ほたるまつりの時期が迫ってきました。
今年、第35回小野川温泉ほたるまつりの日程は下記のようになります。
【ほたる茶屋期間】
6月20日(土)~ 7月20日(月)まで ほたる茶屋を営業、小町の湯を21時まで営業
【イベント日】
7月 4日(土)、5日(日) 歩行者天国にしてイベントを開催
ほたるの時期が楽しみですね~☆
ほたるまつりの時期が迫ってきました。
今年、第35回小野川温泉ほたるまつりの日程は下記のようになります。
【ほたる茶屋期間】
6月20日(土)~ 7月20日(月)まで ほたる茶屋を営業、小町の湯を21時まで営業
【イベント日】
7月 4日(土)、5日(日) 歩行者天国にしてイベントを開催
ほたるの時期が楽しみですね~☆
先日、J1第5節が行われました。
モンテディオ山形はアウエーでサガン鳥栖と対戦し、0-1で敗れました。
今回も残念ながら結果を先に知ってしまったので、観る気がなくなってしまったのですが、相手の得点は元山形の豊田が決めたとのこと。複雑ではあるが、そのシーンだけは観ようかなと思っています。山形に在籍していたときからすごいなと思っていたけど、鳥栖に来てからの活躍はすばらしいものがあるし、その結果、代表に度々選出されているしで日本を代表するセンターフォワードだなと思っています。できれば山形との対戦以外で活躍してほしかったのだけど・・・。まぁ、今後も要チェックな選手だぜ。
新加入のNO.31高木選手が試合前のウォーミングアップで肉離れしてしまったということで急遽スタメンが変更となるなど、今年は怪我人が多く、そのやりくりに苦しんでいる印象があるな。怪我には気をつけてがんばってほしいね~。
次の試合は18日(土)、ホームで松本山雅FCとの対戦です。
J1でも熱いサポーターの応援を受け、活躍しているチームだけに要注意だけど、ここはなんとしても勝ち点3がほしいところ。
がんばれ、モンテディオ☆
今年も田んぼアートが行われます。
記念すべき10年目となる今年は木曜時代劇ドラマでも取り上げられている前田慶次を描きます。
今年の田んぼアート田植え体験は5月31日(日)なので、ぜひ、参加してみてください☆
○日時 平成27年5月31日(日) 9時~13時
参加者受付 9時~9時30分
開会式・移動 9時30分~10時
田植え作業 10時~12時
昼食・休憩 12時~12時50分
閉会式・解散 12時50分~13時
○集合場所 三沢コミュニティセンター
○参加費 大人 2,000円 小人 1,500円 (昼食付き、収穫したお米2キロと小野川温泉入浴券プレゼント)
○募集人数 200名
○持ち物 サンダル、着替え、タオル、雨具、敷物など
○問い合わせ・申込 田んぼアート米づくり体験事業
推進協議会(山形県米沢市観光課内)
電話番号 0238 (22) 5111
FAX 0238 (24) 4541
メール y-kanko@ms5.omn.ne.jp
詳細は下記URLをご覧ください。
4月スタートのドラマが続々始まっていますね。
自分の注目しているドラマはNHKで木曜日の20時から放送される時代劇ドラマ「かぶき者 慶次」です。
あの花の慶次でおなじみの前田慶次の晩年を描いたドラマです。
普通だと、若いころのいろんな戦場で活躍した武勇を描くところですが、まさか晩年を持ってくるとはっていうちょっとした驚きがありました。そして、なんといっても晩年は米沢で過ごしているので、米沢が舞台というのも自分が注目した理由のひとつでもあります。
そして、ドラマの序盤には米沢の伝統野菜である遠山かぶが出てくるなど、米沢の人が見るとそれだけで感動する内容だった。
それにしても、物語も石田三成の子供を養子にした慶次ってのもなんかこれからどのようなストーリーが展開するのか期待を抱かせるスタートだったね。
これから注目ですわ~。
昨日はナビスコカップ第3節が行われました。
モンテディオ山形はホームで名古屋グランパスと対戦し、3-3で引き分け、勝ち点1をゲット。総勝ち点を4とした。Bグループの順位は3位です。
先日のリーグ戦から前線のメンバーを変えて臨んだこの試合。
先制したのは名古屋。CKから竹内にヘディングで押し込まれる。また早い時間帯での失点ということで、これは・・・と思ったら前半の終盤にCKからNO.13石川選手が蹴ったボールをNO.17當間選手がヘディングで合わせ、ゴール☆うまく真ん中でフリーになってのシュート見事な動きだったね。
そして、前半終了となった。
後半に入ると、またまた早い時間帯から失点。しかし、山形も今度はFKからNO.15宮阪選手が蹴ったボールにまた當間選手がヘディングで合わせ、ゴール☆再び同点にした。
しかし、名古屋は再び勝ち越し点をゲットする。左からのクロスを頭にテーピングを巻いているノヴァコヴィッチがヘディングで合わせ。ゴールする。さらに永井がGKと一対一になり、シュートを放つもゴールをとらえきれず、外れてしまう。思えば、これが決まっていたら決定的だった。
そして、試合終了間際にはドラマが待っていた。右サイドからのクロスにNO.18萬代選手がヘディングシュートを放つと、ゴールポストに当たりながらゴールラインを越えようとする。GKも反応しキャッチにいこうとするが、間に合わず、ゴールインの判定となり、同点に追いつく。ぎりぎりのところだったけど、入ってよかった。さらに、ラストには左サイドからクロスが入るも、枠をとらえきれず、試合終了となった。
新加入したNO.31高木選手は動きも良く、良いシュートも放ったりで、今後に期待できる感じだったな。
スコアは同点、チャンスは作るも、ピンチもけっこう作られ、NO.1山岸選手が一対一を防いでくれたりというシーンもあったりで、相手の攻撃力との関係もあるが、守備での不安もあったな。簡単に失点しまうとなかなかきついので、今後もう少し粘っていきたいね。
次の試合はJ1リーグ、12日(日)、アウエーでサガン鳥栖と対戦です。
難しい相手だけど、なんとか勝利したいね。