ある日、青鬼から「せつぶんのひに こころのなかの わるいおにをみつけにいくぞ」と、書かれた手紙が届きました。この手紙をきっかけに、心の中の鬼について考え、ヤイカガシを準備しました。節分当日は、心の中を見てもらおうと、自分から鬼の傍に行く子もいました。乳児組には愉快な鬼さんも登場して、鬼のパンツを一緒に歌って楽しみました。豆まきの後には福の神がやってきて、ホッと一安心した様子の子どもたちです。
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