ダンプネスの家は危険

ダンプネス(家の高湿度環境)については社長ブログでも度々紹介していますが、日経ホームビルダーでも、ダンプネスは有病率が高いという記事が紹介されておりました。

詳しくはこちらをご覧ください。

社長ブログのダンプネスが悪の根源も是非一度目を通してみて下さい。

2018.09.21:daito-team:コメント(0):[コンテンツ]

カメ止め!!を観て

こんなに笑ったのは思い出せないほど、昔のような気がします。

個人的な感想はいろいろあると思いますが、製作費300万円・撮影は泊まり込みの8日間というものすごいスケジュールの中、ノーギャラに近いスタッフと俳優に対して、絵コンテも書かずカメラマンと監督がその場で相談しながら、撮影するというとんでもない裏事情にはとても驚きました。

「お金がなくても情熱とアイディアがあれば、ここまで面白い映画が作れることを証明した作品に感動!!」

 

2018.09.19:daito-team:コメント(0):[コンテンツ]

舞根が震災から7年で復活した理由

錦町公園隣のNHKにて。

「カキと森と長靴と」の上映会と畠山重篤トークイベントに参加してきました。

自宅で録画したものを何度か繰り返し見てはいましたが、4Kの大画面映像が見れて畠山さん本人にも会えると高橋社長から教えていただき、ジャズフェスを横目に見ながら聞きながら会場に入りました。

トークイベントが始まり、子供の心を持った畠山さんが楽しそうに説明するカキの話しに引き込まれてしまいました。印象に残った話しは、笑われながらも20年間山に登っては木を植え続け、少しづつ支援の輪が広がり子供達には山が豊かでなければ、海は豊かにならないと言い続けたそうです。

「森は海の恋人」

2011年3月11日 午後2時46分の東日本大震災が舞根(もうね)の海を襲ったのです。壊滅状態の湾を前にしても復活できると言い切った畠山さんは、1ヶ月後に大学の研究チームへ水質調査を依頼。そこで得られたデータは驚くほどの植物性プランクトンが舞根湾には居りますとの報告があったそうです。理由は『20年間守り続けた豊かな森があったからです』震災からわずか7年で自然が回復するプロセスを4K映像を通して見る機会に恵まれ、とても幸せな気持ちになりました。

豊かな日本を未来の子供達に残すことができるのは、一人一人がもう少し不便な暮らしと小さなエネルギーで生活をすることかも知れません!!

 

2018.09.11:daito-team:コメント(0):[コンテンツ]

大東住宅の動画を発見

社長ブログにアップされていたソーラサーキットの家に住むお客様の動画をみたら、会社で以前つくった動画を発見しました。

多分、3年位前の動画だと思いますが、ソーラーサーキットの仕組みがよくわかりますので、是非ご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=quIX7ZM8Lc4
2018.09.09:daito-team:コメント(0):[コンテンツ]

化学物質過敏症は身近な問題

化学物質過敏症について、度々社長ブログで紹介されていますが、ヤフーで西日本新聞の記事が取り上げられていました。

改めて、人ごとではなく私達にとって身近な問題であり、日頃何気なく使用している日用品にも注意をしなければならないということを実感しました。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00010004-nishinpc-sctch
2018.09.05:daito-team:コメント(0):[コンテンツ]