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『蒼塵窯、5月のスケジュール』

  • 『蒼塵窯、5月のスケジュール』
今日から、白石高校の
コーディネーターに復帰。

4月は、毎日のように陶芸に
明け暮れてました。

時々、生徒の探究を手伝いつつ、
自然と向き合う時間は、充実した
時間でした。

「自分に求められること」
「自分ができること」
「自分がやりたいこと」

この3つをバランスよく
持つのが大事。

GW中は、ギャラリー営業しています。

それからは、高校生との探究!

【chance、challenge、change】

《蒼塵窯 so-zin blue》
営業日:土日祝 10:00~16:00
所在地:白石市益岡町1-10-3(白石城の麓)
http://www.so-zin.blue

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《ひらめきメソッド》
自分の未来を切りひらく、考える力を養う
http://community-marketing-generation.jp/
2026.05.01:so-zin:[お知らせ]

『河北新報に高校生との取組みが掲載されました』

  • 『河北新報に高校生との取組みが掲載されました』
『広がっていく、高校生の一歩。』

先日の梅花藻清掃の様子が、
河北新報に掲載されました。

白石高校生の活動が、宮城県内にも
少しずつ伝わっていくことが
嬉しいです。

日々の小さな積み重ねが、
こうして形になっていく。

それもまた、活動を続ける
励みになると思います。

これからも、地域とともに
歩みながら、一歩ずつ。

引き続き、応援よろしくお願いします!

【小さな一歩が、広がっていく】

《白石高校 TEAM梅花藻》

ぜひフォローお願いします!

https://www.instagram.com/shiroishi_high_school_seibtsu?igsh=bmY4OGh6em42YXd5

《蒼塵窯 so-zin blue》
営業日:土日祝 10:00~16:00
所在地:白石市益岡町1-10-3(白石城の麓)
http://www.so-zin.blue

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《ひらめきメソッド》
自分の未来を切りひらく、考える力を養う
http://community-marketing-generation.jp
2026.04.30:so-zin:[ギャラリーnote]

『作品を手に取ってもらえる嬉しさ』

  • 『作品を手に取ってもらえる嬉しさ』
先々週は浦霞さんへ納品し、
今週は、だいこんの花さんへ。

店頭在庫が減って来たということで、
新作の「氷河ーhyougaー」も
お届けしてきました。

「自分がつくったものを、手に取って
もらえる、使ってもらえる」

喜んで使ってもらえることが
作り手として嬉しいです。

今もまた、新たな作品を制作中。

今週末もギャラリー営業していますので、
ふらっとお立ち寄りください。

【そう、僕は陶芸家】

《蒼塵窯 so-zin blue》
営業日:土日祝 10:00~16:00
所在地:白石市益岡町1-10-3(白石城の麓)
http://www.so-zin.blue

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《ひらめきメソッド》
自分の未来を切りひらく、考える力を養う
http://community-marketing-generation.jp/
2026.04.24:so-zin:[ギャラリーnote]

『4月26日、ひらめきmeetin'開催!』

  • 『4月26日、ひらめきmeetin'開催!』
ひらめきmeetin’ vol.27を開催します。

今回のテーマは、

「夢や仕事を変える時、皆さんは、
何に迷い、そこから、何をしましたか?」

問いのオーナーは、白石で活動する
大学生の大橋くん。

人を助けたいという想いから進んだ道。

そこに違和感を持ち、別の視点に出会い、
新しい可能性に気づいていく。

そんな実体験から生まれたのが、
今回の問いです。

年齢や立場を越えて、言葉を交わすことで
新たに見えてくるものがあるかも?!

皆さんの経験や考えを持ち寄って、
一緒に対話を楽しみませんか?

【問いが、人をつなぐ】

《ひらめきmeetin’ vol.27》

日時:4月26日(日)18時~
参加費:初回500円/2回目以降1,000円/大学生・高校生以下無料
場所:中益岡区民会館

お申し込みは、下記のURLから

https://forms.gle/osjCs6J5okyStizQA

問いのオーナーの思いはこちら

こんにちは。東北文化学園大学看護学科の大橋俊介です。私は人を助けたいという思いで入学しました。高校生の頃は人を助けるのは医療職だけだと考えていました。伊藤颯汰さんの立ち上げた学生団体のびshiro、fit ballでの活動をする中、伊藤さんの言葉に影響を受け、医療職だけが人を助けるのではないことに気づきました。
もともとプログラミングが大好きで医療で使われているシステムをもっと使いやすくすれば、看護師の労働時間の短縮や、ミスの減少と、多くの患者さんを助けられると考えました。
そこでみなさんに質問です。みなさんが夢や仕事を変える時、何に迷い、そこから何をしましたか?
みなさんと対話しながら、考えを深めていきたいです。
ご参加お待ちしてます!
2026.04.11:so-zin:[お知らせ]

『土と向き合う、という時間』

  • 『土と向き合う、という時間』
4月に入ってから、陶芸三昧。

白石高校の仕事は5月からなので、
少しだけ小休止。

(とはいえ、ちょこちょこ動いているw)

「粘土を捏ねて、無心で轆轤に向き合う。」

乾燥の合間に、接客したり、
芽吹き出した春の庭をいじったり。

そんな自然な流れの一日が、
なんだか心地いいです。

土に向き合う時間は、
自分と向き合う時間でもある。

白石城の桜も、今が見頃。

ふらっと蒼塵窯にも
お立ち寄りください。

【そう、僕は陶芸家】

《蒼塵窯 so-zin blue》
営業日:土日祝 10:00~16:00
所在地:白石市益岡町1-10-3(白石城の麓)
http://www.so-zin.blue

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《ひらめきメソッド》
自分の未来を切りひらく、考える力を養う
http://community-marketing-generation.jp/
2026.04.09:so-zin:[ギャラリーnote]