2/1~2/14 バレンタインデーキャンペーン「献血」で愛をとどけよう!
あなたが提供してくれた血によって、患者の命が救われるかもしれません。
あなたが提供してくれた血によって、患者と患者を支える人たちへ希望の光がもたらされるかもしれません。
そんな素敵で尊い、命をつなぐボランティア『献血』を、あなたも行ってみませんか?
令和6年2月1日(木)~2月14日(水)
バレンタインデーキャンペーン期間中、「献血ルームSAKURAMBO」で献血いただいた皆さんへ「山形調理師専門学校」の学生さんが一つ一つ手作りした『けんけつ応援クッキー』をプレゼントしています!
やってみよう命をつなぐボランティア「献血」!
※県内では献血バスも運行しており、各地で献血が行われています。献血バス運行スケジュールは下記のサイトからご覧になれます。
命をつなぐボランティア「献血」について!
あなたが提供してくれた血によって、患者の命が救われるかもしれません。
あなたが提供してくれた血によって、患者と患者を支える人たちへ希望の光がもたらされるかもしれません。
そんな素敵で尊い、命をつなぐボランティア『献血』を、あなたも行ってみませんか?
↑のパンフレットは、山形県立山形西高等学校のJRC愛好会の生徒が作成したものです。
「山形駅前 献血ルームSAKURAMBO」での献血について紹介しています。
上記PDFからダウンロードしてお使いください。
※パンフレットのお菓子交換券に有効期限が記載されていますが、学生さんに来ていただいた場合は、チケットの有無にかかわらずいつでもお菓子を差し上げているとのことです。
県内では献血バスが運行しており、各地で献血が行われています。
献血バス運行スケジュールは下記のサイトからご覧になれます↓
https://www.bs.jrc.or.jp/th/yamagata/place/m1_03_bus.html
やってみよう命をつなぐボランティア「献血」!
1/21 令和5年度 「SDGs×地域文化」の様子!
1月21日(日)、山形県青年の家の主催事業 令和5年度「SDGs×地域文化」が青年の家を会場に開催されました。
今年は、『山形をA.R.E.しよう!~持続可能な山形をA(熱く).R(論じて).E(笑顔に).~』というタイトルのもと、中学生から大人までの計44名が集まり、山形の現在と未来について熱く語り合いました。
午前中は、山形仏壇の伝統工芸士として、かつグリーンモール天童商店街の活性化にご尽力されている小出浩太郎氏をお招きし、「山形仏壇と地元商店街の取り組み」という演題でご講演いただきました。
その後は、自分の思いおもいの推しを自由に書き込む『推し駒』づくりを行いました。
午後は、県内最年少首長である西川町の菅野大志町長を講師にお招きし、「君は人を紹介することができるか!~つながりと山形の価値~」という演題でお話をいただきました。
講演後は全体で集合写真を撮り、さらに、菅野町長の後輩にあたる寒河江高校の参加者たちとも一緒に記念写真をとりました。
次は、『座談会~山形の魅力と可能性を語ろう~』です。
班に分かれて「山形のここが好き!山形だから『これ』ができる!」、「こんな山形をつくりたい!山形にはこんなことが必要だ!」というテーマで熱く語り合いました。
そして最後は、今日学んで・感じて・考えたことを一人ずつ紙に書いてもらい、笑顔で写真撮影をして終了です。
持続可能な山形をA(熱く).R(論じて).E(笑顔に).していくために、今日の学びや人との出会い(つながり)を大切にして今後の生活を送ってほしいと思います。
ご参加ありがとうございました。