7月5日(日)「白椿ウォークⅠ」を開催し、地区内からの参加者と主管する体育部員・事務局など総勢18名での「元気の出る白椿の細道ウォーキング」を楽しみました。
午後4時までに集合した参加者は、ウォーキングの効用についてと、令和4年の椿地区の豪雨災害の状況を降雨量の推移と映像から学び、ウォーキングコース上での濁流や冠水状態を確認しながら椿地区内の細道を歩きました。
今回設定のコースは、田んぼ道や普段歩かない細道を歩き、地元の魅力を感じながら元気になるウォーキングとなりました。
参加者は、1時間30分で5㎞コースを踏破し、全参加者が無事ゴールしました。
ウォーキングは手軽に取り組むことができる運動ですが、その効果は、「体力の向上」「ストレス解消」「生活習慣病の予防」「認知機能の維持」など多くの効果が期待できます。一日10分からでも効果はあるとの事です。無理のないように取組んでみましょう。










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