気が付くと、田植えをしてからもうすぐ一か月になる田んぼアート。
だいぶ何を描いているのかわかるようになってきた~。
今回はいろんな米沢の特産品があるので、ぜひ、それがなんなのかわかるまで見てほしい。
何を描いているのか田んぼアートの看板のところに書いてあるので、見てみてね~。
気が付くと、田植えをしてからもうすぐ一か月になる田んぼアート。
だいぶ何を描いているのかわかるようになってきた~。
今回はいろんな米沢の特産品があるので、ぜひ、それがなんなのかわかるまで見てほしい。
何を描いているのか田んぼアートの看板のところに書いてあるので、見てみてね~。
コパアメリカ2019、日本は予選敗退となった。
しかし、まだちょっと悔しい気持ちは残っている。
でも、そういう気持ちにさせてくれたのもがんばってチャンスを作ってくれたチームのがんばりがあったからだ。
戦前はベストメンバーでもないということで、ボコボコにやられて終わりという予想で、チリ戦はまさにそんな感じだったということもあって、やはり厳しい世界だな~って思ったけど、そこからやってくれたね。
ウルグアイ戦、エクアドル戦は勝ってもおかしくなかった。しかし、そこで勝てなかったというのもまた現実。わずかばかりの手ごたえを手にしてこれからがんばってほしい。
それにしても、岡崎、川島といったベテランのがんばりも良かったな~。
チームとして若手ばかりでなく、いろんな幅があったほうがいいってことなんだろうな。
これからどんなチームを作っていくのかそこらへんもどうしていくのか楽しみなところだな。
コパアメリカ2019予選リーグ第3節が行われました。
日本代表はエクアドル代表と対戦し、1-1で引き分けました。
結果、予選リーグ敗退となりました。
ほかの試合の結果からこの試合に勝利できれば、決勝トーナメントに進出できるということで、勝利したいこの試合。
先制したのは日本、中島の強烈なシュートでゴールした。隙を逃さなかったな。しかし、エクアドル代表もさすがに地力を見せ、追いつき、前半終了となる。
後半はお互いが勝ち越すために選手を交代しながらチャンスを作っていく。終了間際には日本もビッグチャンスを作ったけど、決めきれず、試合終了となった。
せっかく決勝トーナメントに進出できるチャンスがあったし、勝利できるチャンスもあっただけに残念だった。前評判ではもっともっと苦しい試合が待っていると思っていただけにここまでいい試合をしてくれた代表には感謝しているけど、やはり、次が見たかったな~。南米のチームが戦う大会なだけにこのような機会がなかなかないせっかくのチャンスだったので、このまま大会を去るのは無念だけど、これをいい経験として次につなげてほしいと思うしかない。
来年は東京オリンピック、出場資格のある選手が多いだけに、そこで素晴らしい活躍を見せてくれたらうれしいな~
先日、コパアメリカ2019、予選リーグ第2節が行われました。
日本代表はウルグアイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。
強豪であるウルグアイ代表とどういう試合ができるのか、楽しみな部分と不安な部分がありながらも開始されたこの試合、先制は日本。相手DFとの駆け引きがある中、縦に突破を狙った三好がそのまま右足で豪快なシュートを撃ち、先制。思い切ったプレイがゴールにつながり、良かった。こういう舞台だと思い切ったプレイが必要だなと感じたな。しかし、ウルグアイもさすがの力で追いつき、前半終了となる。
後半、どちらが試合を動かすのか難しい流れの中、決めたのは日本。こぼれ球を押し込んだのは三好、冷静にゴールを流し込んで決めた。これはキリンチャレンジカップでないよな、コパアメリカでこのような展開に持ち込んだのはすごいと思っていたら、さすがウルグアイ、決めるべきところで決め、追いつく。その後はお互いチャンスがありながらもスコアを動かせず、試合終了となった。
歴史を作るチャンスだったけど、さすがにそんな簡単ではなかったな。ジャッジではいろいろあるし、いろいろ思うことあるだろうけど、結果は結果、勝利できなかったのは残念だったな。こんな舞台でこんないい展開になることないので、くやしさは残るだろうけど、今度また良い試合ができるようにがんばってほしいね。
次の試合は25日(火)、エクアドル代表との試合です。
とにかく一勝したいね~
先日、J2第19節が行われました。
モンテディオ山形はアウエーでV・ファーレン長崎と対戦し、2-1で勝利し、勝ち点3をゲット、総勝ち点を39としました。
順位は首位です。
J1から降格し、今季J2で戦う長崎、力があるチームだけに先制して有利に進めていきたい山形が、序盤から攻勢でチャンスを作る。こぼれ球をNO.11阪野選手を蹴りこみ、ゴール☆うまいこと阪野選手のところにボールがこぼれて幸運だった。さらに山形はコンビネーションからPA内にNO.27坂元選手が抜け出し入っていくと、相手DFが倒してしまい、PKを獲得する。それを阪野選手が決め、点差を広げる。ここから長崎も落ち着いてボールを持ちながら試合を作っていく。すると、左サイドからのボールに呉屋が合わせ、失点。1点差にされる。そこから、山形もチャンスを作ろうとするが、スコアは動かず、前半終了となる。
後半に入ると、長崎がセカンドボールの争いを制するようになり、追いつこうと粘る。選手交代をしながら山形ゴールに迫り、終盤には押し込む展開になるもなんとか守りきり、試合終了となった。
最初は山形が攻めに攻めて、ポンポンと得点できたので、観るのも楽な展開になるのかなと思ったら、さすがにそうは簡単にはいかなかったな。後半は失点の危険も感じながらだったけど、ここを守りきることができたのが、大きいし、昨季との違いなのだろう。この調子でこれからの暑い時期もがんばってほしいね。
次の試合は29日(土)、ホームで柏レイソルとの戦いです。
柏も力があるチームなだけに難しい試合になるのは間違いない。ここを勝つか負けるかで大きく変わるので、なんとか勝利してほしい。