今回は、温度変化で注意が浮き彫りに!作業員同士のコミュニケーションも活発になる
「ヘルメットステッカー」を紹介します。

●部分が約30℃で色が変化し始め、35℃以上でメッセージが浮きあがります。
自分では気づきにくい変化を、他の作業者に気づいてもらいましょう。
シールを貼るだけで作業員同士の声がけにもつながり、安全意識が高まります。
詳しくは壱岐産業まで
【19日(日) 三条アジリティークラブ競技会】
最初のJP3では、4旗門目(ハードル)でコース間違いがあり失格でした。
その後は、ミスなくリミットタイム内でゴールまで走りました。
AG3では、カイリーのスピードがあり、序盤、中盤と良い走りでしたが、
終盤にコース間違いがあり失格でした。
この日も、結果的には悔しい思いをしましたが、ハンドラーの検分とハンドリングが良かっ
たし、カイリーは「よそ見」が少なくスピードがあり、昨日より良かったと思います。
ちなみにJP3(3度スモール)で、パーフェクトラン(PR)率が17.5%、
AG3(3度スモール)でPR率が12.5%でした。
※パーフェクトラン(ノーミスでゴールしても、標準タイムをオーバーした時)
※上記数字はクリーンラン(ノーミスでなおかつ標準タイム内でゴールした時)
も含まれています
百戦錬磨のハンドラーさんが多数出場していましたが、
3度でクリーンランでゴールするのは大変なのですね…
競技会終了後、三条市農産物直売所「ただいまーと」内のジェラテリアココ
(有名らしい)で、ジェラートを食べて帰りました。

新潟名物笹だんご味が気になりましたが、「なんかんミルク&ミックスベリー」を
美味しくいただきました。

さくら&ピスタチオも美味しかったです。
18日(土)~ 19日(日) 、新潟県三条市防災ステーション内交流広場にて
JKC新潟アジリティークラブ&三条アジリティークラブ競技会が開催され、
愛犬カイリーが出走しました。
アジリティーとは、以前ブログで説明していますのでこちらをご覧ください。
https://iki-sangyo.co.jp/log/?l=531977
カイリーは、2日とも“3度” スモールクラスAG(アジリティー/タッチ
障害あり)とJP(ジャンピング/タッチ障害なし)に出走しました。
初日の新潟クラブ競技会、JP3(3度ジャンピング)では、「よそ見」があった
せいか、スラロームの入りで拒絶をとられ(減点5)、標準タイムを5.82秒
オーバーしました。(減点5.82)
結果は、19席(19位)でしたが初めて3度で完走し、順位がついたので
まずは良かったと思います。

↑ お昼はとんかつ三条さんからの出前(嬉しいコメント入り)

↑ すぐ食べてしまったので画像はHPより(実際は5枚も入っていました)
AG3では、カイリーのスピードがあり、ハンドラー(妻)も落ち着いていて
検分どおり進行し、クリーンランか?と思ったら、ゴール手前でコースを
間違えてしまい失格でした・・・
結果的に悔しい思いをしましたが、ハンドラーとカイリーの走りは
良かったので3度でもやっていけそうだと感じました。
夜は小千谷市の “オモウマい店” 勝龍ラーメンで、明日に備えてラーメンを
腹いっぱい食べて、温泉に入って爆睡しました。

(次回へ続く)
3月28日(土)、29日(日)山梨県山中湖交流プラザきららにて「JKCアジリティー
競技会」が開催され、愛犬カイリーが3度スモールクラスに出走しました。
アジリティーとは、以前ブログで説明していますのでこちらをご覧ください。
https://iki-sangyo.co.jp/log/?l=531977
初日の「JKC金沢アジリティークラブ競技会」で、カイリーは3度デビューとなりました。
3度スモールクラスは69頭出走し、カイリーの出走は11番目。(もう少し後ろが理想でした…)
結果は、AG3(アジリティー3度/タッチ障害あり)、JP3(ジャンピング3度/タッチ
障害なし)とも失格でしたが、緊張の中、リミットタイムまで力いっぱい走りました。
2日目の「北陸甲信越ブロックアジリティー競技会」は、代表選考会出場を目指すペアが
多数参加し、3度スモールクラスは105頭(カイリーは57番目)の出走となりました。
この日の結果も、AG3・JP3とも失格でした。この日のカイリーは「かかり気味」で、
ハンドラー(妻)と折り合いがつかず、コントロール出来ませんでした。
良かった点は、スピードがあったこと、カイリーの走る意欲があったことです。
また、元代表ハンドラー(今年の代表有力ペア)がカイリーの直前で3組続けて出走、
手本となる方々の所作なども見ることが出来て、良い経験をさせていただいたと思います。
今競技会の数日前に、思わぬアクシデントがあり、参加するかどうか考えましたが、
先生・コーチ・仲間に助けられ、無事に参加出来たことに感謝したいと思います。
今回は、暑熱による身体リスクをお知らせする腕時計型ウェアラブルデバイス
「I-BOWデジタル」2026年モデルについて紹介します。

「I-BOWデジタル」は、2つのセンサーで外気温度と皮膚温度を測定し、独自の
アルゴリズムによって深部体温を算出。身体のリスクが高まると言われている
深部体温37.8℃以上を検知すると音・光・振動の3つのパターンでリスクを
通知し、着用者に水分補給や休息を促します。
【特長】
•バッテリー残量、警告ステータス、時間を一目でチェック可能
•充電式で繰り返し使用可能。(充電時間約60分/充電回数約400回)
•1日8時間使用で最長約60日間稼働(満充電時)
(その他につきまして、こちらをご覧ください)
https://iki-sangyo.co.jp/log/?l=556781
【ポイント】
•スマートウォッチタイプなので、腕時計代わりにも使用可能
(作業中はスマホ禁止、落下事故ゼロを目指しましょう)
•1年以上使用可能なので、体調管理にもいかがでしょうか
(オフシーズンも定期的に充電が必要です)
•メーカー保証期間は、6ヶ月間ですのでご注意ください
詳しくは壱岐産業まで