YYボランティアビューロー(山形県|青年の家)

YYボランティアビューロー|わいわいボランティア
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「チェリーズの「福祉施設訪問」」の画像
 寒河江市ボランティアサークル「チェリーズ」です。5月21日にグループホームを訪問
しました。
 最初は紙芝居による読み聞かせをしました。施設の方が準備してくださった紙芝居3本を、
3つのグループに分かれて、ゆっくりと抑揚をつけて読みました。笑い声や歓声が起こり楽
しく取り組めました。
 紙芝居の後はみなさんがチェリーズのメンバーと同じ年だった頃の思い出話や、好きな歌
の話など、様々な話題に花を咲かせながらお茶の時間を楽しみました。
 約1時間半の訪問でしたが、あっという間に感じるくらい楽しく和やかな時間になりました。



「二十四孝PART兇粒萋以鷙陝廚硫菫
 大石田町の高校生ボランティアサークル「二十四孝PART供廚任后
 5月29日(日)、最上川ふれあいマラソン大会の給水所のお手伝いをしてきました。
10キロコースを走るランナーに水とレモンを提供しました。
 「まもなく給水所です。」「お水とレモンあります。」「がんばってください!」と
それぞれがランナーへ声をかけていました。
 暑い中でしたが、ランナーの皆さんも「ありがとう。」とあいさつをしてくれていま
した。
 最後のランナーたちと記念写真を撮り、まさに「ふれあい」のマラソン大会でした。







A16 上山市「ジュニアリーダー『あすなろ』」など、地域の先輩から後輩へと20年以上も受継がれているサークルもあれば、鶴岡市「羽黒地域中学生・高校生ボランティア」や天童市「向日葵」、米沢市「Ai-Girls」など最近新たに誕生したサークルもあります。多くのサークルは高校生中心ですが、中学生や小学生を含むサークルがあったり、大学生のサークルもあり、仲間の輪が広がっています。
 また各サークルは、それぞれの地域にマッチしたサークル名を高校生自ら付けています。例えば、鮭川村「SAKEKKO」、鶴岡市(朝日地区)「かだんこの会(かたくりの花の意)」、大蔵村「ぎゃらくと(おたまじゃくしの意)」、舟形町「ふなっ子」などがあります。また、1994年2月14日のバレンタインデーに天童市に結成されたということで「V942TEN-DO」とネーミングされたサークルもあります。
A15 山形県内には、現在68のサークルがあり、それぞれの地域でボランティア活動を実践して、地域社会の一員として活躍しています。
   2015年12月1日現在
      活動中のサークル           68団体
      サークルの会員数         1042人
 
 詳しい情報はこちらをクリックしてください。
A14 「山形ヤング(Yamagata Young)ボランティア」の意味で、中学生・高校生を中心に学校の枠を超えて、地域で行っているボランティア活動をいいます。各市町村の公民館等を活動拠点として、企画・準備から運営まで自分たちが「やりたいこと」をじっくり話し合って活動を進めています。このような活動は他県にはあまり例を見ないことから、「山形方式」として注目されています。
 毎年夏と冬に実施している「季節の体験ボランティア」は中学生・高校生の地域でのボランティア活動を、まだYYボランティアのことをよく知らない中高生に体験してもらうこと、そして多くの皆さんにこの活動を知っていただくことを主要な目的として実施しています。
「高校生ボランティアサークル 地球(テラ)」の画像
■連絡先
〒992-0392
高畠町大字高畠435
高畠町中央公民館
TEL 0238-52-4487
FAX 0238-52-5043
■代表者名 百瀬弥生
■指導者・担当者 大浦博子
■創立年月日 昭和59年1月
■会員数 77名
■サークルの歴史
『地球規模でボランティア活動を考えよう』を合言葉に高畠町内の高校生が集まり設立しました。自分達でできる事、やりたい事を考えながら活動しています。
■趣旨・目的
・社会参加としてのボランティア活動を進める。
■主な活動日・内容等
◎毎月定例会及び活動
◎小学生交流、施設訪問(幼児、老人、病院)、町行事、イベントへの参加、地区公民館事業への参加、スキルアップ研修会、清掃活動、ボランティア講習会

2016.05.12:青年の家:[マップ/お店]
「二十四孝PART兇痢崛躄颪硲映生歓迎会を行いました!」」の画像
 4月4日(月)、大石田町福祉会館で総会と歓迎会を行いました。1年生が6名入会し、全
員で25名と大きなサークルになりました。
 総会では、昨年度の活動報告を2年生が行い、活動計画は全員で話し合いました。また、
みんなで協力してたこ焼きと焼きそばを作り、歓迎会をしました。
 今年度も楽しく元気に活動していきます!





