心に映る四季の折々を やきものの美の形として
表現し、伝統の郷にて 日々新たに土ひねり。
風月一竿
山渓のあまごを肴に、残雪粉引掛け花の一輪
に目を凝らし、織部の杯で一息入れる。
かけがえのない季節を感じつつ・・・
炎に遊ばれ
窯を焚く
秀峰 中垣連次
今日、美濃焼の卸「幸」の松原さんに立ち寄っていただきました。
秀峰 中垣連次さんの魯山人写しの蟹と椿の汲み出しを仕入れました。
結構大きいので、お茶、珈琲など他、小鉢やデザートカップとしてもお使いいただけます。
是非お手にとってご覧ください。
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