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了美 Vineyard and Winery

  • 了美 Vineyard and Winery

先週の土曜日、愛犬カイリーを遊ばせるため、宮床ダムの近くの公園

「あさひな湖畔公園」に行ったら、薬が撒かれていて遊べませんでした。

 

車で15~20分くらい北に行くと「南川ダム」があるので久々に行ってみました。

そしたら、ワイナリーののぼりを発見。

 

 

せっかくなので、ワイナリーの方も行ってみました。

 

 

夕暮れ時で、天候も悪くなってきたので中には入りませんでしたが

こんな近くに立派なワイナリーがあり驚きました。

 

画像はHPより

 

レストランもあり、宿泊もできるんですね。

イベントもやっています。

 

春になったら、また行ってみようと思います。

2021.02.24:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

【NBA】オールスターゲームはどうなる?

  • 【NBA】オールスターゲームはどうなる?

↑ オールスターファン投票中間発表でレブロンが全体1位

 

3月7日に開催となった『NBAオールスターゲーム』に対して、現役最高選手(いや史上最高)レブロン・

ジェームズは「興味もないし、それに割くエネルギーもない。開催する理由も見いだせない」と言い放った。

開幕が遅れて過密日程になっている中、ここに数日間を割く必要があるのか。シーズン後半の日程はまだ

発表されず、延期になっている試合も組み込まなければならないので、過密日程はより厳しいものになる。

 

NBAの2020-21シーズンが始まる時点で、リーグ側は新型コロナウイルスの状況の推移を見て決めると

レギュラーシーズン後半戦の日程を発表していなかった。それはNBAオールスターも同様で『未定』だった

のだが、選手の多くはこれを「今シーズンはオールスターを開催しない」と受け止めていたからである。

 

レブロンは「今シーズンが始まる時に今年のオールスターはないと聞かされていたから、ここで少し休んで

後半戦に向けて調整できると考えていた。チームメートも同じ考えだろう。オールスターをやるとなると、

その予定が崩れてしまう。平手打ちを浴びた気分だよ」と語った。

 

リーグは独断ではなく、選手会と協議しながら計画を進めていたのだが、いつも思慮深いレブロンが

これだけ拒否感を示すとなると、オールスター開催に向けた道は険しくなる。

 

昨シーズンNBAはリーグ収入が激減し、プレーオフの視聴者数も伸び悩んだ。特に新たなファンの獲得、

昨年に離れてしまったファンを取り戻す意味でも、オールスターの開催には意義がある。NBAプレーヤーの

中にはオールスター開催を望む者もいるだろう。NBAは様々な意見をどう取りまとめ、どんな決断を下すか。

ただでさえ難しいシーズン運営に、もう一つ難題が加わってしまった。

 

昨シーズンファイナルを戦ったマイアミ・ヒートの主力選手は、オフシーズンに休養が十分に取れず明らかに

パフォーマンスが落ちている。優勝したロサンゼルス・レイカーズも休養が不十分で、2大エースのひとり、

アンソニー・デイビスの調子が上がらずアキレス腱を怪我して欠場が長引く可能性がある。

(レブロンが36歳にしてパフォーマンスを維持していることは信じられない)

レイカーズは、これ以上レブロンに負担をかけたくないので、レギュラーシーズンは移籍組と若手フォアードの

カイル・クーズマ、テイレン・ホートン・タッカー、アレックス・カルーソらの活躍に期待したい。

デイビス、レブロンには万全の状態で、プレーオフ~ファイナルを戦ってほしい。

 

2021.02.17:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

【NBA】2.11 八村塁VS渡邊雄太

  • 【NBA】2.11 八村塁VS渡邊雄太

あす2月11日(現地10日)、トロント・ラプターズとワシントン・ウィザーズが対戦します。

 

 

日本人として八村塁(ウィザーズ)と渡邊雄太(ラプターズ)のマッチアップに期待が高まる。

 

八村はNBA2シーズン目で、先発メンバーの一人として活躍を期待されていたが、プレシーズン中に

重度の結膜炎に見舞われ開幕に間に合わず、開幕5試合目で初出場するも今度はリーグが定める健康・

安全プロトコルによってふたたび欠場を余儀なくされ、18日間にわたり戦列を離れた。

 

しかし、戦列に復帰してからいい結果を残し徐々にチームの期待に応えている。

2月3日(現地2日)のブレイザーズ戦ではシーズンハイの24得点をマークする活躍を見せた。

 

一方、渡邊はNBA3シーズン目で、2年在籍したメンフィス・グリズリーズ(2WAY契約)を離れ

昨年12月にエグジビット10契約でトロント・ラプターズに入団。プレシーズンで結果を残し、

開幕前にエグジビット10よりも条件が良い2WAY契約を結んだ。

 