「チェリーズの「交流会」」の画像
 寒河江市ボランティアサークル「チェリーズ」です。2月28日に「チェリーズ交流会」を
開催しました。
 ドロケイ、なんでもバスケット、イス取りゲーム、じゃんけん列車etc…盛りだくさんの内容
でしたが、てきぱきと説明や誘導をしてスムーズに進めていました。また、なんでもバスケッ
トで質問が思い浮かばない子にアドバイスをしてあげたり、幼稚園の子も楽しめるように傍
についていてあげたりと自然にサポートができていました。一年生から活動している会長・
副会長をはじめ、全員に今まで積み上げてきた経験が生きており、頼もしさが感じられまし
た。
 参加者は少なかったですが、年度の締めくくりにふさわしい交流会となりました。





「プライマルプロジェクトの「わらすこ広場です!」」の画像
 プライマルです。2月20日(土)にわらすこ広場で恒例のイベントを行いました。今回も、
折り紙ライヴ&ミラクルチェンジでした。
 「〇〇折って〜!」等々のリクエストになんとか応えるのですが、満足してもらえたようです。
 次回のわらすこ広場のイベントは3月19日(土)の予定です。
 なおわらすこ広場では様々な持込み企画を募集中とのことです。





「二十四孝PART兇痢屮ぅ戰鵐閥力」」の画像
 2月21日(日)、さくらんぼモラロジー事務所より依頼があり、「ありがとう!家族の
絆キャンペーン」エッセイ表彰式に協力してきました。
 受付をして、表彰者と保護者を席まで誘導したり、会場設営、後片付けなどを手伝
いました。小学生が家族への感謝の気持ちを書いたエッセイ作品に心があたたまるよ
うな思いがしました。
 簡単なお手伝いでしたが、大人の方に大変感謝され、次の活動への励みになりました。





「二十四孝PART兇痢屮ぅ鵐豹佑箸慮鯲」」の画像
 2月20日(土)、首都圏在住のインド人でつくるボランティアグループ「ムルマティ・
トラスト」の方たちと交流してきました。
 男の人たちが除雪ボランティアをしている間に、その奥さんや子供たちと一緒に
けん玉やお手玉やブロック遊びをして交流しました。その中でインド人の生活や文化
の違いなどを知ることができました。
 夕方からの交流会の準備手伝いもして、地域の方との交流会にも参加し、花笠踊
りを披露しました。
 最後はひとりずつ英語で感謝の気持ちを伝えることができました。





「チェリーズ「ふゆまつり」」の画像
 寒河江市ボランティアサークル「チェリーズ」です。2月6日に「チェリーズふゆまつり」を
開催しました。
 雪上お絵かきではハートや星といった模様からミッキー、マリオといったキャラクターまで、
 みんな思い思いの絵を巨大なキャンパスに描いていました。そして男の子達を中心に盛り
上がったのが雪上サッカー。カラースプレーで描いたゴール目がけて全力疾走していました。
後半にはコートがいらない位ポカポカになっていました。
 最後は恒例のおやつタイム。手作りドーナツが出てきた時にはみんな目を輝かせていまし
た。体を動かした後ということもあり、みんなぺろりと完食していました。
 毎年開催しリピーターもできはじめたこの行事。今年は雪が少なく心配な点もありましたが、
無事に成功させることができてよかったです。








「プライマルプロジェクトの「ヤングボランティア交流会に参加しました」」の画像
 プライマルです。2月6日に開催された交流会に参加し、折り紙ライヴをしました。
 今回も、妖怪のキャラ折りをメインに1時間半みっちりと子供達との折り紙タイムでした。
 次回は、20日(土)10時から、わらすこ広場での【折り紙ライヴ&ミラクルチェンジ」の
予定です。





「チェリーズの「福祉施設訪問」」の画像
 寒河江市ボランティアサークル「チェリーズ」です。1月30日にグループホームを訪問しま
した。
 最初はレクリエーションの風船バレーのお手伝いをしました。ちょっとした風で落下地点が
変わるため、いつ自分のところに来ても大丈夫なよう、みなさんとても集中していました。
風船を落とさずラリーが100回続いたグループもありました。
 レクリエーションの後はみなさんがチェリーズのメンバーと同じ年だったころの思い出話や、
好きな歌の話など、様々な話題に花を咲かせながらお茶の時間を楽しみました。
 約1時間半の訪問でしたが、あっという間に感じるくらい楽しく和やかな時間になりました。



「チェリーズの「お菓子作り教室」」の画像
 寒河江市ボランティアサークル「チェリーズ」です。12月13日に「チェリーズお菓子作り
教室」を開催しました。
 当日は幼稚園年長〜小学校3年生の子ども達と一緒にクッキーを作りました。交代で
材料を混ぜたり、形を崩さないように慎重に型抜きをしたり、みんな真剣に頑張っていま
した。
 クッキーが焼けるまでの間はチェリーズ手作りのホットケーキに舌鼓。自分たちでデコ
レーションをして楽しいおやつタイムになりました。
 焼きあがったクッキーは袋に詰めてお土産に。お迎えに来たお父さん・お母さんに
「私が作ったんだよ」「上手にできたよ」と楽しそうに話していました。



  
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