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『2026年3月の蒼塵窯のギャラリースケジュール』

  • 『2026年3月の蒼塵窯のギャラリースケジュール』
少しずつ春の気配を感じる三月。
やわらかな光と、まだ残る冷たい空気が交わる季節です。

蒼塵窯では、今月もゆるやかにギャラリーをオープンしております。
季節の移ろいを映した器とともに、静かな時間をお過ごしください。

上記の日程でギャラリーは営業しています。

皆さまのお越しをお待ちしております。

【そう、僕は陶芸家】
2026.02.28:so-zin:[お知らせ]

『3月1日、月一ついでにゴミ拾いのお知らせ』

  • 『3月1日、月一ついでにゴミ拾いのお知らせ』
慌ただしく、前日になりましたが、
ひらめきmeetin'のサブ企画のご案内です。

「ゴミ拾いは、あくまでついで」

参加者同士で、楽しくおしゃべりし、
ついでに街がきれいになればいいなっていう、
ユル企画です。

毎月第1日曜日9時に城下広場集合で行なっています。

特に参加表明も必要ありませんので、
ご興味ある方は、当日9時に白石市の
城下広場集合でお願いします。

【ゴミ拾いは、気軽にできるまちおこし】

《月一ついでにゴミ拾い》
日時:3月1日(日)9時
   城下広場集合

https://maps.app.goo.gl/Y7GDJiJwHSXteVT49?g_st=ic

持ち物(あれば):軍手かトング(ゴミ袋はこちらで用意します)
2026.02.28:so-zin:[お知らせ]

『高校生が羽ばたくきっかけ。』

  • 『高校生が羽ばたくきっかけ。』
昨日は、宮城生協スマイル基金の
成果発表会でした。

紅葉の森プロジェクトの生徒たちも、
他の高校生や大学生と一緒に発表。

今年は新たな取組みとして、大学生と
高校生の対話の時間もありました。

「のぼり素敵!」
「紅葉のタネって知らなかった」

そんな声が、会場のあちこちから。

自分たちの活動を、
初めて会う誰かに伝える。

そして、返ってくる言葉を受け取る。

「その往復が、また次の一歩の力になる」

大学生と触れ合う時間は、
生徒たちにとって確かな刺激。

大学生にとっても同じだったはず。

こうした機会から、
さらに羽ばたいてほしいです。

【経験が、人を育てる】

《ひらめきmeetin’ vol.25》

テーマ「あなたにとっての便利さと不便さはなんですか?」
問いのオーナー:一般社団法人元気座
        代表理事 大平直也

日時:2月24日(火)19:00~
参加費:初回500円/2回目以降1,000円
    大学生・高校生以下無料
場所:中益岡区民会館
2026.02.21:so-zin:[ギャラリーnote]

『蒼塵窯、2月のスケジュール』

  • 『蒼塵窯、2月のスケジュール』
2月は寒い日も続きますが、
下記の日程で、蒼塵窯は営業しています。

【そう、僕は陶芸家】

2026.02.10:so-zin:[お知らせ]

『ことばのたき火場で講話しました』

  • 『ことばのたき火場で講話しました』
『たまたま、じゃない。』

先日は、山崎さんが主催する
「ことばのたき火場」にて、
久しぶりに“自分”について話しました。

陶芸。
地域おこし。
教育。

3つの視点から、これまでのこと、
これからのことを。

その中で、参加者の方から、こんな一言が。

「竹田さん、“たまたま”ってよく口にしたけど、
たまたまじゃないよね?」

「なるほど、確かにそうかも!」

日々、たくさんの人と出会い、
そのご縁を無理のない範囲で紡いでいる。

そうした積み重ねが、ふとした時に花開く。

あらためて、自分の大切にしている
ものに気づけた時間でした。

そして、また新たな出会いに、感謝。

また、ここから頑張ります。

【そう、僕は...】

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《蒼塵窯 so-zin blue》
営業日:土日祝 10:00~16:00
所在地:白石市益岡町1-10-3(白石城の麓)
http://www.so-zin.blue

《ひらめきメソッド》
自分の未来を切りひらく、考える力を養う
http://community-marketing-generation.jp/
2026.02.08:so-zin:[ギャラリーnote]