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さらっと涼感シーツタオル

  • さらっと涼感シーツタオル

先月、日本気象協会より「2025年の夏」の見通しが発表されました。

 

「近年の中ではかなり暑い夏になる」

「秋にかけても厳しい残暑」

 

昨年かなり暑かったように、今年もまた暑くなりそうですね。(-_-;)

 

さて、今回は一足早く夏のおすすめクールアイテムとしまして

「さらっと涼感シーツタオル」を紹介します。


 

 

この商品は、約150cm×75cmのビッグサイズで、屋外で

水に濡らして被ると全身クールダウン出来て気持ちいいです。

体をすっぽりと覆うことができるサイズなので、強い日差しを

防いで日焼け対策や熱中症対策に役立つと思います。

 

昨年、実際にドッグアジリティーの練習時、ウチの愛犬に使用してみて

良かったので、暑い夏のアウトドアやスポーツ観戦に行くときなど、

クールアイテムとしておススメします。

 

たっぷり水に浸して、固く絞って、手で振るといいですよ。

 

寝汗対策シーツとして使用すれば、エアコン代の節約にもなります。

(接触冷感生地ではありません)

※家の中では水で濡らさないでください (-_-;)

 

詳しくは壱岐産業まで

 

 

2025.04.02:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

【NBA】レイカーズ 勝負の終盤戦

  • 【NBA】レイカーズ 勝負の終盤戦

2月3日に「世紀のトレード」で、ダラス・マーベリックス(マブス)の

ルカ・ドンチッチを獲得したロサンゼルス・レイカーズ。

 

ウェスタン・カンファレンス5位だったチームは、その後勝ち続け単独

2位にまで上がり、優勝候補と言われるようになりました。

 

しかし、3月9日のセルティックス戦でエースのレブロン・ジェームズが

左鼠径部を負傷(試合は敗戦)。その日からチームは2勝4敗で、4位

に落ちてしまいました。

 

レギュラーシーズン残り15試合となり、現在レイカーズは怪我人が多い

状況ですが、離脱中のレブロン、八村が復帰すればまだまだ上位を

目指せると思います。

 

 

 

トレード成立後、レブロンとドンチッチはプレースタイルが似ているため、

2人は噛み合わないのではという声もありましたが、実際はともにコート

にいる時間帯はドンチッチが司令塔役を担い、レブロンが強力なフィニッ

シャーとして得点を量産し、チームの得点力がアップしました。

 

レブロンは、ドンチッチが加入した2月に5年ぶり通算41回目!(NBA

最多記録更新)の月間MVPを獲得し、現役最年長の40歳とは思えない

活躍をしました。

 

トレードにより強力なセンターを失い、守備力が落ちると思われたが、

逆に個々のディフェンス意識が強くなり、実際に2月以降は失点が減

ったことで、勝てるようになりました。

 

チームバランスが良いので、色々と不安要素は残るものの、レブロンと

ドンチッチがコートに並ぶ攻撃は相手の脅威となりつつあります。

 

レブロン他主力選手が健康な状態でプレーオフに入れば、優勝のチャン

スは十分にあると思います。

2025.03.19:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

カイリー9戦目/JKC神奈川北クラブ競技会

  • カイリー9戦目/JKC神奈川北クラブ競技会

9日(日) 、川崎市東扇島東公園にてJKC神奈川北スーパードッグトレーナーズ

クラブアジリティー競技会が開催され、愛犬カイリーが出走しました。

 

アジリティーとは、以前ブログで説明していますのでこちらをご覧ください。

https://iki-sangyo.co.jp/log/?l=531977

 

カイリーは、“2度” スモールクラスAG(アジリティー/タッチ障害あり)と

JP(ジャンピング/タッチ障害なし)に出走しました。

 

今競技会の同クラスは90頭と、1度2度含めていままでカイリーが出場した中で

最も頭数が多く、しかも出走順が69番目ともっとも待たされる状況。

 

この日の首都圏は夜中に雪が舞い、競技会場では直前で雨が止んだものの、強風が

吹き荒れ寒かったので、集中力を切らさないようにしなければなりません。

 

カイリーはAGからのスタートでした。

スタート地点、カイリーに落ち着きがなくハンドラー(妻)もバタバタ感があったものの、

走り出すとスイッチが入ったようにスピードに乗り、良い走りを見せ「クリーンラン」!

