会(実行委員長 白井淑浩)
【大谷風神祭シンポジウム】
250年以上続けられている「大谷風神祭」は、台風などの風水害を鎮め豊作を祈る夜祭りです。9月29日(日)大谷の方々と文教大学の菊池和博教授をバネラーにシンポジウムを開催予定。あわせてご参加下さい。
※やまがた社会貢献基金(アサヒビール鷏)を活用しています。
上記、ダウンロードボタンよりチラシを印刷できます。