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米沢上杉まつり

米沢上杉まつりが開催されます。

ここ2年、新型コロナウィルスの影響で、開催が難しく、秋に延期とかどうにか工夫はしたものの、やはり開催できなかったということで、今年こそはという意気込みも感じます。

とはいえ、新型コロナウィルスの影響はまだまだ大きく、これ以上感染が拡大しないといいな、おさまってくれたらいいな~

4月29日~5月3日までの期間、ぜひ、お越しください。

詳細は↓の公式ホームページをご覧ください~

 

山形県米沢市《米沢上杉まつり》公式ホームページ (yonezawa-matsuri.jp)

2022.04.08:宝寿の湯:コメント(0):[日々の活動・思うこと]

やまがた春旅キャンペーン

4月1日から名前が変わり、始まったやまがた春旅キャンペーンですが、青森県在住者も対象に追加され、11日(月)より利用できます。

これで、北海道、東北地方、新潟にお住まいの方、ご利用できるということで、GW前にちょっと旅行したいという方、ぜひ、ご利用してほしいですね。

米沢はまだ桜の時期ではなく、4月20日前後くらいになるのかな!?

小野川温泉は4月末くらいになりそう。

感染対策に気を付けながら、行動していきたいですね。

2022.04.07:宝寿の湯:コメント(0):[日々の活動・思うこと]

酒造資料館 東光の酒蔵「蔵de春の市」

酒造資料館 東光の酒蔵にて、「蔵de春の市」を4月16(土)~17日(日)の日程で開催します。当日は「蔵de春の市」限定のフレッシュなしぼりたて生「純米吟醸 生新酒」を2日間のみ数量限定販売があります。
また、今回特別に佐野水産、おきたま興農舎で春が旬の新鮮な海産物・旬の野菜を中心に販売します。またテイクアウトフードとして、季節の彩り弁当、スパイスカレー、フルーツサンドやお団子なども準備しています。(食品は売り切れ次第終了となります)

今年の米沢の桜の開花予想は4月中旬~4月下旬、東光の新酒とおいしい旬の食材や彩り弁当など、ちょっとでも春を感じて楽しんでいただければ幸いです。

蔵de春の市
日時:4月16(土)・17日(日)9:00~14:00
場所:酒造資料館 東光の酒蔵
※期間中に限り入館料無料 (通常350円)

蔵de春の市 限定酒
フレッシュしぼりたて生「純米吟醸生新酒」【数量限定】
・720ml 1,200円(税込)
・720ml 6本セットでお買い得 7,200円 → 7,000円(税込)
期間:4月16(土)~4月17日(日)9:00~16:00(2日間限定)

当日直接ご来館頂けない方も購入可能!
イベント期間の2日間のみ東光オンラインストアでも販売いたします。
※商品は売り切れ次第終了となります。

出店
共催:かね上佐野水産(株)
協力:おきたま興農社

テイクアウトフード出店
二代目一心太助(彩り弁当・おつまみ)
梅花堂(フルーツサンド)
THE COSA(スパイスカレー)

〇感染症対策のお願い
マスク着用、会場受付での検温・アルコール消毒へのご協力をお願いいたします。混雑状況により入場規制を行う場合がございます。また、今後の感染状況によって中止または開催内容を変更させていただく場合がございますので、最新情報はHPでご確認ください。
〇駐車場について
東光の酒蔵周辺にもございます。場所については係員が案内いたしますが出来るだけ徒歩または乗り合わせてのご来館をお願いいたします。

2022.04.06:宝寿の湯:コメント(0):[日々の活動・思うこと]

競技規則の適用ミス

先日のモンテディオ山形vsファジアーノ岡山の試合で、GKの後藤選手が一発退場となったジャッジが競技規則の適用ミスだったとJリーグが発表しました。

試合の取り扱いについては、日本サッカー協会を通じて国際サッカー評議会(IFAB)に確認し、協議の上で決定するみたいです。

なかなかないシーンだっただけに判断は難しかったと思うが、主審だけでなく、副審や第4の審判もいる中で、確認ができなかったというのが寂しい話でもあるし、今後の課題になるのかなと思う。

今年はけっこうほかの試合を観ても、微妙な判定が多いので、VARがJ2でも必要なのかな~、一旦画面を見ると、少し落ち着く部分もあるし、審判こそメンタルが重要な気がするな。

 

2022.04.05:宝寿の湯:コメント(0):[日々の活動・思うこと]

J2 第8節 vs ファジアーノ岡山

先日、J2第8節が行われました。

モンテディオ山形はホームでファジアーノ岡山と対戦し、0-1で敗れました。

 

元山形の監督だった木山監督率いる岡山と対戦、いきなり試合は動き出す。NO.3半田選手のGKのNO.1後藤選手へのバックパスがずれて、ボールはそのまま、ゴールのほうに転がる、入る寸前でボールを手でかきだした後藤選手はバックパスだったらGKも手を使って悪いので、ファウルとなり、間接フリーキックとなる。ところが、それだけでなく、後藤選手にレッドカードが出て退場となる。競技規則によると、バックパスに対するGKのハンドは関節フリーキックとなり、懲戒の罰則は与えられないとなっているのだが、退場となり、NO.25國分選手からGKのNO.23藤嶋選手に交代となる。一人少ない山形は攻撃を耐えながらカウンターを仕掛けようとするも、やはり耐える時間が多く、なんとかしのぎ、前半終了となる。

後半にはいっても展開は変わらず、岡山は次々と選手を交代して徐々にパワープレイを仕掛ける。前線に背が高くパワーのある選手がいるので、クロスを上げていくと、チャンスを作っていく。すると、終了間際、ヘディングで決められてしまい、試合終了となる。

 

GKの後藤選手の退場が試合に影響したのは間違いないし、特殊なジャッジだったのはその通りなんだろうけど、そこにこだわるよりはそういう危険なシーンになったことや内容について考え、修正していかなければいけないだろう。まだまだ良くなるし、歯車が合えば勝てる戦力でもあるので、前を向いてがんばってほしい。

 

次の試合は10日(日)、ホームでブラウブリッツ秋田との対戦です。

東北日本海側の最強を決める奥羽本戦、昨年に引き続き、盛り上がる試合になるといいし、勝てるといいな。

2022.04.04:宝寿の湯:コメント(0):[モンテディオ山形]