 

頭数が多いので、10席以内に入れたらいいなと思っていたら4席(4位)でした。

 

先生、コーチ、一緒に来ていた仲間より「良かったね~」「来た甲斐があったね~」と

祝福され、嬉しかったです。

また、妻が良くしてもらっていて今回来られなかったZEN君母からも祝福メッセージを

いただいていました。

 

気分を良くして臨んだJP、スタートは良かったものの、以前からの悪い癖「よそ見」が

多く、結局2ヶ所でミスがあり、リミットタイムギリギリで完走。

 

Wクリーンいけるか?と期待しましたが、後味悪い終わり方でした・・・

 

それでも先生から、「初めてのアジリティーで2度AGの2戦目で4席は立派なものだ」と

仰っていただいたことが、ハンドラーにとって励みになりました。

(2度以上になると2~3頭目のアジ犬を迎えているハンドラーが多い)

 

また、AG2(2度)、AG3(3度)をクリーンランするとポイントカードがもらえる!

(上記画像「ロゼット」の下の黄色いカード)

 

今回は5ポイントで、競技会の種類によって、5P、7P、10Pと変わります。

 

そして合計20ポイント以上で、アジリティーチャンピオンになれます。

(登録・申請が必要)

 

アジリティーチャンピオンとは

https://www.jkc.or.jp/events/dogshow/about_champions-intro/about_champion-agch

 

あと15ポイントでチャンピオン犬となると、ハンドラーも私もモチベーションが上がります。

 

今年の “チームカイリー“ の目標は “3度昇格” & “20ポイントゲット” です。

 

2025.03.12:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

穴あきコーン

  • 穴あきコーン

早いもので、もう3月ですね。

 

寒暖差が激しい時季ですので、『春バテ』にならないように気をつけましょう。

 

 

今回は、「穴あきコーン」(カーボーイ)をご紹介します。

 

風の力を受け流し、倒れにくいので、台風などの悪天候時に心配な場所におすすめです。

 

水の抵抗を受けにくいため、水害に強く、冠水や浸水の恐れがある場所におすすめです。

 

中がよく見えるので、不審物など無いか確認が簡単です。大規模イベントなどにおすすめです。

 

柔軟性があるPVC製なので、壊れにくく、踏まれても元に戻ります。

 

この穴あきコーンは、2023年のG7広島サミット会場周辺の警備にも採用され、

その効果が実証されています。

今年の大阪万博会場周辺でも使用されることが期待されています。

 

工事現場やイベントの安全対策において、非常に役立つアイテムとなっております。

 

「穴あきコーン(各色)」は壱岐産業で販売しています。

 

詳しくは壱岐産業まで

2025.03.05:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]

アスリート収入ランキング2024

  • アスリート収入ランキング2024

約2週間前、アメリカスポーツ経済メディア「Sportico」は2024年の

スポーツ選手の収入ランキングを発表しました。

 

 

気になるロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手は全体で21位でしたが、

全体で4番目となる約7000万ドル(約108億円)を稼ぎ出したエンドース

メント(スポンサーシップ等)収入が順位を押し上げた形となりました。

 

推定額の詳細は以下のとおりです。

昨シーズンオフ、ドジャースと10年7億ドル(約1070億円)で当時プロスポーツ

史上最高額となる契約を結びました。しかしその大半が後払いとなり、今季年俸

は200万ドル(約3億円)と他の選手と比較して低額でしたが、賞金やスポンサー

契約等の収入を入れると、トータルで約7200万ドル(約111億円)で野球界では

1位、アスリート全体で21位になりました。

 

↑ 収入形態グラフ(縦軸が年棒と賞金、横軸がエンドースメント収入)

 

他の日本人選手として29位にドジャースの山本由伸が入りました。年俸と賞金を

合わせた額は5550万ドル(約85億円)、エンドースメント収入は550万ドル

(約8億5000万円)で計6100万ドル(約94億円)と推計されています。

 

81位にはボクサーの井上尚弥が4200万ドル(約65億円)で入りました。

 

ランキング1位はサッカーのクリスティアーノ・ロナウドで2億6000万ドル(約400億円)。

2位は、エンドースメント収入で1位となる1億ドル(約154億円)を記録し、推定

1億5380万ドル(約237億円)のNBA(バスケットボール)のステフィン・カリー。

3位は、プロボクシングのタイソン・ヒューリー「1億4700万ドル(約226億円)」。

4位は、サッカーのリオネル・メッシ「1億3500万ドル(約208億円)」。

5位は、NBAのレブロン・ジェームズ「1億3320万ドル(約205億円)」。

 

トップ20選手のうち、サッカー選手が5人、NBA選手が4人、ボクサーが3人、

ゴルファーが3人、アメフト選手が4人、カーレーサーが1人となっています。

 

このブログを書く前に、他のニュース含めて調べてみて凄いなと感じたのは、

大谷の副収入が約108億円あったことと、40歳のロナウドとアル・ナスル

(サウジアラビア)が「年棒約324億円」で契約延長していたことです。

2025.02.26:a-kenji:コメント(0):[コンテンツ]