noteを更新しました。
宿坊からカフェ併設の温泉宿へということで、寿宝園として創業してからの歴史を書いてみました。
寿宝園を創業したときは生まれてもいなかったので、どんな感じだったのか、正直よくわからなく、自分が書けること、伝えることは難しいのですが、宝寿の湯の創業は100%自分なので、このときの気持ちを忘れないように書いてみました。
まだまだ、道半ば、がんばっていきます!
https://note.com/butyanonogawa/n/nfdcb39538ece?sub_rt=share_pw


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