今日は、白石も久しぶりの雪景色。
そして、久しぶりの休み。
静かな時間、抹茶を点ててみる。
2月は高校の仕事が多く、
なんだかんだで忙しい日々。
毎日学校に行っていた週も(笑)
生徒のやる気に火がつくと、
僕も頑張りたくなる。
今日は、ちょっとひと休み。
確定申告やら、イベントの
チラシづくりやらはしつつ...
気がつけば、完全な休みでない(笑)
14日のひらめきmeetin'も
ご参加お待ちしています!
【そう、僕は陶芸家】
《ひらめきmeetin’ vol.26》
「20代のうちから必要な経験、やってよかった経験は?」
問いのオーナー:白石市応援学生団体 のびshiro代表 伊藤颯汰
日時:3月14日(土)18時~
参加費:初回500円/2回目以降1,000円/大学生・高校生以下無料
場所:中益岡区民会館
https://forms.gle/osjCs6J5okyStizQA
HOME > 記事一覧
『雪の日の、ひと息。』
2026.03.04:so-zin:[ギャラリーnote]
『2026年3月の蒼塵窯のギャラリースケジュール』
少しずつ春の気配を感じる三月。
やわらかな光と、まだ残る冷たい空気が交わる季節です。
蒼塵窯では、今月もゆるやかにギャラリーをオープンしております。
季節の移ろいを映した器とともに、静かな時間をお過ごしください。
上記の日程でギャラリーは営業しています。
皆さまのお越しをお待ちしております。
【そう、僕は陶芸家】
やわらかな光と、まだ残る冷たい空気が交わる季節です。
蒼塵窯では、今月もゆるやかにギャラリーをオープンしております。
季節の移ろいを映した器とともに、静かな時間をお過ごしください。
上記の日程でギャラリーは営業しています。
皆さまのお越しをお待ちしております。
【そう、僕は陶芸家】
2026.02.28:so-zin:[お知らせ]
『3月1日、月一ついでにゴミ拾いのお知らせ』
慌ただしく、前日になりましたが、
ひらめきmeetin'のサブ企画のご案内です。
「ゴミ拾いは、あくまでついで」
参加者同士で、楽しくおしゃべりし、
ついでに街がきれいになればいいなっていう、
ユル企画です。
毎月第1日曜日9時に城下広場集合で行なっています。
特に参加表明も必要ありませんので、
ご興味ある方は、当日9時に白石市の
城下広場集合でお願いします。
【ゴミ拾いは、気軽にできるまちおこし】
《月一ついでにゴミ拾い》
日時:3月1日(日)9時
城下広場集合
https://maps.app.goo.gl/Y7GDJiJwHSXteVT49?g_st=ic
持ち物(あれば):軍手かトング(ゴミ袋はこちらで用意します)
ひらめきmeetin'のサブ企画のご案内です。
「ゴミ拾いは、あくまでついで」
参加者同士で、楽しくおしゃべりし、
ついでに街がきれいになればいいなっていう、
ユル企画です。
毎月第1日曜日9時に城下広場集合で行なっています。
特に参加表明も必要ありませんので、
ご興味ある方は、当日9時に白石市の
城下広場集合でお願いします。
【ゴミ拾いは、気軽にできるまちおこし】
《月一ついでにゴミ拾い》
日時:3月1日(日)9時
城下広場集合
https://maps.app.goo.gl/Y7GDJiJwHSXteVT49?g_st=ic
持ち物(あれば):軍手かトング(ゴミ袋はこちらで用意します)
2026.02.28:so-zin:[お知らせ]
『高校生が羽ばたくきっかけ。』
昨日は、宮城生協スマイル基金の
成果発表会でした。
紅葉の森プロジェクトの生徒たちも、
他の高校生や大学生と一緒に発表。
今年は新たな取組みとして、大学生と
高校生の対話の時間もありました。
「のぼり素敵!」
「紅葉のタネって知らなかった」
そんな声が、会場のあちこちから。
自分たちの活動を、
初めて会う誰かに伝える。
そして、返ってくる言葉を受け取る。
「その往復が、また次の一歩の力になる」
大学生と触れ合う時間は、
生徒たちにとって確かな刺激。
大学生にとっても同じだったはず。
こうした機会から、
さらに羽ばたいてほしいです。
【経験が、人を育てる】
《ひらめきmeetin’ vol.25》
テーマ「あなたにとっての便利さと不便さはなんですか?」
問いのオーナー:一般社団法人元気座
代表理事 大平直也
日時:2月24日(火)19:00~
参加費:初回500円/2回目以降1,000円
大学生・高校生以下無料
場所:中益岡区民会館
成果発表会でした。
紅葉の森プロジェクトの生徒たちも、
他の高校生や大学生と一緒に発表。
今年は新たな取組みとして、大学生と
高校生の対話の時間もありました。
「のぼり素敵!」
「紅葉のタネって知らなかった」
そんな声が、会場のあちこちから。
自分たちの活動を、
初めて会う誰かに伝える。
そして、返ってくる言葉を受け取る。
「その往復が、また次の一歩の力になる」
大学生と触れ合う時間は、
生徒たちにとって確かな刺激。
大学生にとっても同じだったはず。
こうした機会から、
さらに羽ばたいてほしいです。
【経験が、人を育てる】
《ひらめきmeetin’ vol.25》
テーマ「あなたにとっての便利さと不便さはなんですか?」
問いのオーナー:一般社団法人元気座
代表理事 大平直也
日時:2月24日(火)19:00~
参加費:初回500円/2回目以降1,000円
大学生・高校生以下無料
場所:中益岡区民会館
2026.02.21:so-zin:[ギャラリーnote]





