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【清流庵】新豆祭~美味しい「限定商品」が勢揃い!

  • 【清流庵】新豆祭~美味しい「限定商品」が勢揃い!
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今年もいよいよ新豆の時期がやってきました。

今年も精一杯豆腐づくりができることに、
心から感謝申し上げます。

美味しい限定商品を沢山ご用意して、
皆様のお越しをお待ちしています。

2日間ではありますが、
今年もぜひ出来立ての新豆を味わいに来てください。

_____自然の恵みに感謝して。


清流庵スタッフ一同


2012.11.30:とうふ工房 清流庵:[スタッフレポート]

沢山のご来店ありがとうございました!!

  • 沢山のご来店ありがとうございました!!
9年目を迎える感謝の夏まつり。
今年もたくさんの方々にお越しいただき、
本当にありがとうございました!

これからも自然の恵みと、
清流庵を支えてくださるお客様に感謝して
頑張っていきたいと思います。

2012.07.29:とうふ工房 清流庵:[スタッフレポート]

お陰様で9周年【清流庵】感謝の夏まつり

  • お陰様で9周年【清流庵】感謝の夏まつり
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おかげさまで清流庵は、
9周年を迎えることができました。

これも常日頃ご愛顧いただいている
皆さまのおかげと深く感謝いたします。

こそで感謝の気持ちをこめて、
《2日間限定》の夏の大感謝祭を開催いたします。

ぜひご家族でお越しください!

清流庵スタッフ一同

2012.07.28:とうふ工房 清流庵:[スタッフレポート]

お彼岸について

  • お彼岸について
◆彼岸のルーツ

「彼岸」とは仏教用語です。
煩悩に満ちた世界「此岸(しがん)」から解脱した悟りの世界を指しており、「こちら(此方)の岸」に対して「あちら(彼方)の岸」という意味があります。
煩悩に満ちたこちらの世界を現世、涅槃の世界を死後の極楽浄土ととらえ、あちらの世界と考えたところから、亡くなった先祖たちの霊が住む世界を「彼岸」と考えるようになりました。
阿弥陀仏の極楽浄土は「西」にあるとされており、そのため真西に太陽が沈む春分の日、秋分の日は夕日が極楽浄土への道しるべとなると考えられ、そのため昔からお彼岸には先祖の霊を敬い墓参りをする風習があります。

◆彼岸の期間

彼岸は「春分の日」と「秋分の日」を含めた前3日と後3日の間の計7日間。
元々の意味は仏事なのですが、実は日本独特の行事で他の仏教国には無いものなのだそうです。
春分(秋分)の3日前の日を「彼岸の入り」と言い、3日後を「彼岸の明け」と言います。春分・秋分は、その中間に位置しますので、「彼岸の中日」と呼ばれます。

◆農耕と彼岸の関係

春分の日と秋分の日は、農耕と言う観点から見ると、
 春分:種苗の時期
 秋分:収穫の時期
ということになります。
仏教的には「作物を育てる太陽」と「自分たちを守る祖先神」への信仰という意味合いから、春分には豊穣を祈り、秋分には収穫に感謝して供え物をしたことが原型と考えられています。
また春分・秋分がそれぞれ彼岸の中日にあたることもあり、「仏教の習俗」と「古来の土着の風習」が混交して現在の姿になったという説もあるそうです。
2012.03.20:とうふ工房 清流庵:[スタッフレポート]

生ゆば入りクリーミーコロッケ

  • 生ゆば入りクリーミーコロッケ
「地豆でつくった生ゆば」
「地豆の豆乳」
「地豆(青豆)」を練り込んだ
とろーりクリーミーな手作りコロッケです。

生ゆば入りクリーミーコロッケ 150円(税込)

ほんのり塩味で生ゆばの風味をお楽しみいただけます。

※牛乳・生クリームは使用していません。
※注文をいただいてから揚げています。
2012.02.20:とうふ工房 清流庵:[スタッフレポート]