新年度が始まりました。
うちも宿泊料金、立ち寄り湯料金、カフェのメニュー、売店の料金改定がありましたので、変更作業をしました。
改めて、当館で過ごす価値を向上させつづけないといけない、そんな気持ちでいっぱいです。
今年度もいろいろと取り組んでいきます。
新年度がんばっていきましょう
新年度が始まりました。
うちも宿泊料金、立ち寄り湯料金、カフェのメニュー、売店の料金改定がありましたので、変更作業をしました。
改めて、当館で過ごす価値を向上させつづけないといけない、そんな気持ちでいっぱいです。
今年度もいろいろと取り組んでいきます。
新年度がんばっていきましょう
先日、J2第7節が行われました。
モンテディオ山形はアウエーでFC今治と対戦し、2-2で引き分け、勝ち点1をゲット、総勝ち点を8としました。
山林火災があり、試合開催に対して難しい判断が迫られる状況でしたが、開催との決断をされました。一刻も早い鎮圧、そして、日常が戻られることを祈っています。
そんな難しい中での試合、試合の主導権を握ったのは山形、スローインの流れからNO.21田中選手のクロスにNO.5安部選手が頭で合わせ、ゴール☆うまく合わせたヘディングだったな。さらに相手GKのキックミスからNO.7田中選手が前線にボールを送ると、GKが飛び出し、NO.88土居選手も追うが相手DFが一足早く触りクリアするも、そのクリアボールをNO.25國分選手がシュートを撃ち、ゴール☆前線からのハイプレスからのチャンスを見事にゴールに結びつけた。その後は今治も徐々にペースをつかみはじめ、前半終了間際にはマルクスヴィニシウスのスルーパスからタンキが抜け出すもオフサイドで助かる。そして、前半終了となった。
後半に入ると、今治がセットプレーから次々とチャンスを作りはじめる。すると、今治の右サイドからタンキがクロスを上げるも合わず、拾ったマルクスヴィニシウスがクロス性のボールを上げると、それがゴールに吸い込まれ、失点。その直後は山形も盛り返すもまた徐々に今治のペースになっていく。すると、終了間際、今治の左サイドからのクロスに合わされ、失点。そして、試合終了となった。
前半後半で全く別の展開になってしまったな。まぁ、それ自体はよくあることなのだけど、最後、なんとか守り切りたかったところ、ラストワンプレーでやられてしまったな。流れが悪いときにどうすべきなのか、いろんなシチュエーションがあるけど、対応できるといいね。
次の試合は4月5日(土)、ホームでジュビロ磐田と対戦です。
J1から降格してきたけど、元々力があるチーム、勝利して上昇したい。
宝寿の湯ホームページを更新しました。
4月から料金改定しますので、その変更をしました。
今後もサービスレベル向上に取り組んでいきます。
今後とも、引き続き、変わらぬご愛顧を賜りますようよろしくお願いいたします。
あっという間に年度末、年末と一緒で今年度を振り返りながら、来年度取り組むことを考えています。
今年度は個人的にはけっこう反省が多くて、その分、細部のところで、見直さないといけないと思っています。
さらに、地域の諸団体も年度末で活動をまとめないといけないので、それもありながらなので、考えることいっぱいですが、フルパワーで乗り切りたい。
先日、ワールドカップアジア最終予選が行われました。
2試合、ホームで行われ、バーレーン代表には2-0で勝利し、サウジアラビア代表は0-0で引き分けで、北中米ワールドカップ出場を決めました。
もう海外クラブに所属しているメンバーばかりでスタメンが組めるようになり、ただ、移動でのコンディション調整が難しい部分もある。
そんな中の、バーレーン代表戦、身体が重いようにも見えた中、今の日本代表のすごいところはサブメンバーの実力がスタメンと変わらないところ、交代出場した選手の躍動もあり、勝利した。この選手層の厚さから今の日本の安定的な実力を感じる。選ばれていない選手でもヨーロッパやJリーグで活躍している選手がたくさんいるし、誰か一人二人抜けたからといってめちゃくちゃ力が落ちるイメージはない。日本の力が上がっているのを感じた。
一方のサウジアラビア代表戦は決定的なチャンスがありながらも全員で引いて守る相手から得点できなかった。すごくコンパクトに引いて守り、ロングパスからビッグチャンスが生まれたら、いいかなという感じで、圧倒的に支配率に差が出たけど、結局得点できなかったあたりにサウジアラビア代表の強さを感じた。アジア予選では苦戦しているけど、結局本戦にいきそうなそんな強かさを感じた。
本戦に出場するということで、これからより競争が激しくなっていく。特に所属しているクラブで活躍できるかどうか、もはや、昔みたいに所属していればいいではなく、目に見える結果が求められる、そういうところに一段、ハードルが上がった感はある。
ワールドカップではサプライズを起こしてほしい。