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婦人学級モルック交流会(中部地区まちづくりセンター)

  • 婦人学級モルック交流会(中部地区まちづくりセンター)

7月15日(水)いいでめざみの里物産館コンベンションホールにて、中部地区婦人学級のモルック交流会が開催されました。  参加者は27名!学級の5部門ある中の『運動部』の発案で開催されました。

婦人学級生は6月末に新たな会員さん2名をお迎えし、総勢35名と大所帯になり、今回は新人さん2名も参加して下さったので、自己紹介が行われ、その後ケガなく競技が行われるようしっかりとラジオ体操を行った後クジ引きで『おぼごチーム』『あねさまチーム』『むがさりチーム』の3チームに分かれモルックを楽しみました。ゴール点を目指してのチーム戦ですので、脳トレにもなりますし、各チーム『次は〇番倒して~』などと声援も上がり大盛り上がりです!得点付けスキットル起こしも全てみんなで協力しながら楽しい時間を共有しました~!

その後はレストランで美味しい食事を摂りながら親睦を深めました。

 

 

みんなのあぷれ食堂~おけや塾(中津川地区)

  • みんなのあぷれ食堂~おけや塾(中津川地区)

令和8年8月3日(月)みんなのあぷれ食堂は合同会社OKEYA.による夏休み企画として「おけや塾」を開催しました。

今年は学校統合があり、中津川地区の子ども達も第二小学校に通うようになったことから、第二小学校の子ども達にも参加を呼びかけたところ、たくさんの子どもたちが集まってくれました。

まず、午前中は皆で集中して夏休みの宿題に取り組みました。

分からないことがあれば元教員の2名が教えてくれます。

 

お昼ご飯は皆で協力して夏野菜カレーを作りました。

分担して野菜を切ったり、卵の殻をむいたり、食器を準備したり、初めて包丁に挑戦する子もいました。

カレーをたくさんおかわりして、片付けまでみんなで協力してがんばりました。

 

午後からは草木染のワークショップ。

無地のトートバッグをあちこち縛って模様を作り、染液につけて鮮やかな色にします。

今回は玉ねぎの皮を使って染めました。

玉ねぎの皮だけだと茶色いですが、そのあとミョウバンにつけると鮮やかな黄色に!

それぞれ違う模様のオリジナルトートバッグが見事にできました!

 

草木染の合間や休憩時間にはじゃんけん大会や鬼ごっこも盛り上がりました。

またいつでも中津川に遊びに来てくださいね。

モルック体験会とキッチン西部開店・7月(西部地区まちづくりセンター)

  • モルック体験会とキッチン西部開店・7月(西部地区まちづくりセンター)

7月30日(木)モルック体験会と今年度第3回めの「キッチン西部」を開店しました。モルック体験会には、小さな子供から高齢者の方まで約40人に参加いただきました。スポーツセンターの横澤さんと渡部さんからルールの説明を受けたあとゲームを楽しみました

なかには経験者もいて、スーパーショットでゲームを決めてしまうなどレベル高い体験会でした

体験会が終わるとちょうど昼食の時間です。本日のキッチン西部のメニューは「冷やしラーメン」です。「ミニチャーハン」もついて運動のあとの空腹を満たしてくれました。厨房の中はてんやわんやでしたが、中学生の手伝いもあり無事終了しました。

今回の献立はいかがでしょうか?メニューのリクエストなど皆様の声をいただければ幸いです。

またのご来店お待ちしています。

 

今回お手伝い頂いた中学生、有志の方ありがとうございました。

手話サークル「陽だまり」さんと中部学童クラブ訪問☆彡

  • 手話サークル「陽だまり」さんと中部学童クラブ訪問☆彡

中部学童クラブご利用の児童の皆さんの元へ「手話サークル陽だまり」の皆さんと手話交流で訪問。この交流が始まって本日で3回目となります。手話とは手指の動きや位置、体の動きなどで表現します。  最初は『飯豊町立第一小学校、〇年生です!』を手話で教えて頂きました。その後は手話で昔話、クイズ、歌で交流をしました。一緒に歌った歌は『believe』と『虹』でした。『みんなで歌いますよ!』とも話していないのに虹を手話で表現していると自然に・・・♬ね~え、一生そばにいるから一生そばにいて、一生離れないように一生懸命にきつく結んだ目がほどけないように~♬と手話を交えながら大合唱となり、心が洗われる様でした。

今回も交流会をご快諾してくださった『手話サークル 陽だまり』の皆様ありがとうございました。

 

 

 

白川ダムSNOWえっぐフェスティバル2026開催しました!(中津川地区)

  • 白川ダムSNOWえっぐフェスティバル2026開催しました!(中津川地区)

令和8年7月25日(土)、白川ダムSNOWえっぐフェスティバル2026が白川ダム湖岸公園にて開催されました。

 

今年で34回目となる真夏の雪まつり、イベント中は心配された雨に降られることもなく、町内外からお客さんが集まってくれました。

 

雪室の雪を活用した「雪あそびひろば」は、雪上宝探し、雪上相撲、チューブスライダー、スノーランタンなどのほか、真夏のサンタの〇×クイズなども会場を盛り上げました。

フィナーレは花笠音頭にテーマソング合唱、花火も打上げられました。


お手伝い頂いた皆様、協賛いただいた皆様、地区内外の方から多くの支援をいただき無事に開催することがました。

 

イベントを支えて下さった皆さん、本当にありがとうございました!