開幕直後は出場機会に恵まれなかったが、賢明なディフェンスとハッスルプレーでコーチや選手たちの

信頼を得るようになる。ここ数試合はセカンドユニットの貴重な戦力として認められ、出場時間も増え

接戦の第4クオーターでもコートに立ち続けるなど、大事な場面でチームの命運を託される選手になり、

カナダのメディアが「短い出場時間の中でもチームに活力をもたらしている」と称賛され、渡邊自身は

「めちゃくちゃ楽しい」と、今の状況が充実しているようです。

 

二人の前回の対戦は、2019年12月にあったが、同時にコートに立った時間はわずか1分9秒。

八村は先発出場だったが、(グリズリーズにいた時の)渡邊は短い時間しか出番のない状況でした。

当時渡邊は「もっと長い時間彼と対戦したかったなという思いが強かった」と語っていたが、今は

状況が変わり「もっと長い時間彼と対戦できれば、楽しい時間になるんじゃないかなと思っています」

と、2度目の同時出場、そしてマッチアップ実現に期待しています。

 

明日の試合が楽しみで、どんなコメントをするかも楽しみです。

 

一つ残念なのが、楽天TV(有料)で契約していないと観られないことです。

この試合だけでも、地上波、BS、CS、無理ならネットで無料配信してもいいのでは・・・

 

2021.02.10:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

Co2測定器

  • Co2測定器

換気の目安におすすめ!

 

寒い日が続きますが温かい室内の換気をしすぎて寒い思いをしていませんか?

 

換気の時間が適切かどうか心配になったことはありませんか?

 

そんな時におすすめなのが「Co2測定器」です。

 

 

 

厚生労働省より、集団感染発生リスクの高い状況を回避するための良好な換気状態の

基準として、二酸化炭素濃度(Co2濃度)1,000ppm以下が提示されています。

 

弊社で1台購入し、早速使用してみました。

 

事務所にいる人数によりますが1日5回~6回程度、2~3分の換気が必要でした。

意外と短時間で換気が出来て、室内の温度もある程度保てたことと、

人が近くにいるとすぐに1,000ppmを超えるということがわかりました。

 

詳しくは壱岐産業まで

2021.02.03:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

【NBA】渡邊雄太の現在

  • 【NBA】渡邊雄太の現在

 

26日(現地25日)、現在トロント・ラプターズと2WAY契約中の渡邊雄太は

インディアナ・ペイサーズ戦で今シーズン最高の9得点5リバウンド、1スティ

ールを記録、試合は敗れたがベンチからの出場ながら、存在感を示した。

 

 

25日(現地24日)、インディアナ・ペイサーズ戦では、今シーズン最長となる

21分2秒の出場時間で、6リバウンド、3得点、2アシスト、2ブロック、1

スティールをマークし、107‐102の勝利に貢献しました。

 

ここ数試合、ディフェンスでいいところを見せてコーチや選手らの信頼を掴んでいる

チームトップの8リバウンドを記録したOG・アヌノビーは約39分の出場時間だった

ので、渡邊の21分で6リバウンドはインパクトが大きかった。

 

渡邊は、メンフィス・グリズリーズと2WAY契約(2年間)していたが、FAになり

昨年の11月下旬にラプターズのトレーニングキャンプに参加、20選手の厳しい競争

の中から12月20日に2WAY契約を結び、開幕ロスターに残ったのは素晴らしい。

 

2年前にNBAで初優勝したラプターズ(アメリカ以外のチームとしても初優勝)の

ヘッドコーチ、ニック・ナース(最優秀HC受賞者)の目に留まり、出場時間が増えて

いるので、このチャンスに自分の役割を果たし、ぜひ本契約を勝ち取ってもらいたい。

 

ラプターズは優勝メンバーのレナード、イバカ(コンゴ)、ガソル(スペイン)が抜けて

下位にいるが、エースのパスカル・シアカム(カメルーン)他優勝経験者がいるチーム

なので、最優秀コーチの采配、チーム力が上がっていけばまだまだチャンスはある。

日本人として、渡邊(日本)、八村(日本)にも頑張ってほしい。

 

選手の後ろに国籍を入れてみました。

ここ数年、外国籍の活躍が目立ち、NBAはグローバル化が進んでいることを感じます。

 

ちなみに昨シーズンのシーズンMVPのヤニス・アデトクンポ(ミルウォーキー・バッ

クス)は、ギリシャ(ナイジェリア系ギリシャ人)、ルカ・ドンチッチ(ダラス・マー

ベリックス/スロベニア)、二コラ・ヨキッチ(デンバー・ナゲッツ/セルビア)は、

MVP級の活躍をしている。

 

 

2021.01.28:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]