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まだ咲いてたチングルマ(西吾妻大凹)

  • まだ咲いてたチングルマ(西吾妻大凹)

9月28日下界にくらべ一足早い紅葉を楽しみながらの、秋の西吾妻山を歩く 西吾妻山・秋の市民トレッキングに西吾妻山案内人クラブのガイドとして参加、このイベントは年3回あり、コースは人形石コースと西吾妻山頂コースの二つ、特に米沢市民だけではないのですが・・市民トレッキングという名がついている、初回は7月20日で高層湿原や高山植物の群落、天然のお花畑と気分も癒やさる 初夏の市民トレッキングで、雪が遅く消えたところには既に終わったコバイケソウ、ワダスゲ、チングルマが見れたりする、チングルマは雪が消えると割と早い時期に咲きます、そんなチングルマ、大凹登山道木道すぐ右にまだ咲いているチングルマがありました・・びっくりですね・早い場所は4月に始まり、6月が盛りでそのあと、雪がたまり雪解けが遅れる大凹は7月にまた見れるのですが、9月になって咲いてるのはねーー

2025.09.30:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

あずま山草会 山野草展

  • あずま山草会 山野草展
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  • あずま山草会 山野草展
  • あずま山草会 山野草展

米沢市の山野草愛好サークルあづま山草会の秋の山野草展、南部コミセンで開かれている。毎年”なせば秋祭り”に行くのでそこから歩いていっても近いので、見に行ってきた。会員の丹精込めて育てた山野草は、いろんな花や実のついたもの・・ミニ鉢に盆栽風、見事なものだと感心します、芸術品といえますよね、毎日水やりとか、具合をみてないといけない・・私には向いていないからこうして見に行くだけ・・

2025.09.27:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

除草シート片付け

  • 除草シート片付け
  • 除草シート片付け

昨日、朝から我が家庭菜園のお片付け、スイカとサツマイモ、カボチャとつるものの下は草むしりが大変になるので、庭のデッキ屋根の雨除けシートとして使っていた軽トラ用のトラックシートを除草用に敷いて使っている・・1万ほどするシートだが丈夫で繰り返し使える、黒マルチもいいのだが使い捨てになる・・どちらがいいかは微妙なところ・・トラックシートは高価だが丈夫で結構使えるが泥がついているのでデッキで水洗いします、乾かしてまた来年用に使用という作業がある、安価なブルーシートだとすぐ破れて2年くらいでだめになる・・黒マルチが使い捨てだが、敷くのに手間・・いろいろ試してみるがそれぞれ一長一短があるのだね・・

2025.09.23:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

ゴーヤはまだ元気

  • ゴーヤはまだ元気
  • ゴーヤはまだ元気

我が家の南縁側に芝生植えて、お向かいと右となりお家の目隠しにと、ぶどう棚を作った・・西側をブドウ棚と庭木で目隠し、南面は野菜とか果樹の木で目隠しできてるのですが・・やはり涼しさとかでゴーヤーのカーテンはいいですよね、ここ数年は5月に2本の苗木買って植えてますが、夏の成長が意外と遅く、お盆過ぎて盛んに伸びてきます・・そして実も9月になってもぽろぽろとなりますね、お裾分けしてもあんまし評判は良くない、一本でも食べれば十分である・・食い慣れていないというのもあるがね・・今日も休みで畑片付けしてましたが、ゴーヤーはまだまだ元気でいるので10月に入ってからですね・・

ゴーヤーとは沖縄地方の方言でにがうりのこと。九州南部、沖縄地方で生産され、沖縄ブームとともに健康野菜として人気を集めているようですが・・鮮やかな緑とくせのある味から緑黄色野菜と思われがちですが、カロテン量が意外に少なく(210μg)淡色野菜です。表面のイボは水を貯める働きもあって、干ばつなど厳しい気候でも生きていけるたくましさがあります。また、ゴーヤーが苦いのは、種がじゅうぶんに熟す前に、動物に食べられないための知恵ともいわれています・・

2025.09.22:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

畑の片づけ

  • 畑の片づけ

我が家の家庭菜園、スイカ、カボチャ、サツマイモ収穫して、野菜のつるに茎など片付けしました・・まだ、キュウリにナス、シシトウ、ピーマンは実がついてるし、今日はくたびれて終了、また今度ですね・・収穫終わりの片付けも何かと大変です、まだ雑草も伸びているし、収穫後の畑ですが調べると次のようにある

  • 収穫を終えた野菜の茎や葉、根などは、病害虫の温床となる可能性があるため、畑に残さないようにしますとある、病害虫が付着している可能性のある枯れた植物は、根ごと引き抜き、30cm以内に短く切って燃えるゴミとして処分するのが推奨とある、茎が太いナスやオクラなどは分解に時間がかかるため、畑の隅に積んでおき、後に育苗土として活用することもできます。
  • 自然栽培では、残渣や草を畑に散らし、耕運せずに放置することで、微生物による分解を促し土づくりを行う方法もあります。
  • マルチの処理はシートに菌が付着していることがあるため、毎年交換することが推奨されます。
  • 支柱の処理 使用した支柱はまっすぐ引き抜き、軽く水で洗浄します。ということでなかなかの作業ですね

 

2025.09.21:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]