今日明日と休みで天元台スキー予定も、我が家の序口は除雪必要だし、軒下除雪もしないとなーぁ~・・なんて思っているうちに、天元台は強風モードでスキー行は諦め、家仕事となりまして、今シーズン1回目の軒下除雪・・そして序口の除雪機稼働が2回目です・・今シーズンから数えてみますかね・・どう推移するか・・
初詣
初詣、新年に入って初めて神社やお寺に参拝し、一年の感謝を捧げたり、新年の無事と平安を祈願したりする行事、正月三が日に行くことが多いですね、私が子供の頃は、年明けすぐに、町内の神社3か所をめぐりました・・川西のダリア園下の原田城東にある殿原という地区に住んでいて、そこから諏訪神社、大宮神社、皇大神社を歩いて回ってました、他にも神社があるのに何で3か所だったのか、地区の鎮守様をみな回ったのでしょうかね・・なんだかわからんけども、12時を回ると、ぞろぞろと家族で出かける、神社には初飴、玉コンなんか販売していたりして、正月気分は盛り上がってましたね・・
大みそかは我が家で忘年会していて、飲んでぐったり、家にいた兄に山友は近くの神社に初詣、私は元日一歩も外に出ず、だらだらと過ごし、2日仕事で天元台高原にある天元台神社で初詣・・山の神にお祈り・・
新年あけましておめでとうございます
新年あけましておめでとうございます。もう3日ですが・遅れました・・1日はほんとになんもしないで休んでおりましたがな・・さてこの新年挨拶は、関東は1/7まで、関西は1/15が一般的とのこと、「松の内」が明けるまでとされています。松の内とは、氏神様が迷わず家に来られるよう、門松を飾ってお迎えする期間のことを指し、地域によって違いがあり、松の内を過ぎたからといって新年の挨拶をしてはいけないわけではないので、1月中は季節の挨拶として使っても大きな問題はとのことですね。
そして三が日、正月の1月1日元日から1月3日までのこと、 新年をお祝いする期間で、多くの企業や学校が休みとなります。 三が日には、日本ではお雑煮やおせち料理を食べたり、初詣に行ったりと、正月特有のさまざまな慣習があります。 そして三が日に、縁起を担いでやらないほうがいいことがあり・・その一つが掃除: 三が日は年神様をお迎えする時期とされるため、掃除で福を払い落としてしまうと考えられ、控えるほうがよいと言われます。
・水仕事 キッチンやバス、トイレ掃除、洗濯などの水仕事も、年神様を水で流してしまうという考えから、控えたほうがよいとされます。
・刃物を使う 包丁やはさみなどの刃物は、「縁を切る」につながるとして避ける地域があります。「三が日に刃物を使わなければ一年を無事に過ごせる」「包丁を休ませる」など、言い伝えはさまざまです。
・煮炊き かまどには荒神(こうじん)様という火の神様がいるとされ、三が日は火を使う煮炊きを控えて休んでいただく、という考えがあり、煮炊きで出る灰汁(あく)が「悪(あく)」につながるとして縁起が悪い、と言われることも。あるようです、考えによってはあくを出すのだからいいように思うのですがね、結局3日間はみんなお休みできるように、刃物使わず、水仕事せず、掃除もしない・・それでは飢えてしまうから”おせち“という日持ちする料理”が発達したという背景があるようです、今年は初めて、三段膳でなるたけ、年末に雑煮汁を作り、作ったあんこで餅、納豆餅も簡単ですからそんな感じで過ごしたのですが・・いいことあるかな??









